アルティメット 2地点間をポータルで60秒間連結する。 自分達から戦闘を行う場合は、「戦わなければエリア内に入れない時」か「強ポジを取っており、漁夫の利をされづらい時」のみにしましょう。 『』を上手くなりたいけど練習方法がわからないという人は数多くいるでしょう。 わざわざパーティーに合流しないでそのままマッチ開始したら行け... 60fpsから144fpsに変わるだけでめちゃめちゃ世界変わります!2万円前後でモニターは売ってますよ。 そしてエイムアシストは付くし XIMAPEXのリコイル制御設定も使えちゃう PCコンバーター強い 本物のPCユーザーがPCコンバーターになる事について メリット エイムアシストがついてかなり強い XIMAPEXのリコイル制御設定が使える CSマウサーがPCコンバーターになる事について メリット 今使用しているXIMAPEXの設定がPC版でも そのまま使える つまり、操作の仕方が全く一緒でただPC版に移行しただけになります。 この方法は他のゲームでも使えるので覚えておいて損はなし!! サークルメニューに対応する 回復アイテムやグレネード、指示出しは全てサークルメニューで選択します。
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PC版のフォートナイトをXIM APEXを使用してモンゴリアンスタイルでプレイしてみました 2020年5月3日追記 下の記事にてゲーミングPCでXIMを使う方法を新たに記事にしています、こちらも参考にしてみて下さい 接続方法 CS機と同様にXIMAPEXにXboxOne用コントローラーとマウスを接続してから、PCにAPEX本体を接続します するとXboxOneコントローラーとしてPCに認識されます この状態でプレイするとエイムアシストが使用できますのでPS4やXboxOneなどのCS機でプレイする時と同様の操作感でプレイできます 認証用コントローラーがデュアルショック4 旧型 だとホリパッドとしてPCに認識され、右スティックの挙動がおかしくなってずっと上を向いた状態となります XboxOne用のコントローラーの使用をお勧めします 新型のDS4なら使用可能 2019年9月22日追記 スリムPS4orPRO以降の新型DS4 CUH-ZCT2J なら認証用として使用できました 旧型DS4しか持っていない方は中古でも良いので用意しましょう 下図のようにワイヤレスコントローラーとして認識されました ゲーム内設定 マウスでは無く、コントローラーとして認識されるので設定する場所はコントローラー感度です X軸Y軸は共に最高の10に設定します ターゲット感度も10に設定し、XIM側で調整します スコープ使用時の感度のみ早すぎた場合はゲーム内感度を下げて調整して下さい 元々PCでマウスが使用できるのになぜXIMを使うのか、その理由がこれです エイムアシストを使用する事ができます、CS機同様かなり強力なアシストですのでかなりのアドバンテージになります それにCS機からマウサーになった方は、私のようにモンゴリアンスタイルの方も多いと思います 今までプレイしていたスタイルでPC版でもプレイできるのは大きな利点です CS機と同様、コンバットプロやビルダープロの操作方法も選べます XIM APEX設定 STはフォートナイトバトルロイヤル、XboxOne用を使用します 私はCS機で使用していた設定をコピーしてそのまま使ってみましたがほとんど操作感も変わらず使用できました PCスペック 私は数年前のミドルレンジのゲーム用PCですが十分プレイする事ができました ゲーム内の設定としてはこちら、PCスペックは以下の通り CPU:i5-4670K 3. 制御しにくい横ブレはいきなり制御しようと考えるのではなく、まずは横ブレが気にならない距離感を覚えましょう。 頭の高さが変わるので、ヘッドショットを受けづらくなります。 基本操作の感度を調整する マウス感度 エイム サイト覗き込み 時の感度を調整する エイム時マウス感度倍率 マウス感度はあなたが操作しやすいと思う感度に お好みで設定して下さい。 一発撃ったらその弾道と着弾地点を確認しておきましょう。 『Apex Legends』には、アイテムの入手手段が多数ありますが、サプライボックスと建物内で拾うのが基本です。 「エイム・アシスト イーズ・イン」を有効にすることで、ターゲットに近づくにつれてエイム・アシストが強くなり、突然スティック感度が変わるようなことが減少します。 崖やビル屋上などの高台• キーボードと視点操作 キーボード操作だけでキャラクターを動かすのではなく、視点操作と合わせて動くことでよりスムーズに動くことができます。
