AirDropを使うときは、だいたい10メートル以内まで端末を近づけてから、操作を行うようにしてください。 驚くほど薄くて軽い MacBook Airが、 かつてないほどパワフルに 進化しました。 相手がAirDropの設定を「連絡先のみ」に設定していて、且つ、自分の連絡先(iCloudで使われているメールアドレス)が登録されていないと、送信先一覧に相手が表示されず、送信できない。 iPhoneやMac BookなどのApple製品に搭載されている「AirDrop(エアドロップ)」機能をご存じでしょうか。 Appleと言えば、ユーザーの囲い込みに熱心なことで知られるメーカーですが、MacとWindowsの間でファイルを共有する場合の設定方法については、とに分けて、懇切丁寧に説明しているので参考にしてください。 ファイルの容量が大きすぎる あまりにもファイルの容量が多いと、 送受信に時間がかかってしまい、途中で送受信が失敗してしまうことがあります。 iPhoneで確認する場合• 例えば、人ごみの中にいる時に、いたずら目的で送信する人が受信する人の後ろに立っていた場合、送り先を指定して、受信側のiPhoneにポップアップ表示されれば、送信者は受信者をかんたんに特定できてしまう上、受信したiPhoneの所有者の顔と、登録名が一発でばれてしまいます。
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必 オフにしましょう。 そして「連絡先のみ」か「すべての人」を選択すればAirDropが受信できるようになる(画像右)。 第4世代• iPad 第4世代• 【6】外部アクセスを見直す いま紹介したファイアーウォールですが、僕のMacのようにプログラムごとに外部アクセスを許可していたり拒否していたりする場合があります。 AirDropをする相手との距離を約9メートル以内に納める AirDropを使用するには、WiFi、Bluetoothの範囲内にデータを送受信したい相手がいることが大切です。 ・iOS 7以降のiPhone(5以上)、iPad(第4世代以降)、iPod touch(第5世代以降) ・OS X Yosemite(10. そんなときは、 即日修理・引き渡しが可能な「」にお任せください。
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あとでやり直してください」という表示がでるので、iCloudにサインインしてから、再度試してみてください。 「AirDrop」を選択すると送信相手が表示されます。 コントロールセンターが表示されたら、緑枠の部分を長押しする(画像右)。 困ったときの再起動! 【8】AirDropに対応している端末か確認する もしAirDropそのものが表示されないという人は、使用するiOS、OS、端末のバージョンを確認してみましょう。 AirDrop機能で使用するWi-FiとBluetoothの使用可能距離は、 約9メートル内とされています。 受信制限には、• Early 2009 以降の iMac• macOSとiOSデバイス間の場合、それぞれとiOS8以降で、2012年以降に発売されたモデルであればAirDropの互換性があり、ファイルを共有することができる。 インターネット共有をオフにするには以下のように操作します。
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新しいMagic Keyboard。 iPhoneなどでAirDropを使う場合にはBluetoothやWi-Fiがオンになっていなければいけませんので必要なければオフにしてください。 毎日新聞 2019年8月20日• 送信側、受信側の両方が、という点が意外に盲点で、片方は設定ができているのに、片方はBluetoothがオフになっていた、というようなケースは意外に多いので、改めて確認してみましょう。 AirDropのこの特性を悪用した嫌がらせについては、後述します。 もしくは、コントロールセンター iPhone 8以前なら画面下端から上にスワイプ/iPhone X以降であれば画面右上から下にスワイプ を起動して、WiFiマークとBluetootheマークのアイコンが青色になっていることを確認し、WiFiやBluetoothのアイコンを強く または長く タップすると、インターネット共有がオフ 赤色 になっているか確認できます。 AirDropでは、デバイス同士の接続はBluetoothで行い、そのあとは通信経路をWi-Fiへと切り替える仕組みになっている。
次の名前の変更方法は、「設定」>「一般」>「情報」と進み、デバイスに設定されている「名前」をタップ。 ファイル管理の簡単さという面では、Apple製品の右に出るものはないでしょう。 画像引用元: 2コンテンツを共有する相手をタップ。 あまりに似ているので、Appleがこのサービスを訴えないのが不思議に思えるほどです。 iPhoneの場合、インターネット共有がオフかどうか• AirDropしたい相手が表示されない場合は「このMacを検出可能な相手」を確認しよう MacでもiPhoneの場合と同様に、AirDrop相手の制限設定がある。 この設定は変更できない。
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今回の内容をまとめると以下のようになります。 赤外線のようにiPhone同士を近づける必要がないため、その場で素早くデータを送受信することができます。 改めて、使用前の下準備と手順についてみていきましょう! 2-1 iPadでAirDropを使用する前の下準備 画像引用元: iPadでAirDropを使用する前の下準備は、以下のようになります。 注意しなくてはいけないのが、「連絡先のみ」を選択した場合、相手との紐付け(登録)が必要になるということです。 。
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ほかの設定項目と場所が違うので迷ってしまう人もいるかもしれない。 パフォーマンステストは特定のコンピュータシステムを使って実施したもので、MacBook Airのおおよその性能を示しています。 表示される場合で「連絡先のみ」に設定して出てこない場合は連絡先に表示されていない端末のアカウントを追加することで表示されます。 4 AirDrop設定は、使用時のみ有効にしましょう! ここでは、AirDropを活用する際に1番気をつけなければならない点について紹介・解説していきます。 以下の手順で、有効になっているか確認してみましょう。 ファイルを送信(受信)したい端末同士が近くにある AirDropの送受信にはBluetooth ブルートゥース を使用するため、端末同士が離れていると、送受信がうまくいかない場合があります。
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