1コマ掛からずに返し技をやってのけるサタンはやっぱり始祖連中より格上っぽいですね! まさか1話も掛からないでこの評価が逆転するとは……。 サタンさま惨めじゃん。 162• そのまま転がって飛ばされていくサタン様。 喋れば喋るだけ小物臭くなるからやめてください。 は? ナパームストレッチの形で上昇するサタン様。 その違和感が一連の騒乱に隠された真相に繋がることを叩きつけます。 超人オリンピック編のリバイバルが始まった時は、かなりの長期戦になるのかと恐れおののいていたのですが(笑)、約2か月半のお預けで乗り切ることができました…って、2か月半もかなり長期か(苦笑)。
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2020年は実体化サタンを中心に回っていくようです。 サタンは、ザ・マンと闘う為に取っておいた大技を出すことを決意します。 無料で漫画を読めるサービスをまとめていますので、是非ご覧になって見てください!. いとも簡単に投げられるジャスティスに気を掛けながらもソルジャーはアリステラと亡骸になったマリキータを担いで空中に浮かぶリングから降ります。 『ゲギョ~~ッな…なぜだ』『さっきと傾きが…逆に!?』と驚愕のサタン……。 ただ今回の彼への攻撃が効いていない理由は、サタンの方にありそうです。
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そしてそのまま黙ってしまう大魔王サタンも、実はけっこう傷ついていたんじゃないでしょうか(笑) さすがにゴミ屑は酷いですよね。 ここから超人界の未来に希望はいらぬ絶望だけで良いとサタンがジャスティスをフルボッコにしていきます。 というこで、ジャスティスマンの正義が敗れるという流れにします。 ジャスティスマンは、前回のシリーズでかなり圧倒的な強さを発揮していたので、とても負けるところが想像できません。 ところでこのサタン 式からの膝連打 ギュルと回転する箇所があまり効果を成しているように見えない、素敵なギミック技ちっくなエルボーを落としてからの 串刺しビックブートからの 顔面ウォッシュ と、ファイトスタイルが安定しない。 いろいろなパターンンはありますが、サタンの異様さをアピールする回になって欲しいという願望で・・・こんな展開を予想してみました。 192• サタンは、突然、ジャスティスマンの顔にエルボーを喰らわせます。
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の巻』の内容 週プレNEWSで連載している『』の第305話(2020年1月13日更新)のタイトルは、 『降臨!大魔王サタン! サタンは、ジャスティスマンを倒し、自分の我が贄となれと告げます。 ダメージを与えたかに見えたサタンは驚きます。 しかし、このやり取り一つをとってみても、大魔王サタンの扱いがかなり悪いというか、低いというか、すぐにやられる雑魚キャラのようで気になります。 と、チャチャがメインになってしまいましたが、大技をド派手に展開しつつお互いの理念を順番に語り合う例の形式の試合なんだろうけど、双方が大物なだけに目が離せません!!! tig27. しかし気になる点が2つあります。 それが実体化した理由にも関連しているのかもしれません。 難癖から始まったそのトークは悪党のテンプレのような小物臭さ。
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アームカバーを回転させる謎のエルボーからのミスミスジャイアントスイング、ビッグブーツからのストンピングなどをお見舞いしますが…… またしてもノーダメ。 (結局どうなんだ!?). 更に「よーしここまでは肩慣らしだこの技を受けて見ろゲギョー!」と自信満々にフィニッシュホールドっぽい技を出したのに、 ジャスティスマンにまるで効いてないぞ・・・ここまで小物ムーブをかますなんて思わなかったよ・・・ 何でリングに上がったんだこいつ しかしそんな対応をする正義も正義である。 そして遂にサタン様が奥の手を見せる為にジャスティスを掴み始めます。 そもそもサタン様の憑りつける根拠が敵側のギミック頼りなのが既に面白い。 何故実体化したのかと…。
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あの、さぁ・・・プロレスしてくれ、ジャスティスマン・・・ サタン様、ジャスティスマンに対して「ザ・マンの手下如きが私と対等な口を聞くつもりかゲギョギョ~」と今週も大物ぶった上、一方的に喋り続けてボコり続けたのにまるで効いていなくて癇癪を起こす。 もしかしたら、全身がハリボテで、さらに中身がいるんじゃないでしょうか? 「依り代」という言葉が出てきていますので、ここはサタンがジャスティスを乗っ取る可能性もありそうです。 それだけにこの二人が対戦するとなると、一瞬でジャスティスマンが勝利しそうな気さえしてきてしまいます。 流石に4週以上だとダレてきちゃうんでね 特にベンキ、カレー、力士の正義の五本槍戦 、これぐらいスッキリと終わらせてくれると嬉しいですね! 今回はこれで終わります。 私と同じく数億年生きていることを告げます。
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もう終わりだとしか考えられないが。 黙れゴミ屑 大魔王サタンに「下界の一超人にすぎなかったはずのザ・マンの手下ごとき」とディスられたのを、ジャスティスマンがたった一言で返した言葉「黙れゴミ屑」が面白過ぎました。 10 アーカイブ• ジャスティスは空気も読まないで「何故実体化した?」と突然に質問します。 ペインマンだったら本当にサタンは倒せないかもしれないと思わせる回。 今後、実体化サタンはどんな暴れっぷりを展開するでしょうか。 煽り文句は 「超人界の異常事態に正義が動く!」。
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ただ 自身の名を冠した技が、ついさっきまで出ていたアタルのナパームストレッチの亜流みたいな技なのはいかがなものか。 本当にゆでの回転ギミックはどこでも回るな……。 サタンは、常に用心深く、依り代に拘っていた。 期間的には、80年代の連載時に嶋田先生の腰痛が原因で、3か月ほど休載したときと近しいですね。 前シリーズの戦いを経て、「偉大なるザ・マン」と呼ぶようになったり、「希望に溢れる未来の守護者」と宣言するのはとてもカッコいいんですけどねぇ・・・ いや、サタン様の攻撃がまるで効かないのも、ジャスティスマンがプロレスしないのも完全に読者の想像通りなんですよ?なんですけど、実際にそれを見せられてしまったらもうサタン様どうするんだこれって。 流れからしてこれもノーダメなんでしょ?迫力あって良さげな技なんだけどなあ。 サタンの必殺技、サタニックソウルブランディングが決まります。
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