ボーケイ ウェッジ sm8。 藤田寛之がさっそくテスト! 未発表ウェッジ「SM8」がツアーに登場

ボーケイ SM8がPGAツアーでお披露目 ~ これまでとは異なるビジュアルにも注目!! ~

ボーケイ ウェッジ sm8

溝なくなるまで使いたいです。 その下に100ヤードをぴったり打てるウェッジとして54度、アプローチやバンカー用として58度を使用していました。 米国のゴルフサイエンス団体「Jacobs3D Golf」のアドバイザリーメンバーであり、日本におけるJacobs3Dアンバサダーでもある。 PWと54度の中間を埋めるクラブとして「SM8」の50度を使ってみたら、ちょうど115ヤードを打つことができるし、とても打ちやすい! さらに現在の使用ウェッジは「SM6」のMグラインドなのですが、「SM8」の54度と58度をDグラインドで試してみたところ、ソールのバウンスが気持ちよく地面に当たってくれて、ナイスショットとナイスアプローチを連発できました。 ウェッジの打ち方、使い方はたくさんあります。 1月で、前作からもう2年たつ。

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ボーケイ SM8がPGAツアーでお披露目 ~ これまでとは異なるビジュアルにも注目!! ~

ボーケイ ウェッジ sm8

SM6シリーズで始まったこのコンセプトはかなりシンプルだ。 具体的には、「SM8」ではロフトごとにホーゼルの長さを変えて、ヘッド内部のトゥ側に適正重量のタングステンを備える手法が使われている。 しかも、その馴染みのあるフィールについてはボーケイさんが太鼓判を押している。 。 SM8でも前作と同じくロフト角/ソール形状のコンビネーションは23通り。

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ボーケイ ウェッジ sm8

個人的には「SM7」で気に入っていたDグラインドが、「SM8」ではラインナップが増やされて54度から用意されているのもうれしいですね。 硬い Solid んだけど、柔らかい Soft 素晴らしい音がするよ。 60度は30位内、バンカー、ロブ。 PRO 950GH neo…本体価格¥24,000+税 N. もちろん中には契約により使用しているケースもあるが、それはどのメーカーもやっていること。 モイスチャー マネジメントについてはどうなのか? 我々のウェッジテストの結果とボーケイの競合他社各社から提供されたデータによると、ボーケイのウェッジは濡れている状況においてスピン量が激減するという。 もうひとつはウェッジのミスを減らして、ピンに寄せられるようになることです。 4-1. ソール部分の出っ張り、つまりバンスを、打ち方によって強く効かせるのか、それとも効果を抑えるのか、そういう効き具合を調整するのがグラインドの役目です。

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タイトリスト ボーケイウェッジ[SM8]を購入された方に伺います。使...

ボーケイ ウェッジ sm8

溝 先にネタばらしをしてしまったが、今回スピン性能まわりに関しては進化も改良もない。 SM8でももちろん健在で、6種類のグラインドが用意されています。 2年の間に評価を上げたことで(実際すごく良い)、ボーケイはサンドウェッジにもDグラインドを採用した。 ガチンコのライバルですね。 特に56度は30ヤードから90ヤードまで使うので圧倒的に使用頻度多いです。 Sグラインド フェースを開ける万能タイプ ソールのトレーリングエッジからヒールを小さく削った、高いバウンス効果と操作性を両立したバランスタイプ。 実店舗と在庫更新の時間差による売り切れ及び、メーカー在庫無しなどにより、お客様のご希望に添えない場合がございます。

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シリーズ集大成の出来!? タイトリスト「ボーケイデザインSM8ウェッジ」をギアオタクが試打解説!【動画あり】

ボーケイ ウェッジ sm8

アイアンの買い替えからシャフトをモーダス3. 「ボーケイの伝統を尊重しながらもモダンなウェッジを創ることだった」。 現在使用している3本の単品ウェッジは20ヤード刻みで距離を打ち分けられるように自分で選んだものです。 8 手元調子 14 5608M 56 S200 64 35. 5 溝に噛むような過剰なスピンはかからないが、必要な分だけしっかりかかってくれます。 前に持ってくるイコール低くする、ではないのだ。 「SM8」へのスイッチが大きな記録更新への原動力となった。

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【楽天市場】●タイトリスト ボーケイ・デザインSM8 ウェッジ[日本仕様モデル]ツアークロム仕上www.athenakiosk.eu MODUS3 TOUR 105(S) シャフト:コトブキゴルフKG−NET

ボーケイ ウェッジ sm8

Dグラインド 高いバウンス効果と操作性を両立 トゥからヒールを大きく削り、フェースを開きやすく。 シャフト、グリップはもちろんソケットのセレクションも豊富に取り揃えている。 ボーケイチームは自社のフィッティングシステムに自信を持っている。 ロフトの多いウェッジで転がそうとした場合は、かなり意識して芯を外さないと、スピンで止まっちゃいそうです ウェッジが苦手なら「F」や「D」 SM8はしっかりと進化をさせつつ、安定感が高まったことで、より安心して使えるウェッジになったと言えます。 ボーケイの一番の特徴は、グラインドの選択が市場で最も豊富であること。

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ボーケイによると、これは重心位置が後ろにありすぎるせいで起こるのだという。 その結果、ボールが長くフェースに乗って、寄せやすくなっている。 フェースを開かなくてもバンスを使いやすいので、開いて打つのが苦手な方におすすめしたいグラインドです Fグラインド同様、ソール全体でバンスを効かす形状ですが、ソール幅を広げて、刺さりにくさや滑りやすさを追求したモデルと言えます。 接地してみるとこんな感じ グラインド(ソール形状)バリエーションも前作「SM7」に引き続き6種類あり、ロフト角も46度~62度まで2度刻み。 オグさんです。 ノーメッキオプション(錆びてもスピン量は増えない)はカスタムオプションとして3月6日より入手可能。 しっとり食いつく感じが強くなりました。

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