乗車 さて当日の乗車についてご説明します。 (消費税改定後の運賃、料金です) 大阪難波〜近鉄名古屋:レギュラー4,540円、プレミアム5,240円 大阪難波〜津:レギュラー3,260円、デラックス3,660円 大阪難波~大和八木:レギュラー1,260円、デラックス1,460円 近鉄名古屋~津:レギュラー2,040円、デラックス2,340円 近鉄名古屋~大和八木:レギュラー3,890円、デラックス4,490円 乗車キロ別の料金は次の通りです。 1か月前なので7月20日に乗車の場合は3月20日の10時半から予約開始になります。 「名阪チケレス割」は「ひのとり」は対象外となっていますが、チケレス割では10%のポイントがもらえるので普段からよく利用する場合はお得になります。 アーバンライナーよりもさらに磨きのかかった鋭いスピード感あふれるデザインと、高級感あふれるメタリックレッドの塗色が特徴です。
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乗降駅は4つ 「名阪ビジネス回数きっぷ」で乗降できる駅は次の 5ヵ所です。 座席の前後間隔は130cmあり、日本の鉄道座席で最大級です。 快適そのもの。 なるべく西日が差し込まない進行方向右側を選びました。 ガラスの荷棚と大型窓でこちらも開放感があります。 近鉄名古屋(名古屋市) 以上の6駅。 それらの手配方法を図解入りで詳細にご説明します。
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(平日) 大阪難波20:45発、22:20発 近鉄奈良発6:30発、21:30発 (土休日) 大阪難波20:35発 近鉄奈良8:13発 2020年度中には大阪難波駅、近鉄名古屋駅を主に毎時0分に発車する速達型の停車駅の少ない名阪特急をすべて「ひのとり」で運行する予定です。 しかし、近鉄は大阪ミナミの中心、難波に駅がありミナミが活動の中心の方、観光の目的地がミナミの方にとっては、新幹線駅の新大阪から難波の移動の手間を考えると近鉄が有利です。 ロゴマークも近鉄の新たなシンボル特急として大きく羽ばたく「ひのとり」をイメージしています。 床は車体と同じレッドで車内に質感と高級感を与えています。 画像:近畿日本鉄道 画像:近畿日本鉄道 シートには本革を使用。
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折り畳み式のテーブルと、窓側にはカップホルダーがあります。 車両端部座席には大型のテーブルが装備されています。 小田急ロマンスカーみたいな観光列車ではありません。 4号車(8両編成時は6号車)と増結車にはロッカーはありませんが荷物置き場が設置されます。 しかも料金は「のぞみ」で行くのとさほど変わりない。 テーブルを出した状態です。 大阪難波~近鉄奈良間の一部の特急でも運行されます。
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びっくりするほど揺れない。 プレミアムシートは日本最高峰の快適さ プレミアム車両の座席にはしまかぜと同じく電動のリクライニングやレッグレストがついています。 所要時間は難波から名古屋まででおよそ2時間、八木から名古屋まででおよそ1時間40分 以上となります。 スポンサーリンク 大阪と名古屋を結ぶ新たな近鉄特急ひのとりが間もなくデビューします。 その対面にはICカードロッカーがあり、ICOCAやPASMOを持っていれば無料でロッカーが使うことも。 運転席のすぐ後ろの座席を確保できれば、乗って座席にいながらこの迫力ある前面の展望を楽しむことができます。 おしぼりが数か所にセットされています。
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日本最大級のゆとりを備えた座席です。 斬新な外観と上質な座席とサービスを早く実車で体験したいものです。 と思っていましたが、平日だったせいか普通に予約できました! 近鉄はインターネット予約システムがあります。 「読者になる」をおしていただくと更新情報がチェックできます よければブックマークお願いします。 「近鉄名古屋」でなく「名古屋」で検索するのが一般的と配慮されています。 停車駅案内や運行情報などを4か国語で提供します。
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