合計(最安):4,000円 「auフラットプラン20N」は、データ通信量が20GBまで使える定額制の料金プランです。 毎月のデータ使用量は7GBで過不足ないか• 得をする人:毎月4GB以上データ通信を行う人• そうなると、データ量が余ってしまったり、逆に使いすぎて追加購入することになったりと不経済な運用をしなくてはならなくなります。 そのため、基本料金の変動幅の大きいプランという側面を持っていますので注意が必要です。 しかし、カウントフリープランは、ユーザーが利用しているアプリ自体がケータイ事業者に識別されているリスクを考えておかなければなりません。 ただ、格安SIMにも料金体系的な弱点がありますから、それについて最後にまとめておきます。 注2 機種変更と同時に月途中でプランを変更された場合など、「auフラットプラン7プラス」の料金が日割となる場合、割引額も日割となります。
次のソフトバンクが、新たな端末購入補助サービスとなる「半額サポート+」を発表。 新プランが登場する度にプラン内容を理解するのって大変ですよね? 当記事ではauフラットプラン7プラスのメリットだけでなくデメリットについてもわかりやすくご紹介していますので、最後までぜひ読んでみてください。 また、24ヶ月目から26ヶ月目までの3ヶ月間が更新期間となり、さらに継続してauのスマートフォンなどを利用する場合は、24ヶ月目の終了時に自動更新されるようになっています。 24回払いなら: アップグレードプログラムEX a これは「auフラットプラン7プラス」などのプランへの加入者が、端末購入時に アップグレードプログラムEXであれば48回の分割払い契約、 アップグレードプログラムEX a であれば24回の分割払い契約を交わすことで適用されます。 旧プランと比較して最大4割お得になる auフラットプラン7プラスでは、従来の料金プランよりも最大4割以上お得に使用できるサービスであると、プレスリリースにも記載されています。 すべてデータMAX系の料金が大きいプランです。
次の
合計(最安):4,880円 「auデータMAXプランNetflixパック」は、データ通信の利用上限なしで使える「auデータMAXプランPro」に、プラス400円で「Netflixのベーシックコース」が利用できるプランです。 なお表の金額は、2年契約(いわゆる2年縛り)で契約、通話には30秒につき20円が必要なシンプルプランで契約した場合です。 旧フラットプランと比較してauフラットプラン7プラスに違いがあるとすればカウントフリーサービスが付属している点でしょう。 これまで格安SIMでは特定のSNSや動画サービスなどを利用する場合に、データ容量を消費しないプランがありました。 Netflixは「ベーシックプラン」がご利用できます。 家族割プラスは「2人」とカウントされ,割引は-500円です。
次の
また、「」や「」という割引が適用できれば「 月額3480円〜」で使用できます。 これらの割引サービスは、12ヶ月や24ヶ月などの期間限定ではなく、「永年割引」となるため、一度契約して継続すれば、ずっと月額3,480円にて利用することができます。 子供のキッズケータイも契約しているので、子供・妻・私の3人分の請求額になります。 全アプリ共通 VPN(Virtual Private Network)、 プロキシサーバを介した通信/ 外部リンク、外部サーバへの接続/ 非公式アプリ利用時の通信/ 海外での利用(国際ローミング通信)/ Wi-Fiとモバイルデータ通信の同時接続および接続切り替えが発生した場合/ 3G通信でのご利用時/ テザリングでのご利用時/ 動画・音楽の送受信 Facebook Messengerなどをご利用の場合 Twitter GIF画像の投稿・再生などをご利用の場合 +メッセージ 「+メッセージ」アプリからSMSを送信する場合、別途SMS送信料がかかります。 ただ, SNSの使い放題は2019年秋以降に対応予定ということですので,勘違いして2019年6月1日から使いすぎないようにご注意ください。 やはり、auフラットプラン7プラスのような新プランに割安感があるのは「 家族割」の存在が大きいと言えるでしょう。 毎月割が適用できない• 基本料金:9,480円~• 料金は月額6000円。
次の
これは対象のSNSがカウントフリーとなることを加味しても同様のことが言え、少なくとも4GB以上はデータ通信をしなければ損をする計算です。 4つのサービスがカウントフリー 特定の Webサービスやアプリを使った時のデータ通信量カウントがゼロになるカウントフリーサービスは格安SIMを中心に人気のあるサービス。 制限速度が300kbps• 基本料金:8,480円• 基本料金:7,880円• それでは、auフラットプラン7プラスに加入することでどのようなデメリットがあるのでしょうか? それは、• 単純に料金の高低だけを重視するのであれば、 ほとんどの方が新プランへ変更した方がお得になるでしょう。 月間利用データが7ギガを超過しても300kbpsの通信速度で使える(他のプランは128kbps)ので、そこそこデータを利用している方には向いているプランでしょう。 スマートフォン(4G LTE) なお、2017年7月14日以降に機種購入したユーザーは、それ以降は機種購入を伴わない「新auピタットプラン/auピタットプラン/auピタットプラン(s)/auフラットプラン/auデータMAXプラン」とその他料金プラン間の変更はできません。 仮にいつかのタイミングでいずれMNP転出しようと考えている場合、端末金額の残高の支払い義務が発生することになります。 さらに、下記のSNSがデータ量ゼロで使用できちゃいます! ツイッター フェイスブック インスタグラム +メッセージ 頻繁に上記のSNSを使用する方にとっては非常に助かるプランですね! また、今後データ量ゼロで使用できるSNSは拡大していく予定ということです。
次の
ただ、過去のプランでは「基本使用料から1,500円割引」となっているため、かなりの金額が追加で請求されることは確実でしょう。 auフラットプラン7プラスが「¥2,480+¥3,200=¥5,680」。 しかし、 カウントフリープランなら対象となるSNSアプリのデータ量をカウントしませんので、SNSアプリをどれだけ利用しても残りデータ量は2GB余したまま高速通信の利用を続けることができます。 つまり、 auフラットプラン7プラスNが提供開始された後でも、ユーザー自身で新しい「N」のプランへ変更しなければ、ずっと解約金9,500円の2年契約プランが引き継がれます。 また、テザリング、データシェア、世界データ定額などでのデータ通信の上限は合計80GBで過去最大の容量となっている点も見逃せません。 これは、だいたい速度制限にかかると「送受信最大128kbps」まで下がる、といわれているため、そう考えると、 制限後もかなり快適な速度でスマホが利用できることがわかります。
次の