股関節がスライド機構とスイング機構を内蔵した物に変更されたことで、可動域や強度が上がり、乗り物にまたぐようなポージングが可能となる。 武装類はセグメントライフル4挺(FAから流用。 バトルデータを取るという目的もあることから、戦いに勝つ向上心も強い。 脚部装甲にはFA轟雷と同じく展開式がある。 地球側がバイザー型、月面側がモノアイ型の頭部を使用する(地球側が判別用にかぶせたことが由来)。 フレズヴェルクは圧倒的なパワーを発揮するが、バトルを観戦するあおはフレズヴェルクにバトルを楽しんでいる雰囲気がないと感じる。
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〉 フレームアームズ・ガールとM. アニメの世界では一般販売されている簡易なAIを搭載した第一世代機と、量子コンピュータとASを使用した第二世代機が存在しており、あおの家にやってきた轟雷をはじめとするFAガールは後者である(バーゼラルドとフレズヴェルクはさらに第三世代機とされる )。 後述の通り本機のデザインも倉持キューリューが担当している。 衣装などがコラボ。 「乾式鉤爪」は追加パーツで平手・握り手・武器持ち手三種全てに対応可能となった。 人間でいうのような症状を発症したり、夢を見ることもある。 強行偵察、および強襲用の特殊部隊向けの機体として製造された軽量機体。
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YSX-24 バーゼラルド 機体デザインがリアルスタイルでリリースされていたフレームアームズの中で、いわゆる主人公機のような外観を取り入れた製品。 キットの成型色数は7色と、シリーズ随一の多色成形を誇る。 この空間内では、全てのFAガールは本来のあおの部屋以上の広域を自由に移動可能。 当武装は変形機構を備えており、威力特化の斧「アックス」、真正面からの間合いを重視した矛「グレイヴ」、死角攻撃の鎌「サイズ」に切り替えることで、目的に合わせて攻め方を変えることができる。 また、このTCSはエネルギー攻撃にも応用が可能なため、攻防一体の性能で地球側のFAに損害を与えていく。 一部作戦で巨木を切って武器にするなど変わった活躍もされ、またとある作戦では敵機体の鹵獲に成功するといった活躍も見せる。 デザインは島田フミカネで、ミクのオリジナルデザインを踏襲しながらもフレームアームズ・ガールの意匠を各部に取り入れたデザインとなっている。
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FAガール同様に3mm軸穴を持ち、FAガールやM. 装甲や武装をもたず、FAガールの素体としての可動域やプロポーションが強化されている。 増加装甲を取りつけ、重量増加に対するスタスターの増設、バリア機能の強化などが施されており、視覚的なフォルムはバーゼラルドから引き続いて両立させている。 ゆうパックまたはゆうメールにてお届け致します。 充電くん FAガール用の充電ユニット。 戦車をベースにした堅牢な装甲を持ち、肩に「ニ九式二型120mm無反動滑腔砲」を装備。 また、M. バトルデータを収集し、感情を学んでいく「フレームアームズ・ガール・轟雷」。 地球側からは、月側のフレームアーキテクトは無人機という認識となっている。
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下記のクレジットカードでお支払いになると、お客様のクレジットカード番号はご注文先ストアを経由せず、カード会社に送信されるため安心です。 バーゼラルド(BASELARD)• なお、接続ピンが長いため、パッケージと同等の形にするには短く切る必要がある。 デザインは前述のバルチャー改及びワイバーンと同じ倉持キューリュー。 12月22日からは、上映劇場で数量限定ペーパークラフト「フレームアームズ・ガール専用 映画館の椅子」付きムビチケカードも販売される。 FAルフス同様、主要武装としてベリルショット・ライフルが4挺付属している。
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武装としては120mm低反動砲およびハンドキャノンを携行。 キットはウィルバーナインの成型色替え(リカラー)だが追加パーツをもって武装が新造されている。 価格:1,500円(税込)• フレズヴェルクに敗北を喫した轟雷が対抗策として想像したものであり、実際には使用していない。 対象タイトルは、。 FA社から受け取る報酬には素直に感謝しているが、それよりも轟雷が勝っていくこと、そして轟雷とともに過ごすことに嬉しさを感じるようになり、いつしか轟雷との間に人間とFAガールという立場を超えた絆を結ぶ。 しかし非常に頭が良く知識も豊富で、バトルフィールドの構成プログラムを改変したり、自分以外のバトルの際にはあおにバトルの解説やFAガールの機能説明をする。 また、武装として新たにプロトタイプキャノンを1門追加している。
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バルチャーの航続距離の欠点を解消した肩の大型推進ユニットが特徴。 後述のドゥルガーIと共にToMoによってデザインされた機体。 フレズヴェルクとの対戦データをもとにトレースしたアーキテクトとのシミュレーションで圧勝するほどのポテンシャルを見せる。 コンセントのような頭部とそれぞれ角ばった長い胴体や手足で構成されており、各部には拡張用の3mm軸穴を多数備えている。 FAというカテゴリではあるものの、フレームアーキテクトの胴体および腰部の部分のみを使用し、それ以外はFaを使用していない。 ハートボイルドに愛して *劇中歌 歌:源内あお(CV:日笠陽子)&寿武希子(CV:井澤佳の実) 作詞:三重野瞳 作曲・編曲:高橋邦幸(MONACA) 4. 漫画『フレームアームズ・ガール ラボ・デイズ』や小説『フレームアームズ・ガール 可愛いってどういうこと?』と関連性があり、アニメの世界観の設定をある程度補完している。
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当拡張パーツは元は下記のレヴァナントアイ・イーギルで使われたテスト用で、それがEX計画によりいくつか選定された上でEXU-01として前線に送られたことで、他種の機体とともに利用されることになった。 登場人物 [ ] 人間 [ ] 源内 あお(げんない あお) - 本作の主人公。 以降、轟雷や迅雷、アーキテクトといった飛行機能がないFAガールの移動用マシンとして使われている。 ハンドパーツもスイング式を採用したことで手首を水平に曲げられるようになっている。 髪型は後ろ髪を滑らかに広げたロングヘア(可動可能)。 「輝鎚・乙」は、輝鎚に水による光学減衰を目的とした爆発反応装甲を機体前面に施し、頭部にもセンサー付きの増加装甲が設置されたものである。 機動性を落とした代わりに攻防の性能を大幅に高めている。
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