いくつかのクリックだけでAQUOS PHONEスクリーンショットが撮られます。 起動方法が少しやりづらいの難点かもしれない。 顔認証の良いところは、ディスプレイを見るだけで何も意識せずに勝手にロックが解除されるところです。 使い方はこのような感じです。 今回レビューした『AQUOS sense3』のMVNO価格とアマゾン販売価格、どちらが得かはで比較しているので参考にしてほしい。 縦に長いページやアプリでこの機能を使うと、自動でスクロール(縦横の画面移動)の操作を行ってくれます。 端末の前面にある指紋情報センサーに指を軽く押し当てて登録していきます。
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バッテリーと合わせてIGZO液晶ディスプレイも省エネ性能が高いので、電池が消耗しにくく スマホを長時間使用する人にぴったりな端末です。 *2 メインカメラのみ。 上記のボタンをクリックしてダウンロード・インストールします。 快適な使い心地。 イヤホンジャックはBluetoothのを使っているので個人的にはなくてもいいのですが、音質にこだわる人にとってはかなり重視されるポイントになるようです。 間違えやすいので撮れない方はチェックしてみてください。 かんたんモード らくらくスマートフォンのような見た目になる、かんたんモードに設定することもできます。
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docomoのSH-02M、auのSHV45、UQモバイル版、楽天モバイルのAQUOS sense3 lite SH-RM12、法人用Softbank AQUOS sense3 BASIC、ワイモバイルのAndroid One S7、AQUOS sense3 plus でも参考になるかと思います。 端末内に録音するため、電源が入っていないときや圏外の時には機能しないので、しっかり理解しておくこと。 便利機能は複数ありますが、今回は一覧の中から「Clip Now」をタップします。 画面のフレームを極限まで薄くしたところへ、さらにエッジカットを施した光学レンズ効果を組み合わせることで、まるで画面だけを持っているような感覚を実現しました。 ディスプレイ設定 続いては表示に関する設定を行った。 おさいふケータイ対応• 公表されているスペック表でのAQUOS sense3の内部ストレージは64GBとなっておりますが、Android OSやGoogle系のプリインストールアプリなどの影響で実際に利用できるストレージは、スペック表よりも少なくなります。 今すぐオンラインストアをチェックしてください! SIMフリー版AQUOS sense3 plusのメリット AQUOS sense3 plusは、用途に合わせて日常使いがしやすいAndroidスマートフォンです。
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【ワンポイント】 Clip Nowは便利な機能ですが誤操作してしまうおそれもあるため、ゲームなど大画面での操作を必要とする場合はOFFにしておいたほうがよいかもしれません。 それでは、 AQUOSスクリーンショットの撮り方を説明します。 楽天モバイルのプリインストールアプリがある SIMフリーと言えども楽天モバイルモデルなので楽天系のアプリが最初から入っているほか、パリピアプリTikTokもプリインストールされています。 GALAXY Note9も持っていますが、片手操作は不安定すぎて使えたもんじゃないので動画視聴用になっています(笑) GALAXY note9とAsus Zenfone5zとAQUOS sense3を並べてみました。 説明や注意事項を確認して【次へ】【OK】をタップ カメラのアクセス権限が必要になるので【許可】をタップ。
次の電話に出れないときに、端末内で留守番電話を利用できます。 両方のSIMが4G LTE回線に対応しているので、仕事用とプライベート用で携帯電話を2台持ちしている人は、 1台のスマホにまとめられるのでおすすめです。 低価格で 日常使いに向いているスマホ端末を探している人や、 コンパクトなサイズのスマホを利用したい人にはAQUOS sense3がおすすめ。 また撮影した動画は、編集からスタビライズをタップすると手振れ補正してくれる機能も搭載。 キーボードの管理画面が開くので『Gboard』のスイッチを『オン(緑色)』に設定します。 セキュリティと現在地情報を設定しよう。
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「電源キー」+「音量DOWNキー」の同時長押し でスクリーンショットが撮れます。 『キー操作時の触覚フィードバック』のスイッチをオフ(白色)にしてから戻るボタンをタップして確定してください。 スクロール速度も調節できるので、Webサイトを閲覧したいときには便利な機能。 セキュリティを高めるためにも何よりも先に設定しておきたい機能です。 スマホを2台持っていて1台にまとめたい人• このデザインがかっこいい機種でスクリーンショットを撮るにも特別な方法があります。
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使用感 アプリのインストール直後はsense plusより若干モタつきを感じることがありましたが、使っているうちにスムーズに動作するようになってきました。 標準機能でこれだけ快適にスクリーンショットが取れるのは革新的で、別途スクリーンショット用のアプリを入れる必要がなくなりました。 やり方は以下のように: 1. 購入したままで、他機種からアプリを移動させていない状態で、19. 初期設定でオンになっているので、特に気にすることはないが、こんな便利な機能も標準搭載されている。 ハイスピードIGZOによるなめらか表示• アプリを『すべてクリア』するメニューも左端に設置されたのでスワイプでのスクロールが必要に。 適当に撮った動画でも自動生成してくれるので、どんな感じに仕上がるか一度試してみると良いかと思います。
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AQUOS標準機能のClip Now 画面上部をなぞってスクリーンショットを撮る の使い勝手もかなり良くなり、撮影後に通知がされるようになりました。 価格以上に機能は充実しているので、必要なものだけ取り入れて使いやすくしてみてください。 今すぐオンラインストアをチェックしてください! まとめ 本記事では、SIMフリー版のAQUOS sense3 plusのスペックレビューを紹介しました。 名前の通り『AQUOS sense3』本体を持ち上げると画面が点灯してくれるという機能で、通常であれば筐体を持ち上げた後に電源ボタンやホームキーを押して画面を点灯させる作業が必要だが、持ち上げるだけで点灯できるようになる。 【独自のスクリーンショット方法もある!】 AQUOS sense SH-01Kには Clip Now(クリップナウ)という画面上部を指で横になぞるとスクリーンショットが撮れるという独自の機能が付いています。 搭載されているデュアルカメラは、AI搭載で撮影シーンに応じてカメラが自動調整されるので、誰でもプロ級の写真撮影ができます。 たとえば、予約内容などのスクショを撮っておいて、後でLINEなどに送りたいときに便利です。
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