A380ビジネスクラスにいよいよ搭乗 520人を一度にハワイまで運ぶことができる機材なので搭乗口はすごい人でごった返していました。 ちなみに、HDMIケーブルは機内では貸し出してないそうです。 モニターが大きいですね。 自席から中腰で立ってみるとこんな感じです。 そして、The Roomに搭乗した際にぜひ利用して欲しい機能が、機外カメラ。 もちろんHDMIの入力端子も用意されているので、大画面で映像コンテンツを楽しんだり、パソコンの外部ディスプレイとして活用したりできます。
次の出来るだけ時差ボケなく過ごすためには、搭乗前からある程度、ウィーン現地時刻を意識していた方が良さそうです。 マルチタッチに対応し、画面の切り替えなども以前よりスムーズです。 実際にドアを閉めてみるとこのような感じで本当に個室にできます! ちょっと間が空いているのが残念ですが大満足の空間です。 機内パーソナルモニターで4K対応なのは 世界初です。 隣、空いてますよ(笑) 機内環境や付属品も新仕様で高機能! シート部分以外を見てみても、新しい機能がたくさん追加されています。 またANAの公式アプリを使ったスマートフォンとの連携機能もあり、搭乗前に機内エンターテイメントとして用意されている映画や音楽をお気に入り登録して管理可能に。 当初は日本で初となる「全席通路アクセス可能なフルフラットのスタッガードシート」も、今ではすっかり国際的な主流になりました。
次のシート配列は、ファーストとビジネスが1-2-1席の1列4席、プレミアムエコノミーは2-4-2席の1列8席でシートピッチが38インチ(約96. 【朗報】ビジネスクラスの搭乗客でも、優先レーンを利用できるようになった! ANA THE Roomの全貌をご紹介する前に朗報です! なんと、 羽田空港国際線ターミナルの保安検査場の優先レーンをビジネスクラスでも利用できるようになりました! 今まではファーストクラスの搭乗者、ANAダイヤモンドメンバーしか利用できませんでしたが、これは嬉しい! これなら、スムーズに保安検査と出国審査を済ませ、ラウンジに向かうことができますよね。 」と親切に声を掛けていただきました。 成田国際空港第1ターミナルANA LOUNGE 伊丹からの乗り継ぎのため、成田到着が15:30。 滑走路でスタンバイ完了し、一気にブーストをかけて体にGがかかるようになって初めて、いつもと向きが違うことがはっきりとわかります。 まずはアミューズから。
次の旧型だとフルフライトプランでも100MBを使い切った時点で終了という謎仕様だったのですが、2ではどれだけ通信しても関係ありません。 ロンドン線の場合、往路、復路共に味噌ラーメンが提供されます。 シートと窓(側壁)の間には仕様上どうしても隙間が空いてしまうのですが、きちんと防護網が設置されていて、万一小物やスマホなどが入ってしまっても下まで落ちないようになっています。 羽田には7月1日に到着した。 滑走路でスタンバイ完了し、一気にブーストをかけて体にGがかかるようになって初めて、いつもと向きが違うことがはっきりとわかります。 シートモニターが大型化されており、エコノミークラスでは13. いままで食べたことのない味でしたが、ハマるおいしさです。
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肩のベルトと胴のベルトはそれぞれ分離しているので、肩のベルトも忘れないように締めましょう。 夫婦で455,280円でしたが マイルを使って 170,000円引きで購入しました。 実際に閉めると、プライベートな空間に変貌します。 ペアで搭乗するニーズにも対応する(ビジネスの写真特集は)。 同様の理由で同行者がいて中央列に座る場合にも前後の向きは座席選択の決定要因からは除外して問題なく、同行者と並びで座りたい場合は後ろ向きを、別に近くに座らなくてもいいような関係の場合には前向きのシートを選べばよいと思います。 このように、パーソナルモニターの機外カメラからリアルタイムの映像を見ることもできます。
次の組み合わせていただくと生ハムと塩気とカプレーゼが見事にマッチします。 西欧のビジネスクラスでは高級車の操作パネルのように金属の質感やデザインを優先しているのとは一線を画し、建物の一部のようであり、こうしたところも飛行機らしくない演出を醸し出しています。 スタッフさんによれば、「もしかするともっと遅くなるかもしれません」とのことでしたが、幸いにもそれ以上遅れることはなく、出発20分前の1:40には無事搭乗することができました! 機内に入れさえすれば一安心ですね。 もはやビジネスクラスというより、ファーストクラスと言っても過言ではありません。 5 5 Flexibility of meal service 4. 【アミューズ】 抹茶アーモンドパイスティック 杏とバターのロール仕立て セミドライチェリートマトとチーズ ハーブオイル パイスティックが本当においしい。 43インチ4Kモニター採用のファースト ファーストクラス「THE Suite」は、エアバスA380型機に採用したドア付き個室シートを基に、プライベートな空間を実現。
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お腹に余裕のある方は全種類チャレンジしてみても良さそう。 味噌の濃厚な味と、たっぷり入ったキャベツとコーンが麺に絡まっていて最高の味です。 一方で、シートに戻ってライティングにこだわれば、再び酔いしれる雰囲気にもなれます。 それでは座席の内部を見ていきましょう。 5 Responding to customer requests 5 5 Quality consistency among staff 4. エコノミークラスのシートって、前の人がフルリクライニングするとクラムシェルのパソコンが開きにくいんですよね。 下方アングルのカメラなんて、なかなかゲームみたいで面白いです。 寝っ転がりながらスマホをいじっていれば、あっという間に着いてしまいそうです。
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ぜひ写真に収めたかったのですが、出発時刻が遅い上に、何と言っても40分遅れ。 今回は、 かき揚げうどんをいただきました。 【メインディッシュ】 牛フィレ肉のソテー フォンドボー ブールノワゼットソース メインディッシュはやっぱりステーキということで、牛フィレ肉のステーキを選択。 感心したのはシートバックに隠れていた壁は光沢のある和紙のようであり、間接照明を活用して照り返す明るさは隠れ家のような個室感を高めてくれます。 個人差もありますので、美味しくないと言う意見もありました。 座り心地が気になる方も多いはず。 ちなみに、 料理の提供中は最低でも片方だけはドアを開けておくようお願いされます。
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