オニギリの静止にもかかわらずデスブラストされ、最後はメンテナンス工場と共に兵器として散っていった。 その後再会したソルトに捨てられたと思い、すれ違いが発生してしまっていたが、アラシから「逃げることから逃げてない」と励まされ、ソルトに逃げることの本当の正しさを見せることでわだかまりが解消した様子。 - タカラトミー• 最後はアラシとワイルドライガーの渾身のキングオブクローによって火山に落とされた。 新たな必殺技「 ファイナルマッドオクテット」では、デスレックスが過去に食らってきたゾイドのDNAの記録に作用して、シュプリーム団のグラキオサウルス・アンキロックス・パキケドスの3体を洗脳し、本来のライダーとの究極の絆を断ち切らせた。 エンディングテーマ 「」 第1クールで使用されたPENGUIN RESEARCHによる楽曲。 スピーゲル 声 - ドライパンサーを乗機としている帝国軍人。
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交流範囲が広く、シュプリーム団とも面識がある。 胸部の装甲はいかなる攻撃をも受け付けないほど頑強。 大きな歯が並ぶ。 スラッシュクロー 両肩と両脚にあるナイフ状の爪。 物を持ち上げる能力に特化している。 旧来のシリーズでは ブレードライガーや、 ライガーゼロイエーガーなど多くのゾイドが用います。
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しかし、アニチューブは政府の海賊版サイトのブロッキング対象となり、あの有名な「漫画村」とともに閉鎖へ追い込まれてしまいました。 真のデスメタルキーによるデスブラストを喜んでるとドレイクに指摘される状態で、覚醒状態のワイルドライガーと激しく戦う。 発掘地域:砂漠地帯。 発掘地域:密林地帯。 「チェケラ」が口癖。
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厳格な性格で、問題行動の多いカイを厳しく見守る。 アニメ第8話でデスメタル軍の賞金首にされており、フォアグラから100人の賞金首を捕まえるよう命令を受けていたペンネのターゲットにもなっていた。 一部彩色済み組立式フィギュアにチューインガムが同梱。 2007年 - 2008年• 本能解放技:スパイダーポイズン。 機械的な操作で発動させることが可能だが、かなりの荷重と負荷がライダーにかかるため耐Bスーツの着用が必要となる(レオを除く)。 よく口笛を吹いている。
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ヴェロキラプトル種の特徴として跳躍力や周囲の探査・敵の追跡などの能力に優れ 、第7話で未完製の複製デスメタルキーによる強制解放を行った時には、小型ゾイドながらワイルドライガーを吹き飛ばすほどの威力があった。 ウイング 飛行時にステアリングの働きをするフレーム状の翼。 そして、ゾイドを戦闘兵器として運用する デスメタル帝国という勢力が支配圏を拡大して主人公やプレイヤーの敵として登場する。 ギョーザ 声 - 第10話より登場。 脚以外に6本の爪が身体に生えているのが特徴で、爪が翼のように横に伸びて駆け抜けながら敵を切り裂く攻撃を得意とするものや、3本爪が横に連なって一降りの攻撃力が優れたものなどが個体差による亜種は多い。
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3連ミサイルポッド 3連装の自動追尾ミサイル発射装置。 なお、アラシから「のドレイク」と呼ばれている。 同時に、敵に噛みついて口内のA-Z高熱火炎放射器も併用して攻撃する。 爪 牙と同じく金色で、怒ると鋭くなり磨かれたように光る。 スナイプテラを愛機とするエースパイロット。
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会話の語尾に「たん」とつけて話すのが口癖だが、カネにがめつく怒ると荒い言葉使いになる。 最新装備の情報漏洩を恐れる帝国軍の追跡部隊と何度か交戦しており、ナックルコング3機の一斉射撃は幻影機関砲で返り討ちにしたが 、用意周到な作戦の後に登場したスティレイザーの電撃の壁には太刀打ちできなかった。 羽根が十分に発達していないイクロージョンタイプなので、アーマー部が白っぽく、ボーン部の色も少し薄い。 武装・装備 Z-Oバイザー 視界を抑制して兵器として制御するためのバイザー。 ギャラガーの側近となる四天王の候補だが、ギャラガー曰く「ずっと(=最後まで)最終秘密兵器でいい」と言われている。 トッハ 声 - テンガロ村の村長。
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