ダイハツ 新型 suv ロッキー。 買うならどっち!?ダイハツ「ロッキー」とトヨタ「ライズ」に試乗

ダイハツ、新コンパクトSUV「ロッキー」を発売|中古車なら【グーネット】

ダイハツ 新型 suv ロッキー

【試乗】4WDがFF以上に快適な理由は「リアサス」…島崎七生人 画像 スマートアシストACC追従がスムーズに…ソフトウェアの重要性 ダイハツ『ロッキー』新型に採用する予防安全機能が「次世代スマートアシスト」と呼ばれる小型ステレオカメラを使うタイプだ。 ダイハツコネクトアプリを インストールすることで、もしもの時の安全・安心を提供する「つないでサポート」、クルマとドライバ ーを見守る「見えるドライブ」、クルマの状況をスマートフォンから確認できる「見えるマイカー」、クルマのメンテナンス管理をサポートする「つないでケア」の4つのサポートを使用可能となる。 9m、大径の17インチタイヤでも5mという小さな最小回転半径を実現。 運転のしやすさ DNGA新プラットフォームにより、17インチの大径タイヤを採用しながら、最小回転半径は5. アルミホイールのデザインも違いを持たせ、ライズは回転式スポークで動きを持たせ、ロッキーは左右均等なスポークですっきり感を持たせている。 《内田俊一》. 販売力から比較するとだいぶロッキーの方が健闘しているのではないだろうか。 ライズは「スマートアシスト」を搭載しないエントリーグレード「X」をラインアップしているなどの違いがある。

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ダイハツ・ロッキー500km試乗インプレ…良くも悪くも新型タントの相似形。細かな不満はあるものの長時間ドライブ後の疲労は望外に少ない【売れ筋国産SUV長距離実力テスト】|SUV・クロカン|MotorFan[モーターファン]

ダイハツ 新型 suv ロッキー

安全装備も充実 ロッキーに搭載されているのは、「スマートアシスト」の10機能と「スマートアシストプラス」の7機能です。 パワートレインは1. 0L 直3気筒 ターボエンジン CVT 2WD 1,705,000円 4WD 1,944,800円 X 2WD 1,848,000円 4WD 2,086,700円 G 2WD 2,002,000円 4WD 2,224,200円 Premium 2WD 2,200,000円 4WD 2,422,200円 新型ロッキー 1. 日本での販売台数の上位に入っている車はコンパクトカー主体であるにもかかわらず。 小さいコンパクトサイズなのは、大きな特徴でしょう。 (19. ダイハツ工業の新型コンパクトSUV「ロッキー」 ダイハツ工業は11月5日、新型コンパクトSUV「ロッキー(Rocky)」を発売した。 走行中のトルク配分は、マルチインフォメーションディスプレイで確認可能です。 「コンパクトなサイズ」「かっこいいデザイン」「広い荷室」を備えたSUVを待ち望んでいるユーザーの数は少なくないはずだ、と。 装備には9インチのスマホ連携ディスプレイオーディオが設定され、SmartDriveLinkやApple CarPlay対応のスマホがディスプレイ上で操作できるように。

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ダイハツ、モーターショーで発表の新型SUV「ロッキー」を正式発売~トヨタ版兄弟車も同時発表~

ダイハツ 新型 suv ロッキー

都内の首都高速道路から京葉道路を経由し千葉市内から銚子港、九十九里浜までの一般道を経て、千葉東金道路から東関東自動車道、首都高速道路へと戻るルートなどを走行した。 基本的な作りや装備はロッキーもライズも同様で、メーターは先進性とプレミアム感を表現した「アクティブ マルチ インフォメーションメーター」を採用している。 ただし、このXグレードには衝突被害軽減ブレーキのスマートアシストが装着されないので推奨できない。 1Lターボエンジンを前モデルとなるビーゴの1. 0mという高い小まわり性を実現。 今回、そんなロッキーとライズに試乗したのでレビューをお届けするとともに、両車のグレード比較や推奨グレードなどについても併せて解説したい。 新型ロッキー スペックについて 新型「ロッキー」のエンジンだがに搭載される1. ユーザーと店舗をつなぎ車両メンテナンスをサポートする「つないでケア」 車検や点検、リコールなどの車両メンテナンスに関する情報をコネクト対応車載機に表示し、スマホにメールを自動送信。 C-HRは、2019年10月18日にマイナーチェンジし、再びSUVナンバー1の座をつこうかとしている矢先に、ロッキー&ライズがデビューしたという状況だ。

