の信者ではないし、ファンというわけでもないけど、応援してるからとりあえずいつも買ってる。 シーン 選択肢 備考 CHAPTER 2-2 栞那の練習に - CHAPTER 2-3 ちょっと休憩してから - CHAPTER 3-2 先に凉音さんから - CHAPTER 4-6 希を送る - CHAPTER 6-7• ってなった 巫女姫様〜 あと問題の起き方か朝武芳乃ルートに似てたと思う というのも主人公と恋に落ちたことで命を狙われ始める 大袈裟かもしれない 状況、逆に恋に気づかなければ狙われなかったって言うのがそれっぽいなって感じた 伝われ あとラーメンの系譜 火打谷愛衣ルート ドエロ谷愛衣が頭から離れない、このルートの昂晴はちょっと引くくらい気持ち悪かったけどそれに全部応えちゃう愛衣ちゃんチョロ可愛い 付き合うまではなんか普通だなって思ってたんですけど!思ってたんですけど!!いきなり敬語からタメになる瞬間を目の当たりにして あ、好きってなった。 選択肢は次の通り。 クールな性格のなので、その分付き合った後のデレ加減が反則級に可愛い。 細かい部分なんですけど、じゃないと絶対気になる部分がある。 制服のとことか素晴らしかった、んだけども、てんこ盛りの属性を生かしきれてなかった感と他がよすぎたことからこんな感じの点数。
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おかげでプレイ中に気合入れてパスタ作ったり、2020年最初の買い物が家庭用燻製器になったりした。 個別ルートとしては、愛衣・希ルートのようなドラマチックな展開ではないですが、人と人との交流が描かれたハートフルな内容。 個別ルートが始まってわりと早くクライマックス的なシーンが訪れます。 うお~~~って感動する話ではないですね。 捕まっちゃった• 振り返れば、『喫茶ステラ』は希ちゃんから起こされるシーンから始まります。 から次のように進める。
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栞那、ナツメ、希、愛衣から誰か1人のルートをクリアする事で、次の要素が解禁される。 終わりなのねって感じ。 因みにタイトルの話に戻りますと、喫茶ステラがナツメ、死神の蝶が栞那を表している……んですが 蝶は希と愛衣も象徴しています。 バイトの誘いを受ける - 〃• 昂晴とのやり取りが完璧。 ここまで一時間足らずで書けたこともこのルートが最高だったことを示しているのではないでしょうか。
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愛衣ちゃんは 明るい笑顔で喫茶ステラを元気にさせるムードメーカー的な存在です。 四季ナツメ:自分の生きる目的 汐山鈴音:プロ意識 火打谷愛衣:逃げること、責任のとり方 墨染希:親の愛情 明月栞那:人を愛するということ 一言で表すとこんな感じになりました。 ゆずソフトは美味しい素材がいっぱいですけどあんまし風呂敷を広げずにコンパクトにまとめちゃうとこがあるので物足りない時があってそうなると評価が並に落ち着いてしまうんですよね。 減点部分は(寧ろ加点してもいいのかもしれないけど)エピローグで突然のHシーンぶち込まれたこと。 もちろん水着にぶっかける! - 〃• 老舗メーカーにして常にアップデートを続けるゆずソフトさんだから為せる技。
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でもって自分が好きになった人のことに一筋で…たまらんですな。 チャプター3で登場した結菜ちゃんの父親は、本来はナツメルートで活躍するために あったのですね。 ハーレム• ナツメは意外とベタ惚れで尽くすタイプだったのがギャップ的な魅力でした。 3 希』が追加。 エロゲブランド恒例の過去作ネタですね。
次のただ、エロゲ歴の長い紳士淑女の皆様については、買って損はないですけど、もしかしたら「ああ、いつものゆずソフトさんね……」と若干の物足りなさを覚えるかもしれません。 もうこれだけでおじさんの好感度はなわけですが、主人公が童貞ヘタレ野郎であることもあり、このままじゃ話が進まみません。 パパになるのは、また今度 - CHAPTER 8-1• 希の顔に出す - 〃• 母の愛が、娘の幸せを見届けたいという強い想いがひしひしと伝わってくるのが希ルートでした。 こうした話を聞いていると、愛の形というのは一つに言い表すことは難しくて、それぞれに愛の表現の仕方が違うということを思い知らされますね。 なんでなんか堂々と酒を飲むというシーンもなんか新鮮。 大人ならではの芯のある台詞をズバッと言ってくれるシーンが随所にあり、社会人の私でも心を打たれたり、納得してしまう発言がいくつもありました。 明るい性格ですが、かといって鼻につくほどアグレッシブなタイプではなく、周りの空気を敏感に感じ取れる優しい子。
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ナツメまじでめんどくさい!でもそこが好き!!(拗らせ)落ち着いたらもう一回やりたい、というかやる(確定) は普段、明確なセンターヒロインがいる印象(リドジョだとあやせ、千恋だと芳乃、サノバだと寧々とか)なんですけど。 初日の出を見ながらの突然のキスで告白青姦かー!?と思ったらそれで終了… しかしナツメはこの時既にもう自分は十分生きたと諦めていたと感じています。 この時、ナツメと一緒にミニ肉まんの店を出すことになるのですが、コンセプトや企画、味付けや調理に販売方法まで二人三脚で乗り越えていきます。 攻略について• 昔も気合入れて卵料理作ったし。 年上ロリを開拓する鈴音さん 鈴音さんってロリ体型じゃないですか。
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