旧PCから新PCへ まずは旧PCの構成から PC新調、とは言っても予算もさることながら部屋のスペースにも余裕がなかったこともあり、今回は以前から使っていたPCから利用できるものは再利用する方向で考えていきました。 ここでは、x265エンコーダーを用い、4KのXAVC Sの動画をH. (BTOだとパーツ単位のメーカー・型番まで指定できないため概算です) 今回10万円未満で高性能なPCを組み立てられて、満足のいく1台になりました。 インドアなのかアウトドアなのか、、、。 ・サイドパネルは透明で中身が見れるものにしたい(強化ガラスでなくてアクリルでもOK) ・フロントパネルに「USB3. 今回は「上記に複数当てはまる」ので「Pro」を使います。 アクセス解析のために匿名で収集されるトラフィックデータから個人を特定されることはありません。 Googleアナリティクスの利用規約およびGoogleのポリシーと規約については以下を確認してください。 メーカーページを見て気に入っていたので、今回はツインファンモデルをチョイスしました。
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(経験者は語る・・・苦笑) マザーボードをPCケースに取り付ける その前にPCケースを開封します。 その最初のきっかけとなったのは、友人(個人SE)の次のブログ記事です。 現状この構成でストレスを感じるタイトルは殆どないと思います。 電源:80PLUS SILVERを取得した750Wの高出力のATX電源で、ハイエンドグラフィックボードや、その他の拡張ボードの増設にも適しています。 リテールクーラーはねじ止めになっていて、ばねのテンションによってCPUクーラーを保持する仕組み。 この点は、当然Intelが有利になる訳なのですが、実際にはあまり問題視されていません。 ¥0 オプション:SSDヒートシンク 今回はSSDヒートシンクがマザーボードに標準搭載されています。
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マザーボードの構成紹介 ではマザーボードはどのような部品で構成されているのか。 メーカーの製品ページの精読後、レビューやクチコミを見て回った結果、これを採用しました。 記事のポイントは3つあります。 発熱がすごいということなのでヒートシンクも同時購入。 僕もググっている中でビープ音がエラーコードのような役割というのは知っていたので、5回長音ビープだと思い込んでいたのですが、どうやら5回短音ビープでした。 PCケース:サイドパネルに3mm厚の強化ガラスを使用した、シンプル且つエレガントなデザインが特徴の「IW-CF06B 303-Black」。
次の特定のパーツを組み合わせると割引が効いたり、限定特価品があったりで、合計金額が事前のネットでの見積もりと結構差が出ました(上記表の価格は各種値引き後のもの)。 この方(やかもちさん)、完全に「天才」レベルですね。 調べれば調べるほど、「第3世代Ryzen」の良さが見えてきました。 参考元: ベンチマークタイトル Ryzen 5 3600 - X570 Ryzen 5 3600 - X470 Core i9-9900K Ryzen 7 2700X Cinebench 15 x64 Single 197 196 204 176 Cinebench 15 x64 Multi 1574 1561 1928 1778 Cinebench 20 x64 Single 480 478 497 424 Cinebench 20 x64 Multi 3522 3509 4835 3919 x264 Benchmark 48. 0 対応メモリ DDR4-3200 DDR4-3200 DDR4ー2666 DDR4ー2666 価格 29,800円 23,500円 25,510円 17,000円 特にRyzen5 3600と9600Kは価格では2000円程の差がありますが、性能スコアは価格以上に離れており、3600の優秀さが際立っています。 電源を切り、ケーブルをすべてはずし、正面から見て右側のサイドパネル(アクリルパネルではない方)を外します。 端子の向きは、いつ頃からか上向きではなく横向きがメインになっています。
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「Ryzen 5 3600」はGPUを内蔵していないので外付ビデオカードが必要 一般的なビジネスPCは基本的にビデオカードは不要(CPU内蔵GPUで十分)です。 0となり高速ですが、今のところ現行のグラフィックボードなら3. CPUソケットの両脇にはCPUクーラー固定用のパーツ(ツメ)が付いていますが、リテールクーラーはネジ止め式のため、これらのパーツを外す必要があります。 以下同様。 Pentium世代のCPUのようで懐かしいです。 とりあえず、そのグリス付着は現状どうしようもない、ということでCPUをセットし直し他も色々取り付けていきました。 ・パーツ開封の儀から丁寧に写真撮影と観察を行ったため ・初AMDだったので、いつもより丁寧に作業を進めたため ・最初からブログで公開するつもりだったので、ブログ記事中の解説を意識しながら組み立てと写真撮影を行ったため ・その写真撮影もある程度の納得がいくまで何回も繰り返したため それでは、実際に組み立てて行きましょう! 各パーツの開封(開封の儀) 最初にビデオカードだけNTT-Xで注文して、残りはまとめてamazonで注文しました。 USB3. 電源ユニットからのケーブル、本体フロントパネルからのケーブルをマザーボードの各ピン配置に取り付けます。
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PCを倒して作業していたため、この裏側のプレートが移動してしまい、ネジ穴がずれてしまっていました。 関連: yaruoFPS. このマザーボードの場合ASRockホームページ上にP2. ということです。 マザーボードの商品ページで「Intel Z270」「Intel B250」などと紹介されているのがチップセットです。 フルHD動画 1920x1080 編集をスムーズに行いたい(4Kは撮影機材がないのでいまは考えない)• マザーボードに標準として固定されているCPUクーラーの付属マウント 付属マウントを外し、バックプレートのネジ穴が見えた状態 バックプレートのネジ穴にCPUに付属しているCPUクーラーを取り付けます。 ヒートシンクの下にM. 5インチのBlu-rayドライブをやっぱり復活させたい 1年少々外付けBDドライブを使っていましたが、自分は光学ドライブの利用頻度がそれなりに多いことを認識したため。 ゲーミング性能 ただし、未だに純粋な数値では負けてしまっており、「ゲーミング性能単体」ではCore iシリーズに若干分があるかなという感じです。 サイズも実は結構重要です。
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ここに注目!冷却性と安定性に優れたASUS製マザーボード『PRIME X470-PRO』を採用 AMD X470チップセットを搭載した『PRIME X470-PRO』は、マザーボード中央に大型のM. 組み立て 今回は、1日で組み立てることが出来ました。 それで1年少々「光学ドライブは外付けUSBタイプ」で使ってきました。 組み立て の ASRock Steel Legendかっこいい! CPUの 折ったらやばいCPUピン達。 まずCPUを決めることが自作PCのパーツ選定の最初のステップです。 そのため倉庫としてのDドライブは不要で、SSDx1 だけで良いと判断しました。
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ケースはこのまま行くつもりだったので、買ったも のもの。 光学ドライブを取り付ける(オプション)• 今後もし仕事上でCPUクーラーの性能不足を感じる場面が出てきたら、その時に交換を考えたいと思います。 こないだのグラボも。 例えばZEN2を使用する場合はCPU側で SATA3. 良ければご覧ください。 Contents• Hello Ys world? それでは、ここまでご覧いただきありがとうございました。 最低でも週1回の頻度でバックアップを取ることから、データの全損は起こりませんので、今回はこれをチョイスしました。 ケースもほぼ上位互換に感じられるVersa H26へ。
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