シックス監督の愛情表現?)と、グロで終えないヒッドイ笑いがあちらこちらで大量発生。 次の瞬間、起きたらそこはベッドの上。 おわりに しっかし、とんでもない映画でしたね。 はわぁぁ知らないマジで基地外じみてるキモピザ異常者に犯されるだけでたまったもんじゃないのに針金付きだなんて!色々な意味で悲鳴を上げる女性、どうすることも出来無いほか9人、項垂れるばかり。 代わりに、日本人の男カツローを捕らえるのです。 特に、前作と比べて「雑さ」が目立った分、それが痛みに繋がっていました。 ムカデ人間1では包帯のようなもので人と人を固定していましたが、今回はテープとベルトで固定するという、えーそんなことできるの!?状態です。
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だから、1時間半の映画でもそれなりに濃い内容になったのかもしれません。 その映画の衝撃度は観る人間によってそれぞれあって当り前なんですが、この作品は誰が観ても「気持ち悪い悪趣味だ」と少なからず感じるのじゃないでしょうか。 確実にレベルアップしてました。 こいつらイモムシ人間です。 監督:トム・シックス• 老若男女12人がつながれる姿はもう本当に見るに堪えられない姿です。
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もはや全員ぶっこわれすぎて見ている自分のほうがネジが外れたのかと疑いたくなります。 常に男性の肛門に口がついている状態というだけでも絶望的なのに、これはあんまりです。 。 公開:2011年7月2日. 公開:2012年7月14日. マーティンは劇中、ひとことも会話をしません。 - (英語) この項目は、に関連した です。 映画を観た感想 『ムカデ人間1』を観て自分もしてみたいと思う人が、真似するのだけれども…観てる最中からとにかく吐きそうでした。 近所にこんな人がいたら確実にお巡りさんに通報してしまいそうな風貌です。
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やれるものならやってみろよ!! 『ムカデ人間2』は上映禁止になった国があるくらいにグロテスクでかつショッキングな内容でしたが、そんな内容にしたのは、 『ムカデ人間』を模倣しようとする人間へのある種の挑戦状だと思いました。 全然本題に戻ってないですね(笑) 閑話休題 まあ「ムカデ人間1」みたいなノリなら、これくらいのふざけたノリで見ても、大丈夫だろう。 これを鎮火した刑務所側は、外科チームを5つ用意した状態で、大掛かりな手術を初めていくのでした。 ムカデ人間とは 人間同士の口と肛門を接合した猟奇的な手術のことでした。 あの膨れたお腹といい、ギョロッとした目といい、汗ばんだ頭といい、見た目的にも凄かったです。
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ムカデ人間を作るには、まず膝の靭帯を切断。 だから、痛みが倍増どころか数倍でした。 さて、こんな事件もあり、ムカデ人間作戦がはじまります。 精神病を患っているからか、ほとんど喋りません。 モノクロじゃなかったら正直見れなかった。 家の主であるドイツ人男性は、かつてシャム双生児の分離手術を専門とする外科医だったという。 過激で残酷な内容に世界各国で上映禁止になり、日本でも度重なる映倫審査の末、R18+指定での上映が決まった問題作。
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Harvey氏はムカデ人間2と3のみに出演なさってるそう。 コークリー医師は、「 自分の糞を食べる動物は多く、必ずしも糞に栄養が含まれていないわけではありません。 自慰行為のシーン。 ムカデ人間2のネタバレあらすじ:「ムカデ人間」 マーティンは、地下駐車場の警備員の仕事をしながら、母親とペットであるムカデと暮らしていた。 「過激描写に耐性のある18歳以上の方以外は絶対に見ないで下さい!!」…これに尽きます。
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