具体的な取り組みのひとつとして、スタートアップ企業や社内外の起業家の成長を支援して事業共創を目指すプログラム「RICOH ACCELERATOR 2019」(リコーアクセラレーター2019)を行っています。 リコーは、来年度も本プロジェクトを継続し、既存のリコーの枠を超え、スピード感をもって事業共創にチャレンジするために、プログラム名称を「TRIBUS(トライバス)」に統一し、イノベーションの創出を加速していきます。 そんな喜びを皆で分かりあう場を提供したいと考えています。 お届け時期に変動が生じる場合は、随時「活動報告」を通してご報告させていただきます。 コンビニで買ったロールケーキに簡単な画像を映し出すだけで、まるで魔法のように家族への想いがこもった特別なケーキに。 既に支援をいただいた方、支援を検討いただいている方はお越しいただければ幸いです。
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皆に見せたい思い出の写真。 コードレスでスマートに見せることで、自分の個性をアピールしてください! 同僚やクライアントに「おお!」と思わせたら、プレゼンもさらにうまくいくかもしれませんね。 仕様についての最終決定時期の目安は以下です。 RICOH Image Pointerの操作は主電源を入れたら、投影ボタンを押すだけ。 個の時代が来るとも言われています。 。
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これから始まる新しい時代。 ネコちゃん大好き! 翼竜に食べられちゃうぞ〜〜! 星座や恐竜を自由自在に出現させ、壁で動かすことで子供と楽しく遊べます。 「RICOH Image Pointer」は、ボタンひとつで動画や画像を投影し、複数の人と楽しむことができる手のひらサイズの小型ハンディプロジェクターです。 ユーザーインターフェイス関連: 2020年7月予定 光学仕様(変更ない見込みです):2020年8月予定 大きさ、デザインの最終決定:2020年9月予定 バッテリ仕様:2020年12月予定 量産化のご連絡: 2021年2月予定 リターン時期についてのご連絡(最終):2021年2月~3月予定 注意事項 ・クラウドファンディングを通して支援いただいた製品についての発送は日本国内に限定いたします。 ・クラウドファンディングではプロジェクト終了後生産個数が確定となります。 そのため、期間終了時の生産状況によっては、お届け時期に変更や遅れが生じる場合がございます。 資料の簡単な共有による具体的な打合せがどこでもできることで、職場における対面コミュニケーションもクリエイティブに! さらに大切なプレゼンの場面で、メインスクリーンとは別にサッと補足資料を映し出してみてください。
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クラウドファンディングは、きびだんご株式会社が運営する「Kibidango」、およびCCC(TSUTAYA)グループの株式会社ワンモアが運営する「GREEN FUNDING」の共催で行われます。 リコーは、2018年2月に発表した成長戦略「挑戦」において、価値創造に向けた基本的な考え方の一つにオープンイノベーションを掲げ、外部資本や知見を活用した新規事業創出を目指しています。 天井に夜空の映像を映し出せば、みんなで夜空を見上げながら寝ているような気持ちに。 現時点で未定の仕様については、随時決定事項を支援者様へはご連絡致します。 さらに、工夫次第でこんな使い方も! 飲み会までの道のりで、道路に映してみんなで楽しく向かったり、先輩の背中にこっそり地図を映して見たり。
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蔦屋家電+へのアクセス方法 東京都世田谷区玉川1丁目14番1号 二子玉川ライズ S. そんなコミュニケーションの世界を変えるための第一歩。 ポケットにも入る手のひらサイズで、約220gと超軽量。 なぜ「RICOH Image Pointer」を開発するのか 私たちは「一緒に見る、遊ぶ、盛り上がる、感じる場」を提供したいと考えています。 【プライベートシーン】家族の時間をもっと濃く、もっと楽しく 家族が集まる食卓で、ついついスマホやタブレット、ゲーム画面などバラバラの画面を見てしまっているなんてことはありませんか? 「RICOH Image Pointer」を使ってひと工夫すれば、「お父さんすごい!」と、家族みんなで大切な時間・思い出を演出できるかもしれません。 リコーの持つ技術などを活用し、世の中に求められる価値を共創することで、まったく新しい製品を作ります! 初めてのことなので緊張もしていますが、大変楽しみにしています。 こんなビジネスシーンでも 「RICOH Image Pointer」は活躍します。 *2 HDMI、HDMIロゴ、およびHigh-Definition Multimedia Interfaceは、HDMI Licensing Administrator, Incの商標または登録商標です。
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こんな使い方でプライバシーも安心! みんなで同じものを見て、みんなでわはは!と笑えるのって、すごく楽しいですよね。 株式会社リコー(社長執行役員:山下 良則)は、新規事業の創出に向けた取り組みとして、2019年度より、スタートアップ企業や社内外の起業家の成長を支援して事業共創を目指すプログラム「RICOH ACCELERATOR」(リコーアクセラレーター)を行っています。 本プロジェクトに賛同し、支援してくださる方には、クラウドファンディング特別価格にて商品をご提供します。 意外とストレスがありますよね。 投影ボタンを押すだけの簡単操作で投影。 なぜRICOHがやるのか 「私が今回挑戦したいのは、本当に世の中から求められるものを、お客様と一緒に共創をしてつくっていくことです。 サンプルの展示について 3月20日〜4月20日(金)の間に東京にある二子玉川蔦屋家電+に外観のイメージがわかるサンプル品を展示しております。
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