これを認めると、もらうだけの人と、与えるだけの人に分かれて、誰もがもらう立場になりたいと感じたら困りものでしょ。 変にいろいろ気を回す癖があるので、結構それぞれに共感しちゃってるかもしれません。 【作者・筆者】 ウクライナ民話 【掲載巻/版】 1年上巻/昭和36年度版・昭和46年度版・昭和49年度版 1年下巻/昭和33年度版・昭和40年度版・昭和43年度版 編集にまつわるエピソード 昭和33年度版から49年度版まで,長く掲載されていた作品です。 私は基本鶏タイプですが、鶏の行動はあまり好きでは無いです。 こんな感じで、小麦の種を蒔き、育て、刈り取って、最後にパン?を焼き、「このパン 誰が食べますか?」と聞くと、みんな食べるという、お話しです。 てっとり早くハッピーエンド! …うーん。
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でも1個10円はいいなあ。 思ったより面白いレスが多くて感心しました。 この「小さい白いにわとり」は、光村図書の小学校1年生の教科書に、昭和34年度版~昭和51年度版まで・・・実に、18年間もの長きにわたって採用され続けた珠玉のお話です。 ただ、今の社会はそうは考えられない。 なのに,いよいよパンが焼き上がったら,打って変わって「食べる」。 ねこも いやだと いいました。 もっと早くに気づいていたら,何かの同窓会で聞くことができたのですが。
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横ですがこの話を娘にしたら、違うバージョンの方を学校で読んで知っていました。 めんどりは、ひとりで種を蒔き、毎日世話をします。 」 と感じている方に、お勧めの本があります。 今は「思いやり」とか「助け合い」という考え方があるわけで。 「優しいにわとりは、みんなにもパンをわけてあげて、ずっと仲良く暮らしました…」とさ。
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なんでも昔、この詩は 小学1年の国語の教科書に 載っていたそうです。 今、子育てをしている世代の多くは、この期間に小学校で勉強していたかも知れないですね。 だれがこなにひきますか。 しかも、そういう人に限って、目立つ場所に立ちたがったり、自分勝手な行動を取ったりすることが多々あるのです。 小さい白いにわとりが、みんなに向かって言いました。 実は、このお話を読んで育った人たちには、ある共通点があります。
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JUGEMテーマ: この絵本と初めて出合った時、思いだしたのは、小学校の時に国語の教科書に載っていたと記憶している 『小さい白いにわとり』 のお話しです。 ねこも「いやだ」と言いました。 鶏祖母のもとで育ったのでその振る舞いにお礼があるのを知っているからです。 小さい白いにわとりが、みんなに向かって言いました。 インターネット上では、この内容に対して、いろいろな見方から様々な所感が述べられています。 今まで、「豚達にもあげる」と言った子は、鶏に共感して、悔しいけど許してあげる良い子だと思っていましたが。
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私間違ってる? いぬも「いやだ」と言いました。 」 とか、よそで陰口叩く奴なら手伝いたくない。 私が、小学校1年生の時の国語の教科書に、非常に印象深いお話がありました。 よろしくお願いします。 我が家ではこのシリーズ、子供の「自主学習」の「音読教材」として、大変役に立っております。
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