2016年01月21日 00:13• 頭部アップ。 腰アーマーや大腿部の装甲も角張ったものになっています。 頭部の大型化により、ただでさえ動かしにくいジンクスの頭が更に動かなくなっています。 違いは成形色のみとなります。 肩の前後スイングがないので、ライフルの両手持ちは少し窮屈さがあります。 両手持ちもなんとか可能ですが、少し窮屈な感じはありますね。 ショルダーアーマー。
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なんでガンプラ出ないのかが不思議でしょうがない• NGNバズーカ。 とはいえ、この時点のエクシアは損傷している上にトランザムを使用していません。 ジンクスがベースなので、外からは見えませんが胸部にはクリアーパーツ。 ダークブラウンの落ち着きのあるカラーリングになっています。 名無しのガンダム好き• 2016年01月20日 19:17• ではレビューは下からどうぞ。 サイドアーマーの丸型モールドとリアアーマー下部はシールによる色分けです。 ノーマルジンクスの関節構造を流用しているため、さすがに股関節など可動についてはいまいちな所がありますし 合わせ目なども今のキットより目立つ分割なのは感じるのは変わりませんが GBF版同様豊富な武装がセットされコーラサワー機やアンドレイ・スミルノフ機の再現も1キットで出来るのはありがたいです。
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名無しのガンダム好き• 背部に装着される。 色分けは一部シールがありますがサイドアーマー接続部などは塗装が必要です。 00対決。 さすがに色々古さを感じる所があり股関節などは物足りない印象。 NGNバズーカは肩に担がせるようにできますが、マガジンと肩装甲が干渉したり、手首やバズーカのグリップが動かず角度が制限されたりするので、構え方が少し制限されそうです。
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GNシールド。 性能もさる事ながら見た目もカッコいいんで本当にプラモが欲しいな• またアゴまわりがノーマルジンクスほど出っ張っているデザインではないので 首は動かしやすくなっていました。 足首から下の部分。 武装はGNビームライフル 、 GNロングレンジライフル、GNビームサーベル、GNシールド 、GNバルカン、GNクロー。 2016年01月20日 19:45• 125• の運用思想を受け継ぎ任務に応じて装備を換装するシステムを採用しており、出撃時に5種類の基本装備を任意に選択する事が可能で高い汎用性能を持っている。
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また肩部はBJになっていてバスターソードやシールドが装着できるようになっています。 2016年01月21日 15:31• 肘も上腕に干渉するので100度ぐらいでしょうか。 武器は単色なのでライトグレー部分は塗装が必要です。 フルアーマージンクスとでも呼びたくなるようなゴテゴテ感。 GNビームサーベル。 名無しのガンダム好き• 名無しのガンダム好き• HGBD 「オーガ刃-X」 レビュー HGBDから「オーガ刃-X」のレビューです。 GNディフェンスロッド。
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バトローグに登場したレナート兄弟の長兄マリオのガンプラ。 名無しのガンダム好き• 2本付属。 スタンドジョイントは股関節に取り付け。 【悲報】ガンダムAGEさん、何故Gジェネ最新作に不参戦なのか・・• 増加粒子タンク 両肩のGNバーニアに装着されるユニット。 内蔵された大型GNコンデンサーからエネルギーを供給する仕組み。 足首はこれまでと変わらないので裏側に派手な肉抜きあり。 パッケージデザインはHG 00シリーズのものを踏襲していますが説明書はTYPE. 身を挺して地球を守るアンドレイのシーンを再現。
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2016年01月20日 21:42• 名無しのガンダム好き• 名無しのガンダム好き• あとビルゴも。 216• どちらも従来の物と違ってGNディフェンスロッドが存在せず、大型シールドにはその代わりとしてから流用したGNフィールド発生装置が内蔵されている。 名無しのガンダム好き• 武装・必殺攻撃 [ ] GNバルカン 頭部と腰部に2門ずつ内蔵されている速射式のビーム砲。 ガンプラ図鑑カテゴリ シリーズ• 劇場版におけるELSとの戦闘において、「地球を守る」という大義名分があったとはいえ、トランザムからの自爆による特攻を行い戦死したパイロットが続出。 目と額はメタリック塗装での再現。 おかげでこれだけ首を回せるように。 2016年01月30日 00:47• 2016年01月20日 23:19• ただし、限界時間があるうえ、使用後はしばらく性能が大幅にダウンしてしまうという短所もある。
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