最後に 小山市郊外に新たに誕生した中華そば松井。 営業時間は11時~15時、17時~21時。 メニューは鶏がらベースの「とり中華」(570円)、とんこつベースの「ぶた中華」(600円)、「つけ中華」「赤いつけ麺」(以上660円)で替え玉(120円)も用意する。 昼どきに通ると車が何台も駐車していて気になっていたがやっと訪問することができた。 2km ほどで来ることも可能だ。 提供スピードは5分ほどと早めだ。 看板メニューの「醤油ラーメン」には途中で加えると味がよりまろやかになるという「キノコオイル」が付く。
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「いつ来てもおいしい、変わらない中華そば屋になれれば」と語る。 サイドメニューとしてギョーザ、ネギチャー丼(以上300円)なども用意する。 さらにご飯や餃子も中止しているようだが、近々再開する予定のようだ。 木曜定休。 人生や仕事って良くも悪くも時と共に変化していくじゃないですか。
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そしてあとからほのかな苦味を感じる。 明治中期頃からは、「支那そば」と呼ばれるようになったが、戦後、「支那」という言葉の使用自粛が外務省事務次官通達によって要請されたことから、「中華そば」と呼ばれることが多くなった。 テーブル席12席、カウンター席11席の計23席。 味や麺の種類が豊富なラーメン。 麺は「麺屋棣鄂(めんやていがく)」の細麺を使い、真空低温調理による肉のうま味を残したチャーシューが各ラーメンに添えられる。 この時ばかりはお店の仲間に無理言ってお休みをもらって全力で参加しています。 地元浜松の大学を卒業後、一度は会社員として就職をしましたが、退職しラーメン屋の道へ進みました。
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味玉は噛むとパツンと弾け黄身が流れ出る。 クセもなく独特のコクと旨味を感じる味付けが特徴的だ。 その中に「中華そば」や「支那そば」という種類があると思われやすいが、「ラーメン」と「中華そば」と「支那そば」の違いは、いつの時代の呼称を使うかであり、スープや麺、具などに違いがあるわけではない。 ひとまずスープをひとくち。 周智郡森町出身。
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この前のハロウィンの時は、カウンターに座っているお客様がほぼ顔から血を流していたり、お化けだったりしました(笑)お正月には着物姿のお客様が来てくれます。 実は僕、ラーメン屋を始めるまでラーメンに全く興味がなかったんです(笑)というのも僕が生まれ育ったのは自然豊かな町。 トッピングはチャーシュー(200円)、味付け卵、メンマ、青ネギ(以上100円)。 静岡県内を中心に食材を厳選し、「現代の新しい中華そば」をテーマにこだわりのラーメンを提供する。 左手窓際に2人掛けのテーブル席1卓、4人掛けのテーブル席が2卓。
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[広告] 店舗面積は10坪で、席数は14席。 中華そば松井のメニュー 現在メニューを絞って営業中。 僕にとって1年に1度自分の気持ちをリセットできる大切なイベントです。 濃厚なコク感もあってなかなかいい。 テーブルに置かれた瞬間に独特のクセのある香り。 まだメニューを絞っての営業で、試行錯誤をしているところなのだろう。 内装はシックで落ち着いた雰囲気にし、女性も入りやすいように考慮。
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