本格ダイバーズの200m潜水用防水!• 横から見ると本当に甲羅がのっかっているよう。 THE CLOCK HOUSE XPRESS• 2019年6月に発売した新作の一押しは、グリーンを基調にした SBDC081。 拡大鏡付きのサファイア風防、ウェーブ文字盤など専用装備となる。 メンズファッションの定番色を取り入れ、着こなしとの相性を一層高めています。 仕様はレギュラーモデルと同様です。 すでにプレミアムモデルとして流通しています。
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拡大レンズが仕様なので、日付が大きく見やすいようになっています。 初代モンスターにもなかったですしね。 メカニカルモデル 重さに関してはメカニカルモデルでもケースがチタン製なので総重量としては重くないのですが、重さのあるサファイアガラスやケース裏の形状によりバランス感があまり良くなく重さを感じます。 定価- セイコー・ダイバー・サムライ・SNM017K1 海外版サムライSNM011をベースとした世界限定500本となる限定サムライ。 THE CLOCK HOUSE• その中でもスモウ SUMO の愛称で呼ばれるモデルは国内外に多くのファンが存在します。 持ち前のタフさ溢れる男らしさに加え、大人の持ち物としてふさわしい品格を持ち合わせた今回の限定モデルは、『セイコー プロスペックス』において1つの終着点として記憶される傑作といって過言ではないでしょう。
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ガラスについては、ダイバーズでサファイアガラスにするには高額になってしまうので仕方ないと思います。 2019年6月には3世代目となる新型モデルがコアショップ限定で登場しました。 一見、SRPB55K1のステンレススチールVer. SRPB53K1と同様にシリコンストラップ仕様となります。 セイコー プロスペックス SBDY033 自動巻き、SSケース、径42. 気になる点:ケースサイズが45㎜と大きい点が、気になる方も多いのではないでしょうか。 2011年発売・750本限定。 問題はスモウかモンスターどちらにするのかですね。
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サファイアクリスタル風防となり、キャリバー6R15から6R35へとステップアップしました。 手巻きなしハック機能なしですが、丈夫で壊れにくくいので重宝された自動巻きムーブメントです。 イメージで説明すると、• 当時の価格で買っておけば。 シリアル付きの特別なケースバック。 妥当な値上げだとは思いますが、コアショップ限定モデルとなったことで値引きなしの定価販売となっていますので、実質は倍になっています・・・ セイコー プロスペックス ダイバーズ 新型スモウ 自動巻き コアショップ専用 SBDC081 SUMO 風防がサファイアになったのは個人的には嬉しいですね。 個人的にはやっぱりファーストブラックモンスターモンスターの無骨な感じがかっこいいかなー。
次のところどころ鏡面部位を残していますが、高級感はありません。 キャリバー4R15搭載、100m防水なので正確にはダイバーズウォッチ風ですね。 旧モデルまではベゼルのフォントが太かったので全体的にドッシリした印象になっていました。 発売当初は15,000円ほどで買えたのが、今ではフリマアプリの相場が25,000~35,000円ほどになっています…。 こちらもXマークがありません。
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com限定での独占販売で、シリコンストラップも付属するという豪華仕様。 プライスも10万円以上になり、高級化が進んでいます。 7S25を搭載。 真紅のセンターセコンドは専用装備となり、一見するとPADI仕様かと見間違うほど。 自動巻きムーブメントは7S25で、今回の復刻では4R35を搭載しています。 型式はSZEN002(黒)、SZEN006(白)、SZEN007(赤)、SZEN009(オレンジ)、SZEN010(紫)。
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セイコーが好きな方はクリック! 2015年 SBDC033(ブルー) 第2世代のブルーカラー。 さらにスモーではありませんがプロスペックスダイバー200mから、渋いカラーのSBDC079はGINZA限定モデル数量限定 300 本です(2019年6月8日 発売)。 6R15というスペックは後継機のSBDC031と変わらない。 2018年2月発売。 どうだろう? スポンサーリンク ムーブメントはキャリバー6R15。 時分針のデザインがシャープになった• 2017年6月発売。
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