削除後、AviUtlを再起動します。 (ちなみにこれは「コンポジション設定」から後で変更も可能です。 その上で回転パラメーターを動かします。 数値0 回転しません。 この、下の方にある空欄に文字を書き込むと、それが動画に表示されます。
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角度の数値を上げていくと一周します。 動揺したり怒鳴りつけたりっていう感情を表現するとき、頻繁にお世話になっています。 動画として保存してしまうと編集できなくなります。 パラメーターは3つです。 まずはAviUtlを起動します。 標準のコンポジションパネル 映像が映る画面 では、字が小さく表記されてめちゃくちゃなぞりにくいはずなので、拡大率をあげて作業することをオススメします。 8つのアニメーション効果について見てみます。
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「文字毎に個別オブジェクト」にチェックを入れた場合。 パラメーターを適宜設定し(角度を0にしてみました)。 ファイル名を決めて、動画ファイルとして保存することができます。 ずらしの数値を決めます。 なので、この作業途中のまんまで保存します。 拡張編集プラグインを導入する 拡張編集プラグインをインストールしていることを前提にしています。
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数値が大きくなるほど早くなりますが。 笑 そうなんです。 こうして保存しておけば、また後日でもこのファイルを読み込んで、動画編集の続きをやることができます。 設定ダイアログの「X」に「0」と入力する。 TAタイピングとは Aviutl界の首領(ドン)によるスクリプト一式の1機能になります。 まずは「ペンツール」を選択する前に、タイムラインパネルで先ほど配置したテキストをクリック。 その場合はというと動画の任意の部分を分割して削除することができます。
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3回に分けて・・・・今回はその一回目。 時間パラメーターが0の場合には角度パラメーターは効きません。 まぁ、そんな感じで。 拡張編集ウィンドウのLayer1に、画像の名前が表示されていますね。 ここはフリー画像が豊富で割と便利です。 文字アニメーションの中でも ライブ感があって、スタイリッシュな演出をもたらすことが出来るこのアニメーション。 動画に文字を入れてみよう テキストを入れる作業は、主にタイムライン(拡張編集)を使って行います。
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画面の左端から最初の文字までの距離と画面の右端から最後の文字までの距離を同じにしたい場合は、設定ダイアログで設定を変更します。 ^^ 動画の場合も同様です。 ここまで完了すると以下のようなタイピング風の演出ができます。 各オブジェクトの設定ダイアログからアニメーション効果を呼び出して別々の振動をさせることも出来ます。 一番簡単なやり方は、クリップを分割したい位置に(別々に2秒、4秒、6秒、8秒の箇所で)再生ヘッド 赤いライン を配置して、右クリックして「分割」を選択します。 回転パラメーターを適宜調整して時間パラメーターを決めます。 後で調整していきます。
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