最初は緊張されていたようでした。 さだまさし 14年ぶりの出演でしたが、収録はいかがでしたか? 久しぶりにお会いして、相変わらず若いなって思いました。 さんまさんはテレビで見ているとおりでした。 そこに演出としてのトークは重要だと思っています。 歌作りは命かけていますけど、それを発表するコンサートの場というのはエンターテインメントじゃないとつまらない。
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。 初対面だったので最初は緊張しましたけど、すごくやりやすかったです。 「たのきん全力投球!」でお会いした頃からずっと変わっていない(笑)。 野田クリスタル 初共演でしたが、いかがでしたか? 生のさんまさんが目の前にいるのに、ブラウン管が見えました。 さんまさんは今も変わらずご活躍されているポジションにいますけど、実は40年も前から知ってて。 めちゃめちゃ時間がかかりましたね。
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さださんにとって歌とトークというのは、どちらが大事なのでしょう? 一番大事なのは歌作りなんです。 「たのきん全力投球!」の話も出てました。 お互いに仕事では見せない一面を持っていると思うので、そういうところで一人の男として飲み明かしたいなって思いますね。 飲みに行きたいなっていうのは、打ち合わせの時からスタッフに言っていました。 さらに、一度さんまと飲みに行きたいという近藤が、酔っぱらうとどうなるのかを尋ねると「甘えるよ」とさんま。 今回はさんまさんに質問が出来なかったので、今度こそ僕から質問をしたいです。
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そして「コロナが終わったら(飲みに)行こうか」と、さんまが誘うと「二人がダメだったら木村を入れて三人で」と、明石家さんま、近藤真彦、木村拓哉という超ビッグな三人で飲み会をする方向に話が進んでいく。 芸人顔負けの掛け合いで爆笑をさらっていた。 今のエンタメ界に、ちょっと切り込みを入れたといいますか、YouTuberの方がバラエティー番組に出演してみんなでしゃべる企画はありますけど、テレビ とYouTubeの話をすることってないので、さんまさんと、はじめしゃちょーがしゃべるっていうのが見どころだと思います。 さんまさんだと(気兼ねなく)飲める気がする。 私たちは「好きなタイプは誰誰さん」と普通に言っていますけど…。 元々、さんまさんのゲームを作りたいって思っていたんですよ。 近藤真彦 25年ぶり3回目の出演となる近藤は、黒柳徹子との食事会のときに偶然さんまと会ったエピソードを披露。
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自宅にお招きして。 そこは気を遣いますね。 木村拓哉さんも呼んでという話もありましたが。 好きなタイプの話になったときに、はじめしゃちょーがすごく汗をかいてるのを見て、いろんなしがらみがある中でやられてるんだなと感じました。 こういう風にキープ出来るパワーってスゴイと思います。 予期しない話の掘り方で、話すつもりは無かったことをベラベラ出してしまいました。 そこは僕も同じような熱があるんですよね。
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ただ、ブレずに自然体で35年も40年も過ごすというは、一番大変なことです。 素晴らしいですね。 すごい!もう何なんですかね。 番組も35年やっていますけど、お互いがんばってきたという感じはありますか? さんまさんの自然体の姿がゲストをすごく楽しませてトークさせてくれます。 さんまさんに「僕は56になる」って言うと「そうか、わしはもう65や!」って言ってたので、65までは頑張れるな、とつくづく今日思いましたね。 そのときから変わったと思うことはありましたか? あの頃と何にも変わらないし、雰囲気も変わらない。 はじめしゃちょー 初出演でしたが、収録はいかがでしたか? さんまさんも渡辺直美さんもお会いしたことが無かったので、お会いできて、お話しできて楽しかったです。
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あのときバチバチやってたよな」っていうトークになって熱くなるじゃないですか。 印象が変わらないのでしょうか? もちろん映像を見れば若いだろうけれど、キャラクターというか印象がまるで変っていないからお化けですよね。 渡辺直美 3年ぶりの出演になりますが、収録はいかがでしたか? 今回は収録スタイルが斬新で、さんまさんとの間にパネルがあったり、距離も結構離れていたので、最初はすごく緊張したんです。 尊敬しますね。 自然体というのは自分のペースでみたいなところもあるので、自分のペースで35周年を迎えられるというのはさんまさんの力だと思うし、『さんまのまんま』を引っ張ってきたさんまさんのスタイルだと思います。 近藤さんはデビュー40周年です。 でも何か楽しかったです。
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