PS2時代のゲームを今のグラフィックで再現してくれたスクエニには感謝します。 そのおかげで出来ただけ。 実際おもしろかったん? そんなの当たり前やん FF10を50時間ほどプレイして思ったことをそのまま書いていきました。 ただ 個人的にそこに不満は感じません。 たった15分程度の内容ですが10-2に繋がる重要なエピソードであり、せめて説明書にでも詳しく内容をのせておくべきだったのではないかと思います。 前作のネスラグにも有効だったため、なおさらこのように感じてしまう。
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取り返しがつかない事 多い。 みたいな教えを闇雲に信じてしまうこの世界には違和感がありました。 オオアカ屋の借金返済はグアドサラムの情報屋イベントでサックリ稼いだ金で返済すると良い。 初プレイの時はマジで育ててなくてガガゼド山で苦労したので、今回はちょっと育ててやろうと思ったんです。 アイテムの効果と入手方法• 「ジャッジメント・デイ」を受けると確実に全滅する。
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七曜の武器、アルベド語辞書、敵の技、強制戦闘などの情報を色分けして表記。 アカギの真実を突き止めるためには「アカギのスフィア」をすべて集めなければならないのですが、一度取り逃してしまうとその周では二度と入手できないものも多く、攻略情報なしでのコンプリート難度は高めになっています。 オーバードライブ• 最強シンラ君カップで優勝し最強シンラ君を仲間にして魔物人生をエピコンさせ開放すると、リザプレ「最後の手段」が手に入る。 攻略に必要な装備品( A・ B・ C) 自作武器が不可な理由は「 」をセットしても、七曜の武器と違い防御力無視の特性がないからです。 アルベド語辞書、召喚獣バトルなどの各種サブイベントの詳細と攻略法。
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エキュウのみを攻撃すればOKです。 「ファイナルエリクサー」と「マイティGグレート」は万が一の備えなので、必ず使用する必要はありません。 現時点でジオスゲイノは倒せません。 なので、運を成長させたいキャラのスフィア盤で使用すると効果的です。 CTBはドラクエのような完全交互のターン制でもなく、能力や戦術次第で敵の行動までに何度も攻撃ができるといった仕組み。
次のFF10-2の山場となる雷平原ライブで歌われる「1000の言葉」は、レンの想いがユウナを通じて溢れた象徴的なシーン。 そして「ユウナに会いたい」って思ってはじめたゲームなのに、今改めてやるとジェクトのティーダへの不器用な愛とかが胸に沁みたりとか。 リュック 前作FF10から唯一メインキャラクターとして登場。 150• 慣れてくると頭が自動的に最適な行動を選ぶようになっていきます。 255• 周回前提のマニア向けゲーム FF10-2はストーリー、システム双方とも周回プレイによるやりこみ前提で設計されており、ゲームソフトは1、2回プレイして終わり、というごく普通の感覚のプレイヤーには馴染みづらいものとなっています。 シンを倒せる唯一の存在である召喚士は、スピラの人々の希望の光。
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寄り道• なので、回復は不要です。 トレマ 真実運動の発起人かつ新エボン党の創設者。 取り返しのつかない要素・トロフィー• 付き合いの長いルールーからの評価もこの通り。 海の遺跡 赤矢印の方向へ進む。 右手と左手は連続魔法でトドメを刺す。 アルベド語辞書• それはファンタジーです。 最後カモメに当たるやつw 手が震えてしまうんや… 他にも気になった点を箇条書き 他にもFF10の気になった点をザックリと箇条書きにしていきます。
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全てのダーク召喚獣が戦闘後に落とす可能性がある。 最大強化した が必要。 落雷の避け方 ミニゲームは「画面が白くなったら〇ボタンを押す」というシンプルなもの。 ターン間の行動回数が多くなる、クイックトリックでの攻撃が基本と考えて下さい。 FF10-2はやりこみ前提のゲームですが、結局1周しただけで投げ出してしまいちゃんとストーリーを理解していない人も多いと思うので、今更ですがFF10-2のあらすじを振りかえりながら再評価していきます。
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