エクスカリバーに関する伝説の語り、1000の項目などが原作より詳しくなっている。 本編の登場人物の中では、登場回数が多い準主要キャラクターになっている。 デング・ディンガ デスサイズスの1人で、担当。 一人称は「私」(ドラマCD・特別社会科見学では一貫して「あたし」)。 アニメ最終話のラストではキッドとコンビを組んだことが分かる。
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他人の魂を鏡である本体に写し取る「死を誘う者(ドッペルゲンガー)」。 1 特別社会科見学(2005年8月発行 ) アニメ版の声優• ナテアはイレイサー討伐を決意し、黒騎士やバルスン勇者のパーティメンバーも協力する。 普通の教員だが、メデューサが消えた後は死武専の臨時保健医を担当。 事実上の第1話は『月刊少年ガンガン』2004年6月号掲載の「補習授業(前編)」である。 愛称は パティ。
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グリモア 声 - パラポネラの一員。 ベクトルストーム 矢印を自分の周りに巻きつけて身を守る。 しかしメデューサが送ったリストで魔女だとバレ、連行された。 もともとは人気の美形俳優だったが、顔に怪我を負い舞台に立てなくなってしまった。 シャウラをあと一歩まで追い込むも、操られためめを庇い命を落としてしまう。 会話が成立せずスパルトイのメンバーを苛立たせた。
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通称「オックス君」。 原作に先駆け、アニメ版第45話で本体がトンファーと判明(アニメ版と原作では形状が異なる)。 信仰心の篤い聖職者かと思われていたが、狂気に感化されており彼こそがB・Jを殺害した張本人。 繭とグリモアの魔法によって鬼神の軍団を作り、地上を征服する計画を立てていたが、死武専の反撃によりパラポネラは壊滅し、さらにグリモアが消息不明になったことにより激昂しマカ達に戦いを挑むも敗れ、一族の者たちが自分を守ろうとしていたことを思い出し、自分は孤独ではなかったことを悟りつつ消滅した。 アニメでは初登場時に生前の姿が描かれている。
次の前述した内容のように反秩序側の要素を数多く持った人間でありメデューサやジャスティンから勧誘等されているが、そんな行く末が分からない自分に対して抱いている恐怖心がストッパーとなっておりエゴのない神の秩序を必要としていたため、ジャスティンと異なり死武専から寝返ることは一度もなかった。 常にドライな性格の為、狂気を感じとることができない。 ボル7工場に現れたものとは別の姿の道化師がジャスティンと行動を共にしている。 「口径」ではなく、「魂径」となっている。 今では性格・口調はともにかなり軽くなったが、キレると昔通りの口調に戻り、かなり怖い。 陽気な性格で、猿里華の話す言葉を理解することができ、猿里華の話に大笑いしていることが多い。 「ソウル=イーター」は本名ではなく芸名。
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一応ではあるのだが、気の毒なくらいに男運が無い。 その行為でイレイサーは途方もないヒットポイントを持つ「倒せる」モンスターに生まれ変わった。 某国の王女であり、何不自由ない生活を送っていたが、窮屈な城での生活から抜け出し「庶民」の暮らしを見るために城から脱走し、死武専に入学した。 この状態でノイズを安定させ、「デスキャノン」と呼ばれる技を放つ。 作戦終了後、自らの言葉を体現するかのように今まで毎日剃り上げていた髪形をやめて普通の髪形となり(尖ったもみあげはそのままだが)、死武専若手精鋭部隊「スパルトイ」の一員となり、一つ星職人から二つ星職人に昇格した。 アフリカ中部の街から帰還していたキリク達の前に出現し、交戦。
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潜入や暗殺術に長けており、地面に潜ることもできる。 メデューサ一派 メデューサ・ゴーゴン 声 - 死武専に保健医として潜り込んでいた蛇の魔女。 茜と同じく鬼神討伐作戦に参加する。 製作 - ソウルイーターノット! テキトーなノリだが、死武専の子供達を見守る目は温かい。 スポンサーが一部異なっている。 魔道具開発研究所で再戦した際、妖刀モードをものともせずに完勝。 にはスペシャル映像を追加した「レイトショー」も連動して放送されていた。
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