MH3のメインモンスター。 ガーンという力尽きたときのBGMとともに、 誰もいなくなった場所をカメラが映し続ける様は異様である。 鱗が長い年月をへて堅殻になるため、現存数は少ない。 間違いなく初見殺しの大技であり、 「うろちょろしてたら雷直撃して死んだ」という初見ハンターは数知れない。 2回目の落雷が終わってから降下位置に歩けば簡単に回避できるので、 爆弾を置きに行きがてら避けることも可能。 作品中の分類:海竜目海竜亜目電殻竜下目ラギアクルス科• MHF-GGにて登場した紅龍では2つの新曲が存在する。 登場作品:MH2/MHP2/MHP2G/MH3/MHP3/MH3G/MH4/MH4G/MHX/MHXX/MHWI/MHF/MHXR• 全長:約2648. 出現条件はリオレイア希少種を倒しまくること。
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それぞれの別称であるとは防具の名前を取ったものであり、名称ではない(表記は)。 単発ブレスは全く逆で、火耐性0でミラボレアスのブレスを受けると6割程度のダメージとなる場合、 雷耐性0状態のミラルーツのブレスでは8割近いダメージを食らうことになる。 共食い後に生き残った一体は、ある程度成長するまで、放出される未受精卵を餌にして母竜の胎内で育つ。 獲物を数で撹乱させて、注意がそれた隙に砂ブレスや噛み付きで弱らせる。 これまでメゼポルタでは確認されなかった新たなモンスターを総称して「遷悠種」と呼ぶ。
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大型モンスターとして登場するものは一様に骨盤と二本の足を持つが、小型のものでは足が退化したものもいる。 登場作品:MH/MHG/MHP/MH2/MHP2/MHP2G/MH4G/MHX/MHXX/MHW/MHWI/MHF• 現在確認されているのは、紅兜アオアシラ、大雪主ウルクスス、矛砕ダイミョウザザミ、岩穿テツカブラ、隻眼イャンガルルガ、白疾風ナルガクルガ、紫毒姫リオレイア、黒炎王リオレウス、荒鉤爪ティガレックス、金雷公ジンオウガ、宝纏ウラガンキン、燼滅刃ディノバルド、銀嶺ガムート、青電主ライゼクス、天眼タマミツネ、鏖魔ディアブロス、鎧裂ショウグンギザミ、朧隠ホロロホルルの18種類である。 また鳴き声も狂ったかのように高くなる等の特徴がある。 不気味な男性クワイヤに絡む綺麗なエミ・エヴァンス氏のヴォーカルが異質さを増している。 本体に大分近くなる立ち位置の関係上、ソロボウガンで顔を狙う場合は貫通弾の効果が薄いため、 通常弾を用いると良い。 8センチメートル 黄緑色の体色を持ったのような中型の海竜種。
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その際の腹部は通常の倍近くの大きさに膨れ、中身によって色が変化する。 実はにおいてもかねてより なの所為でその存在がめかされており、そしてより遂にとしてこのミラバルカンが出現するが追加配信される事となった。 どの魚類も攻撃を当てて倒すと逃げてしまうが、弱ると体を傾けながら泳ぐようになる。 奇種 MHFにのみ登場(存在自体はシーズン2. 作品中の分類:海竜目海竜亜目綿毛竜下目ロアル科• 男性用防具はのようなデザインとなる。 チャチャブーと同じくお面で顔を隠していることから作中では奇面族と呼ばれている。 生息域は広く、海水域と淡水域の双方に適応した種が多く、魚竜種のヴォルガノスやガレオスと同様に火山地帯や砂漠に生息している種類もいる。
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雨天時には魅玻璃は静電気からもたらされる雷を吸収し、放電性質を有するようになる。 ただし全部の複属性がここまで強力という訳ではなく、大体は火70%・雷70%の光属性を基準として強すぎず弱すぎずのバランス調整が施されている。 一定ダメージを与えるとムービーが挿入。 超風圧付きの飛び退きを行ったのち即座に着地し、 続けて超咆哮を放ってハンターを拘束、一拍置いて上空に向けて 雷ビームを放つ。 MHP2Gでは出現条件がやや複雑で、• また、体当たりの当たり判定が修正され、明らかに当たっていない場所で当たり判定が行われることが大幅に減少した。 ミラバルカンがミラボレアスより片角が長かったように、 ミラルーツも角の形が他のミラ系と異なっており、 角が途中で二股になっていて、先端が四つに分かれている。 主にキノコやハチミツ、木の実などを好んで食料にしており、それらをのように腹部に溜め込んで巣に持ち帰る。
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体重の制約が少ない水中で育つため魚竜種の中でも特に大きく、二本の脚で陸上に上がることもできるが、巨体ゆえ陸上での動きは鈍く、下記のように陸上生活そのものを好まないとされる。 食通の間では珍味とされており、針以外の全ての部位が良質の食材として扱われる。 その書を解読した者によれば、かの龍は 光がなくとも輝く白い鱗と体毛に包まれており、 禍々しくも神々しい壮麗な翼を備え、煌々と輝く王冠の如き4本の角を冠する。 登場作品:MHW/MHWI• 本作のエピソードクエストでは、祖龍に関する以下の詩句が明かされる。 ラギアは「雷光、閃光」、クルスは「渦」という意味で、ラギアクルスとは「雷光を放つ大渦」を意味する。 その風貌は顎髭と相成って正しく 東洋の龍そのもの。 なお、モンスターの説明において、およびは設定資料集『復刻 ハンター大全』 の記述による。
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ズワロポス• 不気味なイントロ、絶望感を全面に出した曲調、そして激しくも重々しい混声コーラスが特徴的な曲。 あちらのように凄まじい爆風が巻き起こるのではなく、着弾点で炸裂したのち、 着弾点広範囲と前方に 大規模な電撃の滞留を発生させるという特異なものとなっている。 。 極論、一度も祖龍と相見えずにG級に到達することも可能。 全長:• 同じ「 黒龍」の名を冠するモンスター、とが登場したのである。
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次点で火。 登場作品:MH4/MH4G/MHX/MHXX• 倒すと生肉か増強剤が手に入る。 雷槌 狩煉道に登場する祖龍ミラボレアスの最大技で、被弾時にある演出がある特殊な攻撃である。 MHF-G以降は単なるG級への通過点として納金や黒貨納品での突破が可能になり、 MHF-G10でHRシステムが刷新されて以降は試練そのものがなくなったため、 簡単に言えば いつでも挑める単なる上位クエストの一つという位置付けになっている。 その高度に加え発光するのが殆どの場合0. 4センチメートル/脚裏のサイズ:約52. 全長:約691センチメートル/全高:約414センチメートル/脚裏のサイズ:約84センチメートル ランゴスタの群れを束ねる女王蜂のモンスター。
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