・ギラティナ アナザーフォルム ・ラグラージ ・レジスチル ・メルメタル ・カビゴン ・アローラベトベトン ・メガニウム ・ニョロボン ・ギャラドス ・バクフーン ・フシギバナ ・トゲキッス ・ピクシー 今のバトルリーグ仕様はポケモンの「流行り廃り」 が激しいことから、いずれ実戦とズレてくる 可能性はあります。 50 2 エアスラッシュ 3. 33 3 マッドショット 1. SSランクポケモンの簡易評価 ギラティナ アナザー 現環境のトップメタと言っても過言では無い性能を誇るポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 216 237 186 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギャラドスの対策ポケモン カビゴン 「 ノーマル」単タイプなので環境トップのギラティナのゴースト技に耐性があり、こちらは「」によって 効果抜群の通常技で殴り続ける点が評価されます。 三体目にはリザードンが隙を見せる 水タイプへのケアとして水ミラーで強い ニョロボンを採用した。 83 141. グランブル などのあまえるを使ってくるポケモンだった場合は、無闇に交換はせずにそのまま戦いましょう。 環境に多いレジスチルにかくとう技、ギラティナにこおり技で効果抜群を取れる。 アーマードミュウツーは等倍同士に強い アーマードミュウツーは耐久性能が高く、ゲージ技の種類も豊富なためゲージ技を読まれにくい。
次の64 コメットパンチ 100 50 2. 10タイプに対し耐性を持つ。 67 2. スペシャルアタックそのものの威力は高くないんですが、 とにかくギラティナは回転で勝負。 PvPでは ゲージ技発動時にお互いのポケモンが停止、威力を上げるスワイプ動作とシールド使用の有無に分かれます。 種族値もHPの高い耐久寄りでHLにおすすめです。 「スーパーリーグとハイパーリーグでは トレーナーの熱意が違う気がします。 ゲージ技は「 ハードプラント」と「 じしん」があると苦手なほのおタイプに反撃も可能です。
次の
メガニウムが弱いトゲキッス・フシギバナにレジスチルが強いのでこの二体は相性が良い。 38 ばくれつパンチ 108 50 2. ラティアスの型考察 竜息吹型ラティアス タイプ一致ではないが、削り性能に長けた あまえるで、 ドラゴンや かくとう、 あく連中をゴリゴリ削れる。 育成コストはかなり高いといえる。 86 131. きっと、それで、大丈夫、なハズ。 67 グロウパンチ 24 35 0. 初手が不利な場合 相手の初手が• 技の範囲と質を考慮 覚える技の範囲と質は、ポケモンの強さに直結するため考慮に入れています。 00 2. 立ち回り 初手ベトベトンで解説していきます 初手が有利な場合 有利なポケモン• 67 3 しねんのずつき 2. 最初の「ラグラージ」が出し負けたときはすぐに交代せず、 できるだけ相手にダメージを与えて倒されるか交代受けを狙う立ち回りがおすすめです。
次の
耐久性の高いポケモンが強い! CP2500以下のハイパーリーグでは高い攻撃力よりもどれだけ 攻撃を耐えられて通常技、ゲージ技を多く出せるかが重要になってきます。 フシギバナは弱点がほのお・こおり・ひこう・エスパーの4つのため、れいとうビームなどのこおり技に特に気をつけよう。 00 1 こおりのいぶき 4. ギラティナやクレセリア、メルメタルなど、 今では捕まえられなかったり、 課金しないと育成しにくいポケモン達が、 しょっちゅうバトルに出てきますが、そんな ポケモン達にも負けないようなチームを作ろう! 是非参考にしてみてくださ〜い あと、右下のいいね! 33 3 メタルクロー 3. レシラム• 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 180 80 2. 編成段階では見えなかったことや実践でしかわからない弱点が見えてくるので、そこを調整しながら自分なりのパーティを作っていきましょう。 以上、これら10匹が... 「ニョロボン」がフェアリーやエスパーなど 明らかに出し負けたときは、「レジスチル」は温存したいので「ラグラージ」へ交代します。 パルシェン• はがねタイプのメルメタルはいわなだれを覚えるため、リザードンの弱点をつかれる可能性があるので注意しよう。 高火力で必要なエネルギーの少ないハイドロカノンはもちろん、じしんも等倍以上で当てれば相手の半分以上のHPを削れる高火力技となっている。 50 4. (ドラゴンテールのとき) ラグラージにだけは注意。
次の
ゴースト技構成のギラティナやあくタイプの相手との相性は良くないが、 等倍同士の場面などで大いに力を発揮するぞ。 60 3. 80 オーロラビーム 80 60 1. 03 レジスチルの概要 スーパーリーグに引き続き、 ハイパーリーグでもレジスチルは大活躍する。 33 ドラゴンクロー 60 35 1. 83 ヘビーボンバー 70 50 1. 80 3. 40 ハイドロポンプ 156 75 2. ゲージ技は「 グロウパンチ」で攻撃力を上昇させ、技解放をして「 れいとうパンチ」と通常技でダメージを与えましょう。 油断は禁物。 まあ、しばらくはコツコツと7kmタマゴを割り続けるよ! それはさておき、現在開催中のGOバトルリーグ「 ハイパーリーグ」のプレシーズンは楽しんでいるだろうか? これまで2回に渡ってオススメパーティをご紹介してきたが、今回は第3弾! とりあえず戦える態勢を整えたい人は、ぜひ参考にしてくれよな! ・まずは何体かだけでも育てよう お兄さんはハイパーリーグのプレシーズンを何回か戦ってみて、いくつか感じたことがある。 さらに「つじぎり」は 発動確率 12. ギラティナ• トゲピーに比べ、ピッピの入手・育成の方が断然楽なので、トゲピーを持っていない人は、ピクシーの育成をオススメする。 00 3. なのでジム・レイドと違い、 ゲージ技の硬直時間は考慮せず、発動機会が多い方がダメージを与える機会も多くなります。
次の
はがね単タイプでかくとう技を打てるところがポイントです。 イベント限定の「 くさむすび」とタイプ一致「 みらいよち」が強力です。 00 3 したでなめる 3. 環境トップメタのポケモンが変わることで、タイプ相性も含めて新しい環境が構築されるため、ハイパーリーグ用の対策が必須となる。 そのままフシギバナで倒して、巻き返しましょう。 71 ギラティナの概要 ギラティナは、スーパーリーグ (CP1500以下)で 覇権 はけんを 握 にぎっているマリルリと、非常に似通ったステータス比率をしており、 CP制限下では恵まれたステータスバランスだといえる。
次の