「に正義の鉄槌を下し、コーディネイターの真の自由を勝ち取る」旗印となるべく、ZGMF-X09Aは「ジャスティス」、ZGMF-X10Aは「」と命名された。 MRQ-17Xの前型モデル。 成型色、細部の色分け、全体的なプロポーションが全くといっていいほど異なります。 全体的に騎士のような姿にカスタムされていて 背面にはマント状のナイトウイングが装着されています。 形式番号の末尾は e Xperiment Atomic を略したもので「試作機 核動力搭載型」を意味する。 欠点もほぼないですが、平手が付属していると、もう少しだけ演出力が上がったでしょうね。
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ファトゥム-01のウイングを展開した状態で。 後部スラスター周りはイエローのシールでの色分け。 先代ジャスティスガンダムの意匠を残す特徴的な形状が再現されています。 インフィニットジャスティスガンダムの全高は18. 展開は差し替え無しで可能です。 ファトゥム-01を色んな角度から。
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メディアや関連商品では「ジャスティスガンダム」と公称されるが 、『機動戦士ガンダムSEED』シリーズ作中内の設定においては、同作の他の同様に「ジャスティス」と呼称される。 頭部を外さずにファトゥムを前方に展開できます。 専用OSの「G. 参考文献 [ ]• 基部の合わせ目は段落ちモールド化されていました。 シルバー成型色はウェルドラインが少し気になるかも。 シャイニングエッジビームブーメランをぶん投げるアスラン! 更にシールド表面に埋まっている グラップルスティンガーを取り出し、リード線を取り付ける事によって展開状態を再現する事ができます。 肩関節は前方に引き出せます。
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ビームキャリーシールドは角度によっては肩の装甲と干渉するので注意です。 デスティニーガンダムに蹴りを食らわせて物議を醸したパッケージになっています。 HG SEEDのインフィニットジャスティスガンダムと並べて。 各関節はしっかりしたものでファトゥム-01を背負っても自立は可能。 ボックスアートの背景にはストフリも描かれているぞ! 組み立て書にはオーブの服を着たアスランが記載。
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腕部は合わせ目のでない分割。 他に気になるのはフロントアーマーとサイドアーマーがすぐ外れて、ストレス溜まりやすい点です。 内容物紹介 箱 ネット上ではパッケージイラストのデザインについてちょっと炎上?しかけてたみたいですね。 ヘルメットは前後分割で合わせ目は段落ちモールド化されています。 台座が付属し、飛行形態やスタンディング形態も再現可能です。 成型色はアスラン機特有のピンクに加え、印象的なホワイトやグリーンを配色。 こちらは鞘が腰に取付可能でそのままソードを収納できます。
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本体と同様にPS素材製で、非稼動時はフェイズシフトダウンしている。 左右へは干渉なく可動します。 『公式ガイドブック3 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 誓いの宇宙』角川書店、2005年12月。 ワイヤーは好みで表情をつけられ、アンカーは開閉します。 武装 [ ] MMI-GAU1サジットゥス 20mm近接防御機関砲 ピクウスよりも小口径だが速射性に優れるマイウス・ミリタリー・インダストリー社製の。
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対装甲ナイフ ファトゥム-01の機首に設置されるナイフ。 コロニー・メンデルでの戦闘でのスキュラを受けた際には表面が焼け爛れる状態にまで損傷するが、高出力ビームをも防ぎ切る防御性能を示した。 インフニットジャスティス側はカカトに接続穴があります。 この様な可動の為、前後設置性の足しにはなっていません。 VPS装甲のアクティブ時には黄色く変色する。
次のグレー単色なので、ピンク、ホワイト、ダークグレーなど各部を細かく塗り分けていく必要があります。 つづく. (個体差があるかもです。 MGプラモデルを監修した重田智は本機による "斬り蹴り" ポーズの再現に熱意を見せていた。 さすがに自立出来なくなるのでスタンドを使用しています。 HGBD:Rガンダムジャスティスナイト用のサイドアーマーパーツが余剰で付属。 コミカルに吹っ飛ぶようなシーンも可動範囲が優れているので気軽に再現可能でした。
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