ここが 今回の最大のポイントになっています。 。 実はこの染色カスタムをしてからは1年位経っていて結構使用してますが、今のところ色落ちもなく綺麗な状態を保っていますのでそのことも含めてこの先も安心して使えそうです。 「G-SHOCK」と「TITANIUM」という文字はベゼルカバーが違うので、隠れてしまいましたが、中途半端になるよりかは、綺麗に隠れてくれて良かった。 ベルトのみの販売となっております。 今回のカスタム例ですが、アイデア次第で可能性はもっと広がるかと思います。
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・ご注文確認(前払いの場合はご入金確認)の3営業日以内の発送をこころがけておりますが、万が一ご出荷が遅れる場合はでご連絡致します。 そういえば今のGショックは加水分解の件は解決しているのでしょうか?何か新しい素材で作られているのでしょうか?世界でこれからも愛されるG-SHOCKですので、もし解決していないようでしたら早めにカシオさんには対応してもらいたいですよね。 尚、かかった金額ですが、DAMUEのシルバーパーツ7万円、Gショック本体1万5千円、ブッテロレザーベルト5千円。 その後、すったもんだがありつつ、先週、やっと見つけました。 最初はベゼルだけレザーで作って、ベルトはもともとのウレタンバンドのまま装着したのですが、なんかいまいちだったので ベルトもレザーで統一して制作しました(ベルトにも若干の加水分解が始まっていた事もあって)。 stepです。
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人と被ることもありませんので。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。 Select Shop Gross楽天市場店へご来店ありがとうございます。 これがあるだけでGショック以外のベルトの装着が容易になり、つまりは気分によってベルト交換で無限に遊べます(^^) これもシルバー925で作られているオプションパーツなのですが、こちらも同じく、ロジウムメッキコーティングをしない特注バージョンで仕上げて頂きました。 特に女性もののシルバーアクセサリー等で良く使われているメッキでして、非常に美しい光沢となり、メッキなしと比べてシルバーでも傷が付きにくく、酸化しない(黒ずみにならない)という多くのメリットがあります。 (この際、身ぐるみ剥がされたGについては気にしないことにします。 尚、このパーツがなくてもGショックのウレタンバンドは取り付けが可能です。
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それが 「GWX-5600WB」です。 ビジネス面でも活躍すること間違いなしです。 新しいベゼル探し ベゼル修理は不可能ということで、次に新品のベゼルを探しました。 そのこともあって今回は黒に染色してAW-500G-1Eを復活させることにしました。 レザーバンドを取り付けます。
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ただこれは加水分解でベゼルが砕けた後では型が取れないので実際は無理。 つまり、このアタッチメントパーツも銀特有の経年変化をするわけです。 DAMUE Custom G-SHOCK 5600 を取り付ける さて、ここからは簡単とはいえ、ビスを取り外装を外す、メーカー非推奨のことをします。 染料は作業する周りのものや衣服につくと落ちないので、汚れても大丈夫な場所や服装で行って下さい。 取り付け前 部品一覧 左:染色後ベゼル 右:スペーサー スペーサー組み込み後 組立てが完了したら仕上げにクレヨンで文字に色を入れます。 通常版のDAMUEのカスタムGショックはアクセサリーブランドらしく、 光沢が長続きするようシルバーの上に『ロジウムメッキコーティング』が施されています。 加水分解を完全に防ぐことは出来ないようで、少しでも遅らせる為には以下の2点が重要です。
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ウレタンのケースを外し、これを取り付けるわけです。 G-SHOCK AW-500G-1E カスタム 装着イメージ それでは、今回も最後までお付き合い頂きありがとうございました。 さて、どうしよう? DAMUEのDW-5600と 同じケースサイズで、且つタフソーラー&ワールドタイムの機能を有し、さらに文字盤が黒のモノトーンであるもの。 Gショックのウレタンバンド以外を取り付けたい場合、このパーツが必要になります。 このバンドをバネ棒と共に取り付けて完了です。 色々なベゼルでGショックを何倍も楽しもう 色々なベゼル(4本ともDW-5600です) 以前にも記事にしましたが、長年愛用したgショックが加水分解したとしても、アイデアや情報次第でまだまだ沢山の復活の方法はあると思います。 メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。
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私も近々黒レザーのバンドに換装予定です。 ちょうどいいカスタムにもなるし。 ベルトと、Gショック本体を不要とした、特別オーダーです。 多少頑張ってみましたが、ベゼルの修理は不可能と判断しました。 シルバーのケースをはめ込みビス留め 時計ユニットに、DAMUEのシルバーケースを取り付けます。
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さらにはGショックに限らずまったく別のアナログの時計でもOKです。 又、以前に記事にした 加水分解したGショックの活用法を考える(Gショック ベゼル 自作) 加水分解したGショック(G-SHOCK)のベゼルをレザーで自作。 とにかく思い出の時計を直したかったので。 最初は若干恥ずかしさを感じながら着けていたのですが、これがなんともクセになるというか今では結構のお気に入りです。 ディテール これがシルバー925製の上蓋ケース。 いずれにしてもお気に入りの時計は少しでも長く使いたいものです。
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