海皇の記事もまた別の内容を他の記事で書いていきたいと思っています。 相手のドロー等にトリガーして、デッキからジェネレイドモンスターをできるフィールド魔法です。 今回紹介する【@イグニスター】というデッキは作中だとAi アイ が用いるデッキです。 この点は臨機応変に使い分けていきたい。 大量展開に繋いでいける効果ですが、素の打点は重さの割にやや低く、無効にされて除去されれば目も当てられない。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はサイバース族モンスターしか特殊召喚できない。
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この効果を発動するターン、自分はサイバース族モンスターしか特殊召喚できない。 1 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、その間はお互いに1ターンに1度しかリンク召喚できない。 削除ページの「2」を再利用して作ったぞ -- 名無しさん 2017-05-03 20:42:34• 「@イグニスター」モンスターを支えるのは「Ai」魔法罠カードで、これらが相互にリンクする関係となっています。 このカードをシンクロ召喚するにあたっては前述した《ブルル@イグニスター》が役立ってくれます。 相手フィールドのモンスター1体を選んで破壊する。 インターネット普及以降は、電子メールアドレスのユーザー名とドメイン名 インターネットにおける住所 を分ける記号としての用途が一般的によく知られている。 効果により相手の手札を2枚ランダムに捨てさせる。
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自分の墓地からサイバース族モンスター1体を選んで特殊召喚する。 既に色々な人が考察している内容だとは思いますが、まだよく知らない人は一緒にカードの効果と使い方を確認していきましょうね。 こちらも自分フィールド上に「@イグニスター」モンスターがいる場合に手札から特殊召喚することが出来ます。 未には、《ダークワイト@イグニスター》が存在している。 リンク6なのに…。
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「@イグニスター」を英語にすると「At Ignister」となり、それぞれの頭文字を取ると「Ai」となっていることから、アニメにおける使い手の「Ai」とも関連付けている様だ。 最後に ここまで、@イグニスターの構築を紹介してきたが、如何だっただろうか? 私の紹介したデッキを元に、皆さんのデッキを構築していただきたい。 VRAINSの主人公の切り札である現在唯一と言えるLINK-5です。 自分はデッキから1枚ドローする。 展開の要となるフィールド魔法 「イグニスター Aiランド」は非常に便利な効果を持っていますが制約としてそのターン中サイバース族モンスター以外の特殊召喚ができなくなってしまうため、 「イグニスター Aiランド」を主軸として使う場合には必然的に デッキ・エクストラデッキのモンスターはサイバース族で構成することになります。 サイバース族のリンク素材になるとAi魔法罠回収 ブルル@イグニスター 1 @イグニスターをデッキから墓地へ。
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自分の好きなタイミングで剥がすことが出来るため、実質相手だけに制限をかけることが出来る。 また、墓地のサイバース族リンクモンスターを回収することで専用融合をサーチできるため、両者ともにこのデッキにおける潤滑油としての役割を果たしてくれるでしょう。 リンクマーカーの方向も「左下・下・右下」と大変優秀であるため他の「@イグニスター」モンスターの特殊召喚にも困りません。 場に出た場合に墓地の「@イグニスター」モンスターを1体サルベージすることが出来ます。 この効果をこのカードの攻撃宣言時からダメージステップ終了時までに発動した場合、このカードはもう1度続けて攻撃できる。 これらのデッキレシピでも悪くはないのだが、現代遊戯王では必須な先攻での制圧という点に欠けており、とてもではないが環境でデュエルする事は難しい。 それがこの2枚である。
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1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、自分の墓地の「@イグニスター」モンスター1体対象として発動できる。 1 :このカードが攻撃するダメージ計算時に発動できる。 Pはどこ…ここ…? 出典: このモンスターは全体的に攻撃力の低めな【 イグニスター】の戦闘を補助してくれる。 また、OCGでの楽しみ方の一環として、Playmakerが使用したカードと混合する構築をすることもできますが、今回はAiのデッキとしても考察をするためPlaymakerが使用していたカードをデッキに投入しない方針で話を進めます。 攻撃力 3000が簡単に出てくるというのはそれだけで強力ですので、圧倒的な力でデュエルを制圧しましょう。
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その戦闘で発生する自分への戦闘ダメージを0にする。 2 :相手ターンに、自分が「ジェネレイド」モンスターのに成功した場合に発動できる。 そのモンスターをフィールドのリンクモンスターのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 今回紹介した「@イグニスター」もまだOCG化されていないカードが山のように残されている為今後どこかでまた強化されるのでしょう。 あと、絵が可愛いです。
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を使う利点のもう一つに、「ジェネレイドンとのリンク」というものも挙げられます。 《王の舞台 ジェネレイド・ステージ 》 フィールド魔法 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 今回は半年ぶりくらいに予約して購入しました。 また相手にドローさせる効果が多いので、手札を使いきれなかった場合、手札超過を気にしてカードを伏せようとする場合もあります。 なので、このンを利用するために 《星遺物からの目醒め》を活用します! 「相手ターン中にリンク召喚」ができるカードですね。
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