さてと。 かぐやの友達としてのルールはそこにあります。 捌けない子は、同性の嫉妬に嫌気がさして異性とつるむようになり、男好きと更に叩かれるようになるという黄金パターンが待っています。 「好きにすれば?」 かぐやのセリフの背景が黒いのが妙に怖いですw 風祭は「白銀って四宮狙いなんじゃ?」と豊崎にこっそり聞きます。 「ん?四宮家のかぐやさん?」 遠慮がちにツッこみを入れる女子が面白いですw 女子たちはかぐやのあまりの剣幕になだめ始めます。
次の
いずれにせよ今回,早坂を助ける形になっていますので,今度は早坂に助けられるシーンもあるのでしょう。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」182話より引用 「君の努力はいつか報われる だっけ」 突然、声をかけられた石上はビックリした顔をしています。 三男・雲鷹の陣営から追い詰められたところでタイミングよく助けてくれた藤原さんである。 会長の指示だと思いますが,咄嗟に 藤原千花が乱入して早坂を救います。 藤原さん有能? やれやれ、随分低く見られたものですね… …え。
次の
さらに冒頭はかなりミスリードのようなものが含まれてる(ような気がする)。 まーともあれ、勘違いであろうとなかろうと藤原もいざとなれば早坂を助ける大事な友達であるってことです。 見たい話の話数をお探しください。 スポンサーリンク 君のこと見てたよ 石上の答えはこばちにとって意外なものだったのかもしれません。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」182話より引用 「今度大友ちゃんに会うことにした、優くんに対する誤解を解きたいから」 誤解を解くー…。
次の
当の早坂はなぜか 平然と、わざわざ女ハーサカの姿を圭ちゃんにまで晒しつつ、お泊り会をさっさとお開きにしてしまいました。 刺客も一般人が一緒にいる時は手が出せないのか、早坂を逃がしてしまう。 そんな土壌が早坂の周りに出来上がっているのが今回のお話から見えてきますね。 今回も一緒のグループとなった陽キャの2人組ですけれど,やはり早坂は友達だと思っていない。 また,早坂の周囲にいる 2人の「友達」。 そもそも藤原さんが早坂さんが追われてる事情とか知ってんのかよ!とツッコミ入れたい。 でも今回の計画を聞いたかぐやは、つばめに対して「卑怯な事もできるのですね」と言っています。
次の
ここまでそういう描写は枚挙にいとまがない。 どこかで聞いたことがあるような。 しげちー激おこでキープのてっちゃんもみーぱんと寄り戻して、団長派と森くん派が一時期険悪になって大変だったじゃん? <関連記事> つばめ先輩の元カレがサリナと二股かけてて、(どういう理由か不明)しげちー激おこになって、キープのてっちゃん(誰のキープだよ!)はみーぱんと寄り戻した語られていました。 >より 田沼先生の回想ってかぐやじゃなくて名夜竹だと思うのですが・・・ >より なるほど。 早坂が提供する情報が自分が最も秘密にしたい部分が含まれていなければ,かぐやのルールと照らし合わせても 「セーフ」である。
次の
藤原が四宮家にお泊りするのは何度かあるらしくて、早坂はそのときには「 ハーサカ 対F仕様」の男装姿で彼女を迎えます。 一人で対処できない時、協力を仰げる関係、それが友人関係だと、俺は思う」 「実利すぎる考え方だね」と答える早坂に「浅い受け取り方をするなよ」と白銀。 「気付いて欲しかったんだろ」 「助けが必要なら素直にそう言え」 友人だと思っているからこそ、怒りも心配も含めて気持ちを素直に伝える。 早坂は彼女らに大事に思われているってことが肝要なので、他のことは気にしないようにします。 そして四宮かぐやもそうです。 中二病が酷かった時期だと自覚しているようで、石上は触れて欲しくなさそうですw 「ミコちゃんのこと好きだったの?」 こばちは核心の質問を続けます。
次の
能力のある者がその能力を隠すことによって身を守る,そんな有能さを感じなくもないですね。 何故かぐやは早坂愛との関係性について張り合ったのか。 個人的には10月のイベントで発表という流れではないかと思います。 つばめは黄金パターンを突き進んでいるタイプの美人です。 意味深である。
次の