というのも、この2体は新生転生して初めて真価を発揮するタイプで、新規さんにはSSランクへの転生や新生転生のために必要な「たまご」を取ることが困難で、ドレアムやラプソーンよりも運用するための敷居が高いのではないかと考えられるからです。 ???系のHPと攻撃力を20%アップするリーダー特性が強力で、ネルゲル、オルゴ・デミーラ、エスタークなどの魔王と組み合わせれば最強の物理パーティが出来上がります。 メラ系、ギラ系ダメージアップやコツについては乗りますが錬金効果のメラゾーマ・ベキラゴンは無効です。 麻痺に弱い敵が多い時に打つが、他の特技が強力すぎるため中々出番のない特技でもある。 超魔王・神獣王 最近では魔王よりもさらに強力で手に入れにくい、超魔王や神獣王というカテゴリが作られました。
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「ころも」がはがれた状態だと「闇をまとう」に特技が変化するようです。 超ゾーマは特技枠4枠のうち2枠が固定、残り2枠を任意に選択します。 ダグジャガルマ. オリジナル+生贄4体ですから星4にするためには同じモンスターが計5体必要になります。 追記:1体目のゾーマで特技を+3(最大)にしました。 ガルマザード 瞬間火力は絶技越え! 「マ素侵食」で敵を強制的にマ素状態にし、攻撃ダメージを減少させることができます。 マスターズGPではボーナスポイント目当てで使われることがありますが、主力として使うには厳しいです。
次の火力が高いだけでなく、「青の衝撃」で魔王バリアを剥がしたり、「ゴールドアストロン」で行動を封じたりといったテクニカルな動きができるのも特徴です。 ゾーマの星を重ねるか問題 一気に2体のゾーマを手に入れてしまったことで、一つの懸案が生まれてしまいました。 特技や特性の仕様から星の有無が非常に大事で、無星と星4以上ではまったく別モンスターに感じる。 「とくぎのAI設定」に関しては、「とこやみのころも」がはがれる前の1番目のとくぎの設定が、はがれた後の1番目のとくぎの設定に、「とこやみのころも」がはがれる前の2番目のとくぎの設定が、はがれた後の2番目のとくぎの設定に引き継がれます。 72時間10連で15連以上回していない方は持っていないはずです。 魔獣全体として超魔王が苦しいのもあるのでハヌマーンなどに持たせてあげたいところです。 ゾーマとハーゴンは、ドレアムとラプソーンに比べると優先順位が若干落ちるように思います。
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とはいえ、最近はブレスパーティといえばドラゴンパーティなので、実際のところ使うことはほとんどないです。 氷の化身(変身解除後):全属性ブレイクの代わりにヒャド属性のみ3ランク下げて判定する。 「状態異常を防ぐ」効果はなくなります。 吸収でも半減、無効でも軽減にするため超シドーすら無理矢理突破できる。 ころもが剥がれた後の足がどう見ても 色 鉛 筆 にしか見えません。
次のしかもオートリペアがないので、次のターンもコマンド入力ができません。 ランクSS「全てを滅ぼす者ゾーマ」 このようにしてランクSS「全てを滅ぼす者ゾーマ」を手に入れました。 ダークドレアムが魔神の構えを使っていてもダメージを通すことができます。 呪文やブレスに対しては無防備という欠点がありますが、相性がいいパーティにはとことん強い魔王です。 毒とマヒの使い手で無効耐性持ちすら状態異常にかけることができ、ひん死でベホマの特性も強力です。 強敵クエスト「超魔王への道」「超魔王のほこら」に出現する、転生用モンスター以外は、仲間になりません。
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系統:超魔王系• 氷獄招来(変身解除時) 賢さ 合計ダメージ量 弱点時 400 約760 約1370 600 約1000 約1800 滅びの呪文ほどの威力はでないが、無属性無効の超魔王に無理矢理通したり、最後にゴリ押ししたりする時に重宝する。 不屈の闘志の特性でしぶとく生き残り、りゅうおうの杖との相性も抜群です。 おわりに 魔王が手に入ることは嬉しいのですが、今回の48時間をやる前から育成が追いつかずに貯まっている魔王や神獣が何体もいるため、嬉しい悲鳴でもあります。 最初にもらえる3000ジェムで「48時間限定10連地図ふくびきスーパー」を引いて、目的のモンスターが出なかった場合はアプリをアンインストール&再インストールしてやり直します。 全属性ブレイクも乗り大体半減〜弱点で打てる。
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上記のような些細な弱点はあるも現状最強なのは間違いない。 安心安全の1ターン目行動保証です。 「魔界神の構え」で斬撃と体技ダメージを無効化したり、「ぶきみな眼差し」でメラ・ドルマ・イオ耐性を下げたり、攻撃面以外でも面白い特技を持っています。 クエストを呪文で攻略する際には最強のモンスターなので、リセマラで手に入れるにもオススメです。 1体持っているだけで、間違いなく通常クエストや特別クエストの攻略は一段も二段も楽になるはずです。
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