現在も同様の数字を維持し、富川アナはその立役者の一人でもあった。 現在は守本奈実アナが後任を務めている。 富川アナに続いて13日には「報ステ」の男性チーフディレクターも体調不良を訴えていることが分かった。 さらに地方の系列局からは「身から出たサビ!」との辛らつな声も噴出している。 スポニチ本紙の取材ではこの日までに感染を調べるPCR検査を受け、陽性と確認された。 謹慎の懲戒処分を受け、職務を解かれた。
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番組中に何かしらの気付きがあると思いますので、ぜひご覧になり生活に生かしてください」と視聴者に呼び掛けている。 終了後には視聴者から心配する声が上がるほどだった。 テレビ朝日「報道ステーション」のメインキャスターだった富川悠太アナウンサー(43)が新型コロナウイルスに感染、緊急入院したのが10日の金曜日(2020年4月)だった。 幸い彼はコロナではなかったけど、あれが国民に範を示す報道に関わる人物がとる一つの方法だったと思う。 人が亡くなっているんですよ。 コロナ危機の中でも社会のために重要な役割を果たす報道関係の方々には、慎重すぎるくらい慎重な姿勢が求められています」 「富川さんは発熱した際になぜ橋下徹さんがとった行動をとれなかったのでしょうか? 橋下さんはお手本を示したはずですよね。 翌8日に息切れを感じたが9日(木曜)まで出演を続けた。
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「この距離って、人と人の関係性に関わってくるんですね」と語った。 本紙既報通り、月~木曜日に出演していた富川アナは、7日の本番中に痰が絡む症状があり、8日から息が切れるように。 。 (ザテレビジョン). 2019年4月からは産休中の生野陽子アナに代わって、「めざましテレビ」キャスターなどで知られるセントフォース・長野美郷がキャスターに就任した。 同局の看板報道番組「報道ステーション」で、メインキャスターを務める富川悠太アナウンサー(43)が、新型コロナウイルスに感染したことで番組は存亡の危機だ。
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本放送前に「4時も!シブ5時」も存在していたが2018年3月に終了している。 出会い頭で新型コロナウイルスの感染拡大。 「これはこの場でニュースにするようなことですかね?」とイングラハム氏は尋ねた。 横浜国大卒業後、99年にテレビ朝日入社。 こういうやつが大勢いるから東京はオーバーシュートになる」 「3日、4日に38度の発熱があって、9日まで出演したって? 緊急事態宣言は8日に出たんだぞ。 モンタージュ映像の後アロヨ氏は、冒頭でイングラハム氏と笑いながらふざけた番組タイトルと映像を流したことなどすっかり忘れてこう言った。 いつも緊急速報読んでいるみたいな」 「確かに。
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今月9日には、毎日放送(大阪市)の東京制作局を管轄する岡田公伸取締役(享年60)が感染判明からわずか2日後に急逝。 「オフィスの未来」では、オフィス家具最大手のオカムラ・中村雅行社長を取材し、在宅勤務が普及し、激変が予想されるオフィスの在り方について考える。 小川アナは「いつも番組をご覧いただき有難うございます」と書き出し、「お腹の命の胎動と温もりを感じながら毎晩ニュースをお伝えして参りましたが、今週いっぱいをもちましてしばらく番組をお休みすることになります」と来週からの産休入りを報告。 今年2月28日には、第1子を妊娠していることを報告していた。 このキャスト変更に伴い、番組名も「NEWS ZERO」から「news zero」と小文字に変更された。
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同時に番組にテイストがリニューアルされ、以前に比べるとNHKらしい真面目な硬さが減少し民放的なノリが増している。 報道番組に携わっていることもあって本人に公表する意志があり、テレ朝が12日に発表する方向で調整している。 昼過ぎにはアルバイト先の飲食店「神楽酒」へ。 今はその地味さが堅実さを醸し出して良いのではないかと思います。 「発熱や息切れなどの自覚症状があっての放置ですからね、他人にうつさないよう油断せずに対応することを、呼びかけていた当人がこれでは。
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