まずは、良いと思った点から。 いやいや、返品なんて全然お手数じゃないし、、、DODの方がよほどお手数じゃないか、、、とは思いましたが、逆にここで返品しないのも失礼かと思い、返品するに至りました。 バイクツーリング時のバイクへの積載を想定したコンパクト設計。 謎の布の正体はグランドシートだった この、ユーザーの意見をすぐに反映するDODの社風は素直に素晴らしいと思います。 軽量アルミフレームの採用により、重さも約3kgと軽量です。 キャンプサイト 私はソロ ツーリングで新調テントの使い初め。 ペグ自体は他にも使いようがありますし!• ドコモ払い• 自分の場合はオープンカーの小さなトランクに入るものという条件で探していたのですが、目的にぴったりでした。
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テントの中はもちろん、前室にもランタンフックがついているので、残念ながら夜更かしも捗ってしまいます。 9kg。 自分は安いもので代用しております。 リーズナブルな価格が嬉しい4シーズン対応のツーリングテント。 バイクツーリングキャンプでは、少しでも道具や装備をコンパクトにしたいもの。 個人 支払い方法• このテントの売りであるワンタッチの部分までは簡単ですが、その後のペグ打ちや微妙な調整、キャノピーの展開(するしない自由です)が結構面倒で時間がかかります。 ちなみに、バイクインテントという名前なので、どう考えてもライダー向けのテントのように思えますが、これは普通のキャンパーにも十分オススメできるテントだと思います。
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。 予約すれば、バーベキューセットを食材も含めて準備してくれます。 また、インナーテントは高密度メッシュ仕様で、通気性を確保しており、暑い季節でも快適に過ごせます。 DODのライダーズバイクインテントを北海道ツーリングで使ってみた まとめ 今回の2週間の北海道ツーリングで、この新しいテントを使って毎日過ごした感想は 「とても快適だった」の一言です。 DODライダーズワンポールテントと組み合わせてもこんな感じ ポールの高さもちょうど良いです! 付属のペグより鋳造ペグ DODライダーズワンポールテントには付属のV型アルミペグもございます。 でも! 普通にキャンプ場でソロキャンプするなら、小さいテントにする必要もないと個人的には思います。
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16kgと、軽量コンパクトなのもポイント。 僕はツーリングの前に一度もテントを開封せず、ぶっつけ本番で持っていたので、これは嬉しい誤算でした。 コンパクトながらもツーリングテントとしての基本性能は十分備えているので、エントリーモデルにおすすめです。 テントの設営・撤収がスピーディーに行えるツーリングテント。 こういう時は、お互い紳士的に、気持ちよくやり取りするのが、結果として解決を早めてくれます。
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雨や虫の侵入、風の吹きこみを防ぐマッドスカートもついており、テント内で快適に過ごせます。 また、3000mmの耐水庄の高さも魅力です。 いずれかを含む• 0 DODの戦略にハマり、つい買ってしまった• ワンタッチテントは自宅で乾かしにくい 初の雨キャンプで濡れてしまったテントを、帰宅後に自宅のベランダで乾かそうと思いましたが、しかし、これもある程度は予想していた事ですが、テントを乾かすのが中々難しいです。 少しでも荷物を減らして設営を楽にしたい時は、テントの前室が広ければタープの設営という手間を省けてしまいます。 設営・撤収も簡単で、ひとりでもスピーディーにテントを立てられます。 ポールとソケットはショックコードでつないであるため、テントの設営・撤収も簡単。 荷物置き場にもなる前室も備えており、オプションのステッキを揃えることで快適な空間をさらに拡張できます。
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メーカーサポートに問合せすると以下の返信内容。 私も本当はシーンによってテントを使い分けたいのですが、そんな複数のテントを買う金なんてないのが現実…。 絶対的に必要ではないですが、あったほうがより一層楽しめます! ちなみポールの長さはDODライダーズワンポールテントの高さである183cm以上のものがオススメです。 在庫ありのみ• 雨や結露に強いダブルウォール仕様で、コンパクトながら快適な空間で過ごせます。 すべてのライダーに優しい設計で、さっとテントを片付けてツーリングを長く楽しむことが可能です。 現在ある在庫も旧品です。 朝起きて見てみると、ジョイントカバーに水が溜まっています。
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この「自分だけの空間がある感」は、ぜひ一度味わってほしいです。 ツーリングテントのおすすめメーカー バンドック BUNDOK By: デザイン性、機能性の高いキャンプグッズをラインナップしているブランド。 こんな雑な感じでも設営できてしまいますし、もう6回以上は使っていますけどまったく壊れません。 すべて• ただし、この大きさだからこその快適性だと、実際に使ってみてすぐに理解できました。 実際僕は、肝心なバイクインのところが出来ていなかったので、どちらかといえば一般キャンパーに近い感覚で使っていました。 インナーテントは簡単な吊り下げ式のほか、ポールは迷わず設置できるように色分けされています。
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