現金書留を送るときは「現金書留専用封筒」で送る必要があり、専用封筒は郵便局で1枚21円で販売しています。 街中の郵便ポストに入れると簡易書留扱いにならず締め切り日までに届かない可能性がありますので注意してください。 普通の郵便局では、ゆうゆう窓口がある場所は少ないですが、地域にある本局などにはゆうゆう窓口が設置されていることが多いです。 詳しくはお近くの郵便局にお尋ねください。 補償もついているのですが、 万が一破損や紛失した場合、簡易書留の場合は実損で5万円まで補償してくれます。 料金がいくらになったかを告げられますので 現金で支払います。 気になる方は以下の日本郵便の公式サイトで確認してみましょう。
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関連 簡易書留の追跡データみほん 一般書留の追跡データみほん [PR] [速達料金] (郵便物) 250gまで 280円 1kgまで 380円 4kgまで 650円 (ゆうメール) 2kgまで 320円 3kgまで 470円 [定形速達郵便] 25gまで 362円 50gまで 372円 [定形外速達郵便] 50gまで 400円 100gまで 420円 150gまで 485円 250gまで 530円 500gまで 780円 1kgまで 980円 2kgまで 1520円 4kgまで 1830円 [特定記録料金] 160円 [簡易書留料金] 310円(損害要償額5万円まで) [現金書留料金] 430円(損害要償額1万円まで) [一般書留料金] 430円(郵便物の損害要償額10万円まで) 370円(ゆうメールの損害要償額10万円まで) 一般書留の補償の上乗せ 損害要償額10万円を超え5万円ごとに21円増 最大500万円 現金書留の補償の上乗せ 損害要償額1万円を超え5000円ごとに10円増 最大50万円 [配達日指定] (郵便物) 日曜日・祝日・振替休日以外 31円 日曜日・祝日・振替休日 210円 (ゆうメール) 51円 [代金引換] 260円 [あて名変換] ポスパケット 51円 ゆうパック 0円 一般書留のオプション(下記の取扱は一般書留に追加できる取扱です) [配達証明] 310円 [特別送達] 560円 [引受時刻証明] 310円 [内容証明] 1カ所に送る場合 420円(謄本1枚) 250円(謄本1枚増すごと) 2カ所以上に同じ内容を送る同文内容証明の場合 430円(1通目の謄本1枚) 260円(1通目の謄本1枚増すごと) 215円(2通目以降の謄本1枚目) 130円(2通目以降の謄本1枚増すごと) [本人限定受取郵便] 100円 [PR] 0059634. コンビニや100円ショップで売っている封筒でOKです。 ポスト投函だと普通郵便扱いになります 同様の理由で、ポストに投函するのもNGです。 送り先の相手に手渡ししてもらえる、つまり確実に届く• その場合は かかる金額以内で収めるようにしましょう。 なお、書留であっても配達までにかかる日数は普通郵便と同じです。 この『 相手を特定する』という意味で受領証を発行するということです。 『 お問い合わせ番号』の欄に11~13ケタの数字• 」という疑問をお持ちかもしれませんが、簡易書留には専用の封筒はありません。 なので、普通郵便の送料+簡易書留代がかかります。
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書留の受取方法は?日曜休日配達・受取人不在時の再配達にも対応 書留は日曜・休日も配達してくれます。 配達時間帯は以下のように細かく設定されています。 一般の書留は途中経過する支店まで細かく追跡でき、保障も500万までは保証してもらえるのですが、簡易書留は料金が一般書留より安い代わりに、追跡は受付と配達の記録のみとなっていますが、受取人の受領印をもらう事は変わりません。 その方が楽なのに」 結論から言うと NGです。 これに対し、簡易書留は「荷物を出した郵便局」「出した時間」「荷物が到着した郵便局」「着いた時間」の記録です。 この『 内国郵便約款』の112条1項にこうあります 一般書留郵便物及び簡易書留郵便物(以下「書留郵便物」と総称します)は、事業所において交付する用紙(当社が指定した現金封筒に添付してある用紙を含みます)に受取人の氏名その他事業所の指示する事項を記載して差し出していただきます。
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そして、電話により当日19時頃(注意:電話受付時間は郵便局によって異なる場合あり)までに再配達希望があったものについては21時頃までに、無料で再配達してくれます。 理由は単純で、 ルールで決まっているからです。 書留で送る場合は郵便局の窓口で手続きをし、通常の郵便料金に加えて以下の料金を払うことになります。 早くて便利です。 切手は貼らずに郵便局の窓口で送料と簡易書留の料金とまとめて支払いをしていきます。 表(おもて)面には宛先の住所と名前を書く まず封筒を用意しましたか。
次の料金の支払いはどのようにするの? 受付するときに代金を払いますが、支払方法は 現金で支払っても、料金分の切手を貼っても、どちらでも受付可能です。 3.郵便料金支払い 窓口担当者は、お客さんの希望に添い作業をいたします。 他にも色々なサービスが充実していますし、社員の方も好感のもてる対応をしてくれる事が多いので、どんどん利用したいですね。 上限は500万円まで。 ・封筒の表面に送り先の郵便番号と住所と氏名 ・封筒の裏面に送り主の住所と氏名 ・封筒の表面に「簡易書留」 がしっかりと記載されていれば大丈夫です。 家にある使わない不要な切手の賢い使い方や換金したい時の方法などについては、コチラの記事に書いてあります。
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損害要償額のお申し出がない場合、損害要償額は現金書留は1万円、一般書留は10万円となります。 郵便局の書留を使う 高付加価値を誇ってきた日本の物流サービス。 この要償額は差出人が指定する事ができます。 書き入れることは次の2点です。 簡易書留と一般書留の違いやお得な使い分け方などについては、コチラの記事に詳しく書いてあります。 重要度の高い郵便物であるため郵便受けには入れず、配達は手渡しとサイン(印鑑)で行われます。
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一般書留と簡易書留の違いは? 基本的には2種類ともに同様で通常の郵便物に引き受けから配達までの記録をつけてくれるサービスではあるのですが、大きくは 配達時に何かあった場合の補償額と追跡方法に違いがあります。 書留を出すときのルールはこうなっている 『 内国郵便約款』という、日本郵便と私たち利用者の間の約束事を決めたものがあります。 これは、郵便局が差出人に対して、受取人へ確かに郵便物が配達されたことを証明する「郵便物等配達証明書」を送付するサービスで、一般書留に必要な料金に310円(税込)追加で利用できます。 そんな方向けに、裏技というか節約術を一つお教えします。 簡易書留の送り方 書留の種類がわかったところで簡易書留の送り方をご紹介しましょう。 そして、レシートや受領証を受け取ります。 間違って封筒に切手を貼ってしまった場合は、その切手の料金を差し引いた金額を払います。
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