死の危険? 今更だ。 正直なところ、コウタがアルテラを任務に同行させると言ったときには余計なことをと思っていた。 次に装備です。 チャージクラッシュを放つやさぐれリンドウさんをお楽しみに! そしてお次はハンニバル神速種さん。 ただ、自分の言葉を、決意を、この程度で投げ出すような情けない男に成り下がることは嫌だ。
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その道を歩む彼等彼女等。 だが、と考える。 一人で突っ走るのは危ないと寄り添ってくれた。 「っ! こいつ、自分で!?」 考えられない行動。 肉質的にはどんな武器でも戦えますが、ひとまず近接主体で。 ・誘導炎柱 腕を地面に叩きつけ、ハンニバルから自キャラにゆっくりと誘導しつつ攻撃判定を発生。
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全ては無意味、無価値。 少し思考が逸れていた間にも戦いの趨勢は変わりなく、今なお互角の様相を呈していた。 オートガードの利点は攻撃の先触れを自らガードしに行けること。 投げ出すべきだ、捨て去るべきだ。 聞きつけたサカキさんがやらかすかもしれないからw んで、次の任務がアマテラス一体だったから行ってみた。
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その目玉は オラクル細胞に 侵喰されたリンドウ と ハンニバル神速種 です! まずは 侵喰されたやさぐれたリンドウさん。 Ver. その予想は的中し、任務終わりにエミールが沈む一騒動の後に同様のことを言われた。 だが、今はとにかく先輩を助けなければと意識を切り替えて動き出そうとした。 と言っても個人の好みもあるので一概には言えません。 グリークファング系の攻撃も当てていくといいかと。 装備考察 どの近接でも安定したダメージを取れます。 遠慮するようなアルテラの物言いは、「いいから頼って下さい!」とのエリナの少し悲しげな訴えによって封殺され、大人しく肩を貸してもらった状態で帰路を行く。
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これは攻撃の当たり判定を先にもらう…ということで、 相手がモーションの長い攻撃を開始した際に有効な手段。 訓練の時の速さですら全力ではなかったのかと、少々愕然とするものの、滅多に見れないレベルの戦いの前では些事だとすぐに切り替えた。 上記した神速種の攻撃には注意しましょう。 くらいかな…. いかにバーストを維持するか、が肝になってきそうですね。 ガードで対処する場合、距離や位置によってしなる尻尾でめくられる事があるので注意です。 ハンニバルと同じタイミングで攻撃に踏み込めないのはもちろん、スキも少なくなっているので確定で捕食できるタイミングも数えるほど。 あとはイケそうならランク3の体力自動回復も発動できると助かりますが、ランク3ということもあり隙のデカい補喰が必要になるので実行タイミングは注意かなと。
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エミールは?」 「そ、そうなんだ……。 特定の条件を満たすことでサポート効果が発動するミッションでは、いかにしてその条件を満たせるかも重要なポイントだ。 エリナは手助けに踏み出そうとしていた踵を返し、二度と足を引っ張ることにはなるまいとエミールを引き摺ってその場を離れた。 だが、それを言い訳に立ち止まることをエリナは許さなかった。 様々な感情がない交ぜになった笑顔は不格好で、とてもではないが自然とは言い難いものだったが、それでいいとアルテラは口許を緩めた。 少しでも力をつけようと訓練に励み、時には時間の空いていたゴッドイーターに指導してもらったこともあった。 答えられるだけの根拠もない。
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アンプル剤などを使ってでも早々に部位破壊しておきます。 リンクエイドしようものならハンニバル神速種の格好の的となり、ごっそり削られて自分が死ぬので途中から完全無視しちゃいました!! 【玉兎の舞】 狭めの特殊フィールドでの戦闘。 主人公は上記の装備であまりダメージを受けずに倒せました。 エリナからは当然反発があったが、エミールをそのままにしておけないことを挙げて無理矢理納得させていた。 「Gaaaaa!?」 轟音に思わず足を止める。 装備考察 見た目こそハンニバルですが違うアラガミとして認識し挑むのがいいでしょう。
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