私立保育園、子育て支援センターに8年勤務後、2009年あそび歌作家へ。 絵は、ほのぼのとした作風が魅力のあおきひろえ。 はたして「ぼく」は何者なのか……。 2013年4月からNHK BSプレミアム「おとうさんといっしょ」への遊びや歌の提供、BSフジ「モジーズ&YOU」レギュラー出演など、活動も広がっている あおきひろえ(アオキヒロエ) 愛知県豊橋市生まれ。 大阪のイラストレーター集団 株 スプーン勤務ののちイラストレーターとして活躍 本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです. 息子も最初から最後まで「なんでやねん!」絵本と一緒に突っ込んでます。 「ぼく」は、自分が何者なのかを知るために、旅に出ることにしました。
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親子で一緒にかけあい漫才のように読める爆笑コミュニケーション絵本です。 保育者向け講習会のほか、保育雑誌への執筆、親子コンサートや保育園や幼稚園、子育て支援センターなどであそび歌ライブを行っている。 お風呂屋さんに行ったら、中はハワイのビーチだった... 保育者向けの講習会のほか、保育雑誌への執筆、幼稚園・保育園でのあそび歌ライブなど、活動の場を広げている。 NHK BSプレミアム「みんなDEどーもくん」に出演。 大阪のイラストレーター集団(株)スプーン勤務ののち、現在は絵本作家として活動。 好きな言葉は猿知恵、猿真似、サルモネラ。
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誰にも望まれていないのは百も承知で、自らのブログに365日1日1回は更新するという誓約と誓約を課し、トレンドやヒット商品から自分が気になったエンタメ作品などを紹介していきます。 まほうで なんでやねん 世界文化社は、大人気「なんでやねん」絵本シリーズ第4弾で、鈴木翼氏が文を担当、あおきひろえ氏が絵を担当した「まほうで なんでやねん」を2019年7月17日(水)に発売する。 申し訳ございませんが、お問い合わせフォーム内の確認を失念している場合があり、コンテンツなどのご紹介などに関しましては、TwitterかFacebookでお問い合わせいただいた方が早い気がします。 万年お腹ピーピーのため、よく便所で意識失い系。 【内容情報】(「BOOK」データベースより) あさおきてちょんまげがはえてたってパジャマをぬいだらふんどししてたってなんでやねん!ってつっこめばすべてオーケー! 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 中川ひろたか(ナカガワヒロタカ) 埼玉県大宮市(現在のさいたま市)生まれ。
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大阪のイラストレーター集団(株)スプーン勤務ののちイラストレーターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです). 次々にやってくる、3人の魔法使いたち。 関西在住のお笑いが大好きな親子です。 怪しげな呪文をかけると起こる、予想もできない展開に「なんでやねん! 怪しげな呪文をかけると起こる、予想もできない展開に「なんでやねん! 願わくば世界のどこかで誰かの暇つぶしくらいにはなっていることを念じながら…。 保育士として5年間勤務したのち、「トラや帽子店」を結成し、数々の子どもの歌を手がける。 「ぼく」の存在だけでも十分突飛なのに、ほかにもラーメンにお寿司、カレーライス、カブトムシやハサミムシまで登場し、おはなしはどんどん謎の方向に……。
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「自分探し」「自己のアイデンティティの確立」など、壮大な自己肯定の話につながるようにも思いますが、そこは「ちくわのわーさん」シリーズを生み出した岡田よしたかさんの作品。 絵本ギャラリー「空色画房」、レンタルスペース「ツギハギ荘」のプロデュースも手がける。 アイスも好きだが極度の冷え性。 暑いのも寒いのも苦手で1日8時間以上寝ないと死にかける虚弱体質。 。 でも、やっぱり納得できない「ぼく」。 悩んでいる「ぼく」の元に、「みみかき」や「くぎぬき」「あみぼう」がやってきて、「ぼく」のことを自分の仲間だと言ってくれます。
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新沢としひこと組んだ『世界中のこどもたちが』『にじ』は幼稚園・保育園で絶大な人気。 ちょんまげは無理だけど朝目覚めた息子が「なんでやねん!」と言うようなイタズラがしたくなっちゃいました。 毎日午前零時に更新していますが、ごくたまに昼の12時にも更新していることもあります。 唯一、覚えていることは「なにかを たべるときに つかうもんやったと おもうねんけど……」ということ。 日々の生活でも自然に突っ込みがでちゃう我が家にはピッタリの作品だと思いました。
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辛いものを好んで拾うがお腹は弱い。 悩んだ末に、思い切って自分探しの旅に出ますが、何をやってもうまくいかず、落ち込みます。 (若ゴボウさん 40代・ママ 男の子5歳). NHK BSプレミアム「みんなDEどーもくん」に出演。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 こまったときも「なんでやねん!」 突然映らなくなったテレビにお母さんが困っていると…。 そんな矢先に、奇跡的な出会いが……。
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