高難度の闇の楽譜で一匹倒すより、低~中難度の楽譜で2~3匹倒す方が、結果として貰える経験値は多くなりがちなので、 一匹目にマジックポットが出現するBMSを2周位できる敵の強さの楽譜だと効率的に稼げるかも。 行動は「」と言いつつ、自分のHPを完全回復するのみ。 インター版でも同様。 倒した場合は、ABPとさらに経験値10000と10000ギルも得られる。 和むのはいいんだけど調子に乗って何個も要求してくると殺意が沸く。 あげないとアンラックズのように「ケチッ!」と逆ギレして襲い掛かってくるのかと思いきや、 くれるまでついていくという。 また、残りHPに関係無く薬投げを使った後は消滅する この場合経験値は入らない。
次の古アムダプール市街 HARD では、FF11タイプの壺形マジックポットが雑魚として登場する。 ここではサンプルとして、FFのマジックポットを作る。 倒すとに絵柄が追加される。 有用なアイテムを奪えるため、何度も強奪される悲しい子になったりもする。 反面、片手棍や両手棍、格闘武器などの打撃には滅法弱い。
次の
FF15 本編では登場しなかったが、「」で登場。 無関係の技をあてると逃亡してしまう上に、HPは999999。 毎回絵を書き直すのが基本のFFシリーズにおいて、ドット絵まで流用しているのは非常に珍しい。 君はジェムの中で寝ていなさい。 が倒すことの出来ない唯一の存在。
次の
だが、常時空中に浮いている、常時回転している、しかも移動もする。 ということで節約方法を3つご紹介。 エーテルを使ってMPを9999まで引き戻してから竜剣で攻撃すると9999吸い取り、マジックポットの残りMPは0になる。 『テイルズ オブ』シリーズのマザーシップタイトル第3作目。 気がつけば範囲アクションにまきこまれ勝手に切れてフレアーをぶちかます。 1個攻撃するたび、当たり外れの判定が出て「あたり」だと壺の中の人がアイテムをくれる。
次の通常プレイではほぼボーナス敵。 運が悪いと何個も消費することに。 フェニックスの尾で蘇生しつつ戦うか、分身を使いましょう。 通常の攻略/エリクサーの節約法 エリクサーをマジックポットに対して使い、逃走させるのが通常の攻略です。 浮遊しており、常に付かず離れずの距離を保ちつつ移動するモンスター。 出現場所・・・大灯台、地下層、北外郭の古の扉の先 (BOSSフェニックスのいたところの先) 敵が強いので最低でも、LV70はいると思います。
次の
たまに戦場に現れる所謂ボーナスモンスター的な存在だが、1回だけ必ず出会えるソロプレイクエストがある。 『つつく』で高さ調整 ミニオンの説明文にも記載されていますが、エモート「つつく」をすることで高さ調整が行えます。 かワンダーワンドのアイテム使用。 全属性強化持ちだがフレアーしか使わない。 入手方法 マジックポットに話しかけると お馴染の 『エリクサーちょうだい』が出てきます。 5段階で調節が可能だ。 青魔法、魔法剣が使えずグレーアウトになっています エリクサーで逃走させると100ABP、 倒すとABPに加えて10000もの経験値が得られます。
次の設定ミスなのか容量か何かの都合で削られたのか。 回復系の薬やヘイストの薬などプラス効果の薬とかだったらラッキーだがダメージ薬などマイナス効果の薬も多いので過信は禁物。 効率的に経験値を稼ぐならマジックポットが出現する闇の楽譜を利用しよう。 壺があり、その中から人型の生命体らしきものが外を覗き見している。 ジャンプは滞空時間があるため、マジックポットの回復までに攻撃できるのは1回です。 試合時間5分間、エリクサーが常に2倍 トリプルエリクサーバトル• の地域で生産されるワインのも、エリクサーの別名を持つとされている。
次の
見た目はどうみても壷。 グループポーズがなかったときは、このミニオンがライトになってくれました。 FF10 に出現。 力を奪われ柔和な性格になった今でも想像を絶する魔力をもつため、 もしも彼らを倒したいのなら、まずは仲良く接するのが得策である。 全ての固体がレベルに見合った黒魔法を唱える上にファストキャスト能力も所有。 幻影諸島は滅多に人が訪れない場所ですが、ここにひっそりとNPC「マジックポット」が追加されていました。
次の