スイッチ仕様ではない時代のキットだからか、パーツによる色分けが出来ていないので、技術があれば塗装なりで補いたいところです。 こちらもふくらはぎ裏の段落ちなど、合わせ目がモールド化されています。 後に、『』のフルアーマーガンダムMk-IIとしてリファインされている。 一部装甲は白いシールでの色分けです。 下部には2本のリード線による動力パイプが造形されています。 サンダーボルト宙域での任務を遂行するべく、特有のデブリよけのシーリング処理が関節とランドセルに施されており、大型2連装ビーム・ライフルの他、ロケット・ランチャー、大型ビーム砲、6連装ミサイル・ポッドとMS単機に積載されるには過剰な重武装を誇る。
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一部互換性がないため、従来品のガンダムに取り付けるのが難しいですがトリコロールカラーガンダムにアーマーパーツも付けるのも面白いです。 ゾンビ合体オモロイド 「模型秘伝帳 土ノ巻」を奪ったブラックマウンテンが搭乗。 でもわたくし この機体大好きなんで猛プッシュしますよ! ただ、明らかにver. ワールドシミュレーション大会では、BCPC(バイオチップ・プラモ・コントローラー)というシステムが登場した。 立膝もまずまずといった感じ。 塗装が粗くてお恥ずかしいw 7号機の最大の特徴と言ってもいい 背部240ミリメガビームキャノンがこちら。
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本ゲームでは珍しい 左手持ち。 3mmジョイントなどはないのでクリップで浮かせる必要があります。 アクションベースを使ってディスプレイしたほうが、ポージングさせやすいですね。 他にも増加装甲案はもはや伝統となり、計画で得た技術は後の世代にも継承されている。 )と並べて。 2点バースト式で発射され、任意で1発で止めるには次弾発射前にブースト移動するか武装切り替えが必要。 京田四郎(きょうだ しろう) - 主人公。
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ミサイルベイ 胸部と両膝部の追加装甲に内蔵。 対MS戦、対艦戦ともにトータルバランスに優れたタイプA(上記)に対し 、タイプBはさらに火力を向上して 中距離爆撃に特化している。 砲身にエネルギーCAP用のサブ・システムと新開発のアクセラレーターを内蔵し 、当時の標準的な ビーム・ライフルの2倍の射程を誇る。 その他、膝駆動部に被せる丸状の追加装甲やサイドアーマーなど、ゲルシートで貼り付ける箇所は比較的ポロリしやすいので注意です。 続いて増加装甲の装着ギミック。 足裏はモールド入りの蓋パーツが造形され、つま先と踵はコンパクトに折りたたみが可能。
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なかなかいいですね。 コンペイトウ宙域でふたたびレッド機と交戦するが、突如襲来しサングレ・アスルを捕捉したを感じ取り向かう。 情報量という部分ではだいぶ違っていますね。 外見こそRX-78だが、箱根細工のように折り畳むように変形することが可能で、狂四郎をして「もの」と言わしめた。 さらに、バックパックの前部には、予備のエネルギーパックと2基のサブアームが取り付けられ、 エネルギーパックの交換やシールドの保持など様々な用途に使用されている。 時たま店の手伝いで、柄のエプロンを着けて店頭に立つこともある。
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0のバックパックが露出。 その後、関ヶ原ウォーズの立会人としてようやく本人が登場、『新プラモ狂四郎』にも再登場を果たす。 最初こそ敵意をむき出しにしていたが、プラモ合宿で四郎との対戦後、「エンペラー」所属からは唯一、四郎達の心強い仲間としてシミュレーションバトルで活躍する。 従来品のガンダムにアーマーパーツを装着するには一工夫必要です。 一度倒しても、レオポルドウォーカーに分離が可能。 関ヶ原ウォーズ 模型秘伝帳編最終決戦。 表面にもメカディテールとスジ彫りが施されてます。
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