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【公式】ロッキー トップページ|ダイハツ

ダイハツ 新型 suv ロッキー

リアは通常のタイプが適していたので通常タイプのショックアブソーバーを使用する エンジンはダイハツ「トール」、トヨタ「タンク」に搭載している3気筒 1. ダイハツ・ロッキーは、以前コンパクトサイズのクロスカントリー車として販売。 新型ロッキーのコンセプトは、レジャーにも日常生活にも使いやすい、5ナンバーサイズのコンパクトSUVです。 コンパクトカーでは初採用となるDNGA。 これは前輪駆動をベースに多板クラッチ式の電子制御カップリングで後軸へと駆動力を伝達するもので、ECUによってきめ細やかな前後軸間のトルク配分を実現しているという。 これは、「その時々の会社の状況等によって、どれを優先して作るかが決まっていたからだ。 Premium FF:214万5000円、4WD:236万7200円 新型ロッキーの価格は、最上級グレード「Premium」でモノトーンカラーが標準とされたことにより価格が5万5000円ダウンし、充実した装備が選びやすくなっています。 DNGA第2弾のコンパクトSUV、価格は170万5000円より 関連記事• そこで、アップサイジングするならばさらに上質にする必要があったため、Premiumグレードが用意された。

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ダイハツ「ロッキー」とトヨタ「ライズ」の細部を解説! 2台並んで展示された説明会レポート

ダイハツ 新型 suv ロッキー

車線逸脱抑制制御機能 走行中、ウインカーなしで車線からはみ出しそうになると、ブザー音とメーター内表示でドライバーに警告し、操作を促す。 アクティブな気分を演出する、独創的なデザイン。 この企画を最後まで変えずに行けたのがこのクルマの良かったところだ」と語った。 クルマの現在地をダイハツが運営する会員向けWebサイト「ダイハツポート」のマイページから確認することも可能。 座面を長くし形状を最適化することでフィット性を高め、安心感ある座り心地を実現。

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ダイハツの新型SUV「ロッキー」はベストサイズ!

ダイハツ 新型 suv ロッキー

これによりDNGAプラットフォームは剛性があって軽いというだけではなく、サスペンションの動きがいいから走りの気持ちよさと乗り心地のよさもある造りになっているということだ。 収納スペースは、ワンプッシュ式オートオープンカップホルダー(運転席/助手席)、グローブボックス、フロントコンソールサイドポケット(左右)、フロントコンソールトレイ(LED照明付き)、センターコンソールボックス(アームレスト付き)、助手席シートアンダートレイ(「G」「プレミアム」グレードに標準装備)、ドアポケット&ボトルホルダー(前席)、ドアボトルホルダー(後席)、シートバックポケット(「L」「X」「G」グレードは助手席、「プレミアム」グレードは運転席&助手席)を備えている。 そこで解説員の方にデザインのポイントを聞いてみたところ、「面」の作り方にポイントがあった。 9kgm)と、1. 荷室は、2段階に高さが調整できる2段可変式デッキボード、大容量のアンダーラゲージを備え、荷物に応じて積むことができる。 デザイン要素をシンプルで明快にすることで、コンパクトなボディサイズながら、クリア感と力強い存在感を表現している。 「ADB(アダプティブドライビングビーム)」 ハイビームで走行中に対向車を検知すると、対向車の部分のみ自動で遮光• 9kgm、モーター:29. また、荷室の低床化も、このトーションビーム式のリヤサスが大きく貢献しています。 運転のしやすさも特徴として挙げられており、16インチタイヤで4. あるいは、強くて格好が良いのがいいのかで、形の作り方が変わってくる」と説明。

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