通常はDiscordインストール時にデスクトップ上にアプリのショートカットが作成されます。 修復が完了したらマイクの認識状況を確認して下さい。 無効化になっているのであれば、有効化に変更しましょう。 上記の方法で録音ができない(再生しても声が入っていなかった)場合、下記でご紹介する入力デバイスの選択をご確認ください。 試しに、パソコンにインストールされているボイスレコーダーで録音してみると、問題なく録音できていたので良しとしました。 対処6: マイクの入力レベルを最大にする マイクの入力レベルの設定が低いことが原因で、マイクが反応しないように見えるケースがあります。
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Windowsで正しく音声を認識していれば、インジゲーターに青色でボリュームが表示されます。 デバイスのアンインストール画面より、「アンインストール」を選択します。 。 「サウンド」の「録音」タブ画面が表示されます。 「音声認識」をクリックします。 どうやら認識したドライバは High Definition Audio のようです。 再生ボタン 録音ができている場合、マイクは正常に認識され動作していますので、問題があったアプリケーションの設定で適切なデバイスが選択されているか、ミュートになっていないか等を再確認してください。
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マイクがミュートになっていないか確認する場合は、録音デバイスの一覧に表示されるマイクをダブルクリックするとマイクのプロパティ画面が開くので「レベル」タブからスピーカーのマークを確認してください。 参考: マイクに問題がある場合 もしマイク自体に音量調節があるのであれば、マックスにしておきましょう。 サウンド画面にある音量インジケーターの反応が小さいので、オーディオマネージャーで録音レベルを上げましたが、今一つ反応がありませんでした。 「マイクのデバイス名」を右クリックして「ドライバの更新」を選択します。 入力レベルが適切でない場合、「マイク」をダブルクリックします。
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なおこの画面でマイクに話しかけると、右側の音量メーターが動きますので、これで動作確認もしておくと良いです。 多くの場合、トラブルの原因はマイク側の機能や設定、またはDiscordアプリの設定・環境のどちらかに問題があります。 「オーディオの録音」をクリックして「トラブルシューティングの実行」をクリックします。 デバイスのアンインストール画面 5. その項目のスイッチをクリックすることでマイク使用のオン・オフを切り替えます。 日常的にパソコンに触れていると、色々とトラブルに巻き込まれて無駄に知識がついていきます。
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マイク入力のトラブルでは「トラブルシューティング」を実行します。 マイクが使えない プライバシー画面のメニューで「マイク」をクリックします。 うちでは最初に1000円ぐらいの安いマイクで試したんですが、再生するとほとんど聞き取れずがっくしでした。 ヘッドセットは、ELECOMの型番:HS-FBE01USVを使っています。 ボリュームを調節したいマイクを右クリックし、プロパティを選択します。 「オーディオの入力および出力」のツリーを展開します。
次のマイクでミュートしていないか調べる ヘッドセットやマイクによっては入力をオフにして簡単にミュートできるものもあります。 Discordアプリを再起動したら、画面左下にある歯車アイコン(ユーザー設定)をクリックします。 ? そもそも、 ビデオ会議はいきなり本番に望むより事前にテストしておくべきですね。 入力の音量が小さい? 設定に問題がある場合 音量設定を上げる マイクがつながれていても音を入力するレベルが低すぎると、マイクからの声に反応されません。 PCの再起動が完了したらマイクの動作状況を確認してください。 Cortanaが急に反応しなくなった場合 マイクの設定も適切で、問題なく使えていたけど、コルタナが急に反応しなくなった場合の対処法です。 下暗しとはまさにこの事。
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