強化持続でスラアクの強化時間を延長させ、耳栓Lv1による張り付き中の咆哮対策も取り入れて快適な装備にしています。 また、力尽きたときも同様にゲージが赤色に戻る 天廊の番人戦における「失神」も同様。 フィニッシュは速めに出すことも可能。 また、始動攻撃からは回避、フィニッシュ、ガード吸収にのみ派生できる。 全体的に攻撃で溜めやすい設計になっており、どの型・どのモードでも攻撃によるゲージ蓄積がしやすくなっている。 斧モードでゲージを溜め、 ゲージが溜まったら剣モードに移行して 火力を出していくのが基本となります。
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生存能力や使いやすさよりも、火力の高い武器がとにかく好きだという方にはおすすめの武器です。 Lv2. 一方、秘伝スキルや集中スキルが無いとスラッシュゲージの管理がしづらいという声が天ノ型を使うプレイヤーを中心に多く上がり、 MHF-G10. 当初の統計では扱いやすい天ノ型の人気が高く、次いで嵐、地ノ型となっていた様子 また、嵐ノ型は「ガード」を運用の根幹に据えたスタイルだが、 当時のFでは「絶対防御態勢」の流行からガード自体が使う価値のないアクションとみなされており、 ネタ以上のものではないだろうという予想が広がっていたのだが、こちらも蓋を開けるとガードそのもの有効性が再注目される結果になり、 結論から言えば、不遇となっていたガードが再び復権するための風穴を開けることになった。 8倍)効果も得られる。 属性解放突きはモンスターの大きな隙に連撃を加えた後の最後の締めとして使っていくのがおすすめです。 最大まで溜まると「高出力状態」となり、 剣モードに追加ダメージが発生する。 斧モードは動作一つ一つに癖がある。 スラッシュアックスFはかなりの手数が出るので、属性ダメージは軽視できない。
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固有アクション1: 変形斬り 斧モードでの固有アクション。 斧強化後であれば怯みも狙える。 1、挑戦者Lv. このスタイルの魅力は何と言っても剣鬼形態とエネルギーチャージ、トランスラッシュの3つの狩技を共存できる点です。 納刀継続が使える• 1 スポンサーリンク. 最初に使う武器の関係上、流石にGP防具を買ってまでGR1から発動させる意味は薄いが。 NPCの「激励」があると自分で単独発動させる意味はない。
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スラッシュアックスの新アクション動画 スラッシュアックスの新アクション動画では、クラッチクローを始めとする追加要素を紹介しています。 ・ 剣鬼形態 発動中、時間経過でスラッシュゲージが減少するが、剣モードでの攻撃性能が上昇する。 抜刀攻撃は変形切りを主体にしたいが、剣モードの抜刀は斧に比べて遅いので注意。 400件のビュー• 【アクション】 斬り下がり 【ボタン】 攻撃後 攻撃しつつ大きく後退する。 強属性ビン:剣モード時の属性ダメージが1. 1 では極ノ型の光剣ゲージが見直され扱いやすくなり、現在に至っている。
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また、ゼロ距離解放中は「耳栓」Lv1でモンスターの大咆哮「大」を防ぐ事が出来るため発動させています。 自由にコメントできますので、皆様の考察やご意見お待ちしております。 斧:斬り下がり 今回 超使える。 【 特徴】• 「高出力状態」が延長される。 耳栓 非ガード武器なのであると嬉しい。 スラッシュアックスは攻撃に特化した武器で、防御に関するアクションは何もできません。
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ちなみに巧撃以上に雌伏と両立している防具がないのでその辺も注意。 ビンを大きく消費するが、モンスターに大ダメージを与えられる大技だ。 納刀が遅い。 ・抜刀時の移動速度が遅い(特に剣モード)。 爆発力は屈指で、TA要素が強い。 特殊なシジル• 火力面はもちろん、回避距離UPを内蔵しているため、スラッシュアックスFとの相性は良い。
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ビンを大きく回復できるが、 スキが非常に大きく剣モードへの変形も行われない。 ここではシュタインズ・ゲート・ゼロのエンディング後の... 抜刀時の移動が遅い 立ち回り方法解説 斧モードでゲージを溜め、剣モードでダメージを稼ぐというのが基本的な戦い方。 ビンについて 全てのスラッシュアックスにはビンと言うものが、あらかじめ装着されている。 スラッシュアックスと言えば、変形が醍醐味。 生存能力は低い武器ですが、攻撃力、特に一つの場所から動かずに攻撃する定点攻撃に関しては全武器中ナンバーワンといってもいいくらいの火力を持っています。 ゲージが無くなったら、RELOADの文字が出るので、【R】で回復して再び剣モード。 攻略ガイド• また、斧強化によって怯みを取りやすくなるため、基本は斧モードで立ち回るのがおすすめです。
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