判明している範囲で辞書を入手していけば、確実に翻訳度が高まっていったのだ。 つまり、インターナショナル版で字幕表示を英語にした場合は、辞書を一冊発見するごとに1文字ずつ判明していくことになる。 巻 入手場所 サヌビア砂漠で再入手 第1巻 サルベージ船・甲板 〇 第2巻 ビサイド村・討伐隊宿舎 第3巻 連絡船リキ号・動力室 〇 第4巻 ポルト=キーリカ・酒場 第5巻 連絡船ウイノ号・操舵室 〇 第6巻 ルカ=スタジアム・地下フロアB 第7巻 ルカ=シアター・受付 第8巻 ミヘン街道・旅行公司 リンと話す 第9巻 ミヘン街道・新道北部 第10巻 キノコ岩街道・断崖 第11巻 ジョゼ街道 第12巻 幻光河・北岸シパーフ乗り場 第13巻 グアドサラム・民家(左) 第14巻 雷平原・旅行公司 答:まあまあ 〇 第15巻 マカラーニャの森・湖への道 第16巻 マカラーニャ湖・旅行公司前 第17巻 サヌビア砂漠・中央部 第18巻 サヌビア砂漠・中央部 第19巻 アルベドのホーム 第20巻 アルベドのホーム 第21巻 アルベドのホーム 第22巻 聖ベベル宮・僧侶専用通路 第23巻 ナギ平原・中部 第24巻 レミアム寺院・全景 第25巻 盗まれた祈り子の洞窟 第26巻 オメガ遺跡・下層 FF10の主な攻略記事. あの「ひんたぼ語」を思い起こさせる意味不明っぷりだが、実は母音が元の文字と同じという特徴がある。 スフィア盤使用禁止プレイなどをする時、コンプ報酬の「逆転のカギ」を使った『』で強敵と戦うなど。 燃え盛る機械(?)の手前。 ダーク召喚獣が道を塞いでしまった場合は合成スフィアで別データと合わせることも出来ますが、結局かなりプレイしないといけなくなるので出来れば取り逃がさないように回収していきましょう。
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再入手不可のアルベド語辞書を取り逃してしまった場合、再入手することはできませんが、他のセーブデータで取り逃してしまったアルベド語辞書を入手し、アルベド語合成スフィアを使用し、アルベド語を覚えることで全巻揃えることが可能です。 それが理想だ。 その突き当たりにある。 連絡船リキ号の動力室内• では、この「arigatou」をアルベド族の人に見せるとどうなるか。 ミヘン街道やマカラーニャ湖にある「アルベド語辞書合成スフィア」を使うと、選択したセーブデータで所持しているアルベド語辞書を入手することができます。 10-2の場合は砂漠にごっそり埋まっているため発掘を繰り返すことで1週目でもコンプ可能だったりする ちなみにアルベドというのはみかんについてる白いすじのこと• また、言葉の発音はもともとの日本語の発音を適用することで通じます。 イベントでキャラクターが自動的に進んでしまう為、少し戻ってから左の部屋に入ってとっておく必要があります。
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ボム(敵)/エリクサー/ハイポーション メガポーション/金の針/キマイラ(敵) ポーション/万能薬/イービルアイ(敵) もう1つはアルベド語で出されるクイズに正解すると フレンドスフィア。 しかし、まだアルベド語を理解していない人の方が圧倒的に多い現状において私は、アルベド族とのコミュニケーションにおける現時点での究極の形態が「筆談」である事をここに提唱する。 「アレェェェェッ!!!」 …コマ回しされてるみたいだな。 わかるかな。 早い話ナメック語のようなもの。 このデータが残っていれば、アルベド語合成スフィアで全巻揃えられます。
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異形のやがエボンに改宗したために、種族的にエボン教徒から受容されているのに対し、 外見だけで言えばまさしくスピラの民と変わらない彼らが受け容れられないのは、まさにエボン教によるものである。 【入手場所】:マカラーニャ湖・旅行公司前 第17巻 【効果】:アルベド語の「る」「れ」「ろ」を覚える。 救済が無いため、ここで取り忘れると別のデータで再びここまでゲームを進めるしか方法がなくなるので要注意。 画面上は見えない。 「ゆ」「を」「ぴ」は「ヲ」「ム」「ペ」に変換される。
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アニキは 絶対に叶わない片想いをしている相手である ユウナと会話したいから練習してある程度標準語を喋れるようになっているが、咄嗟の時にはアルベド語が出る. これを利用すれば、たとえばスロット1にある自分のデータに、スロット2の友人のデータを合成することも可能。 地域制覇・種族制覇の捕獲対象モンスター、出現場所、報酬。 「み」は「イ」に変換されるため、「みゃ」「みゅ」「みょ」は「イャ」「イュ」「イョ」となり、かなり発音しにくい。 ゲームのプレイ中にいくつかの辞書を取り損ねても、この方法で補完ができる。 そこに注目すれば「あいうえお、かきくけこ・・・」というリズムで「 ワミフネト、アチルテヨ」と唱えていくことで対応表を覚えやすくなることでしょう。 作中で披露されることはないが、もその経緯からアルベド語が堪能であると思われる。 序盤で訪れるにあるアルベド語のヒントを読むと、 この時点でアルベド語を知らないティーダは「なんですかねぇ 意味がわかりませんねぇ」と不満を漏らすが、 同じエリアにあるアルベド語合成スフィアで全ての辞書を入手しても同じ反応をする。
次のまたスピラの大半の人種が使用する言語で会話が出来ないアルベド族が殆どで、 話すと一発でばれてしまうためホームの外では無口な人が多い。 キースフィア。 に避雷塔を立てたのは他でもないの功績なのだが、エボンの事情で黙殺されている。 モンスターデータ(通常)• そのどれもがアグレッシブで力強い。 天体における太陽光などの入射光と反射光の比のことや、錬金術での白化といった意味もある。
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