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具体的にPCとPS4でプレイにどう違いがあるかなどはこちらの記事でご紹介しています。 そして慣れればもう少し当てれるなって感じです。 ゲームの世界でも目的の方向にしっかり視点を向けて見ることを意識してください。 マウス感度と エイム時マウス感度倍率の2つ設定があります。 柱やサプライボックス等の遮蔽物が多い場所• 強い武器や、自分がよく使うお気に入りの武器を使って練習してみましょう。
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【設定】を開いたら【コントローラー】を選択し、一番下の【詳細な視点操作…】を押して設定に入ります。 前提としてモニターは変えましたか? pcの出力できるfpsの恩恵を受けるには、モニター側のHzも対応させないといけません。 当然ながらヘッドショットを狙えたほうが強いです。 立ち回り 索敵がうまいプレイヤーは、運良くたまたま敵を見つけているわけではありません。 横ブレがひどくて弾が当たらない遠距離では単発撃ち、または数発毎に区切るなどして感覚を掴みましょう。 急に敵が出てきてやられて「今のは仕方ない」となるのではなく、敵が顔を出す「かもしれない」場所に照準を合わせながら歩いて、撃ち勝てる可能性を少しでも上げましょう。 5発撃ったら反動を鎮めてまた5発撃ったり、1発ずつ弾を撃つなどして反動の制御を練習しましょう。
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この立ち回りを理解するだけで2つのチーム同士の戦いまでは十分に安定して勝つことができるようになります。 意識、立ち回り編 意識 FPSではただ移動している時でも常に隠れやすい位置を歩いたり、敵の居そうな位置を警戒して索敵をしたりすることが重要です。 「コントローラー設定」の「詳細設定」に、新たに「エイム・アシスト イーズ・イン」という項目を追加しました。 エイムが合わせられなければ撃ち合いに 勝つのは難しいので最初は低めの感度から 調整していくことをおすすめします。 これをすることによって 本来 PADにしかつかないエイムアシストが使えます。 最終的にはブレやすいフルオート撃ちであっても横ブレしたらすぐに修正するという動作を入れながらそれなりに敵に当たるようになります。 まだ近くに居る場合もあるので、開いているドアやサプライボックスを見つけたら、いつも以上に慎重な行動を取りましょう。
次のちなみにゲーミングマウスにも同様の設定があるので 使用されている方は確認しておきましょう。 ウィンドウズの設定からマウスを選択し その他のマウスオプションを開きます。 ApexLegendsはPCでやるべきかPS4でやるべきか、という話まで詳しく書いていますのでぜひご覧ください。 ミラージュはデコイに足音させれば大分違うのにな。 ただし、武器をしまっている時は格闘以外できないので、襲われた時は1度隠れて武器を出してから戦う立ち回りが重要です。 最終エリアが定まり次第、強ポジを確保する 強ポジションの一覧• アイテムの集め方とコツ サプライボックスや建物内から集める アイテムは、「サプライボックス」や「建物内」でアイテムを集めましょう。
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「レイス」は、パッシブと戦術アビリティ、更にはアルティメットで危機的な状況を回避できるキャラです。 PS4版に比べ敵の動きが細かいところも当てにくいと感じる要因だと思います。 下画はロジクールの設定ツール画面 アクセラレーション(ポインタ精度が向上)のチェックを外す 自分に合った感度を見つける 次は感度設定します。 オクタンは弱いってより楽しいからテンション上がって突っ込みが... 「0」に設定するとイーズ・インは行われず、すぐに感度が変化します。 しかし、最初からそんなに上手くいくとも限りません。 スモークでサポート「バンガロール」 パッシブ 走ってる最中に敵に撃たれると、移動速度が一時的に上昇 戦術アビリティ 煙を巻き、敵の視界を妨害する アルティメット 支援砲撃をばら撒き、ダメージと移動速度を遅くする 「バンガロール」は、戦術でスモークを炊くことで、味方を復活させたり、比較的安全に回復を行うことが出来ます。 感度を調整したい場合はゲーム内の設定で 調整するようにしましょう。
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