個人的には好感がもてる形状ですね。 まとめ この日はこの他にウェッジ120Sとヨイチバリスタも使いました。 でも、スピンドリフトなど波をかわせるバタバタアクションのルアーもあるので、 上手に作ってあると良いな~。 そして、気になるトサカ頭の厚みはというと、 約 2mmとなっています。 2019年シマノの新製品ウィングビームとヒラメミノーSR150を使ってみたのでインプレをしてみたいと思います。
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特徴的なトサカ・・いや 「ウィングヘッド」が低速でもちゃんと泳ぐための秘密のようです。 リフト&フォールメインに使ったのですが、リフトするときにルアーが動いているのがロッドに伝わってくるのでそこそこアクションしていると思います。 リトリーブ 基本の使い方。 リフト&フォール 後方重心のウィングビームHSは、フォールした際にバックスライド気味にフォールします。 でもあんまり好きじゃないです。 ただ、破綻しますが・・・。
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かっ飛び棒と比較して劣っていればその時点で今後使う必要はないですからね・・・。 から新発売となった、「熱砂 ウィングビーム」。 どうなのコレ!? 通常のシンキングペンシルは泳ぎが弱く、手元に伝える情報が少ないので動きが分かりづらいという課題がありました。 10:00~24:00• この繰り返しでパタパタとアピール力のあるウォブリングで泳ぎます」 このウィングビーム最大の特徴である「ウィングヘッド」のお陰で、ウォブリングアクションでパタパタ泳ぐそうです。 という感じです。
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すでに店頭にて販売されている様子なので、手に入れて使ってみたいですね。 逆風の日はバタバタと風を受けました。 さて、ウィングビームの詳細でしたが、現物を手に取ってみたら思っていたよりも魅力的なルアーでしたね。 ちなみに、波が1mの日とベタ凪の日に使いましたがどちらも同じ症状でした。 貫通ワイヤーですし、大型魚でも安心できるのは心強い。 シマノの場合、最初にあまり説明が無い商品は力が入ってない商品なんだな、と思うわけですが、「ウィングビーム」の場合は上記のような説明が入っていて、最初から力が入っています(笑) ウィングビームのスペック 全長:80mm 自重:35g 価格:1,650円 ウィングビームのカラー展開 サーフで人気のあるカラーは当然ながら最初から網羅。 w まず飛距離。
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向かい風が強い日に投げたからかもしれませんが、飛行姿勢めっちゃ悪かったです。 本来ならウレタンどぶ浸けコーティングを行ってから使いたいのですが、今は湿度が高くて直ぐに溶剤がダメになるので、そのまま使うつもりです。 向かい風でも姿勢を崩さず飛んで行きます。 また風のない日に投げてみます。 また、形状的に浮き上がりやすくなるため、レンジコントロールがしにくくなります。
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無風の日はかなり飛びます! ブレずに矢のように飛びます。 正直僕は これ、不良品じゃね? って思いましたが、2個買って両方ともこんな感じ。 先日、その詳細は記事としてお伝えしたところ。 底付近では良いんですよ。 ということでヒラメミノーSR150は向かい風の強い日にはおすすめ出来ません。 でもコレ、ヘビーショットとはまったくの別物ですね。 もしくは僕らの使い方が悪いか。
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