松永大司監督のコメント 今、この世の中が誰も経験した事のない大変な状況の中、自分には何ができるのだろうか?と考えていた時でのオファーであったので、迷う事なく参加させてもらいたいと思いました。 ほかにも. ジャンルや立場が変わっても、そういった現場に立った経験は必ず役立つと思っています。 「さっきまで会場にいました」「今から行ってきます」といった臨場感のあるレポートもできるのが特長ですね。 そして、それを楽しみにあと少し、踏ん張りましょう!我々も、お稽古頑張ります! 大泉洋のコメント 今思うことは、素直に、「吉田羊スゲー」です。 横並びではないです。 現地の中継と東京のスタジオというグラミー賞においては初めてのスタイルなので、準備と言った観点においては、現地の映像をしっかり届けられるシステムを2、3日で組む短期決戦になると思います。 また、ライブ中継に入るときなどは"ライブを撮らせていただく立場"なので、ライブを作るチームのみなさんとも良い関係を築きながら、良いものを作り上げていきたいというスタンスが大事だと思っています。
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これ以上ない、吉田羊さん、大泉洋さんというキャスティング。 なので所謂「動画配信」と何ら代わりありません。 視聴して下さった皆様の反響を読みながら「これは、ステイホームならではの立派な娯楽だ!」と実感。 吉田羊さんと大泉洋さんが演じてくれると思うだけで、もういつまででも書いていたい、いくらでも書ける脚本になりました。 「 四六時中もサザンを聴いて」のハッシュタグを付けてつぶやくことで、SNSで盛り上がることができる。 おろおろするばかりのだらしない男ふたり(桐谷健太&和田正人)に比べ、「美月は私が守る」と言い切る理沙子(国仲涼子)の潔くカッコいいことよ! 女のほうが男前じゃないですか^^; いくら昔の仲間とはいえ、やけにあっさり殺人を告白するなーと思ったんだけど、どうやら美月は何か隠しごとをしてるみたいですね。
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カメラだけでなく、一通り経験したことが、制作技術の仕事をする上では非常に有益だったと今も思っています。 このような「生中継」を支える多くの技術スタッフをWOWOWは抱えているが、今回はそんなひとりにスポットを当てる。 01 WOWOWで放送でされた『ねこが笑えば』のラベルを制作しました。 ずいぶん歳をとってしまいましたが(笑)、つねに現場に立っていたいですね。 980円のhuluなどと比べてもランクが違います。
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ということで、頑張れー! ジャニーズ取り込んだら、加入者確実に増えまっせー!w lapin20103. 有料動画配信の元祖はWOWOWです。 この殺人事件、単純なものではなさそう(東野圭吾さんだから当然か)。 このような状況でも社会を支えるために最前線で仕事をしている方々、今まで当たり前であった外出を規制され外出自粛をされている方々、そんな方々が楽しめるような作品を最高のスタッフと共に作りたいと思います。 WOWOWは月額2,300円です。 加えて、何年も続けて携わっていると、名の知れなかったテニスプレイヤーが突然強くなっていたり、まだ人が全然いない時間にレッドカーペットをひとりで歩いていた俳優やアーティストが、次の年にノミネートをされてスタッフを引き連れているVIPになっていたり、といった変化を目の当たりにできるのも面白さのひとつですね。
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これだけ長い間、日本で有料でやってきてる王者です。 V6がとコラボして、 8月から色々と放送があるようで・・・。 。 これらの動画配信サービスに決定的に欠けてるものがあります。 やたら下からのアングル多くね? これだからWOWOWは・・ もう撮っちゃってるから今更だけど。
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これらを見たいが為に入ってます。 やっぱり現場にいるからこそわかること、感じられることがありますから。 マネージャーから「吉田羊さんが是非、今!大泉さんとリモートで連ドラを作りたいというお話来てます」って聞いたのが、ほんの10日程前の話で、もう岡田惠和さんからの脚本が届いたんです。 本気の人の熱意というものはこんなにも早く世の中を動かすんだなーと感動しております。 6日は1時間のV6特番がありました。 規模は大きいですが、準備期間も4、5日ありますし、スタッフもある程度の人数がそろっていますし、大会期間も各大会2週間にわたるので、安定した感じがありますね。 hulu等に比べると倍以上の値段ですが・・そのコンテンツの質は「値段の値」あります。
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S ちなみに今は「August Camp 2018」を飯喰いながら見てます。 心に刻んでおくことが作家のするべき仕事だろうと思っております。 岡田惠和のコメント 通常のドラマ撮影ができない不自由な環境の中、だからこそ出来ることを考えました。 で、この濃い放送内容。 ヨーロッパはパリからトルコまで1ヶ月、オーストラリアは横断と縦断で1か月、ほぼずっと電車のなかで過ごしていました。
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