そのことをグレイは悔いているようで、「ゴーシュくん・・・何も・・・何も出来なかった・・・!」と泣くばかりです。 正体はまだ分かっていませんがアスタが使っている反魔法の力がただの魔法ではないということだけはわかりましたね。 額にダイヤの入れ墨をした男性。 また、フィンラルとバネッサとの連携による高速攻撃は三魔眼のヴェットやファナにも通用している。 遅れて登場したヤミ団長によって救われる。
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重力魔法はどの方面にも働き、その力は自在に変えられるのです。 アスタは落ち込みますがへこたれず来年でも再来年でもグリモワールを待つまで励むことにします。 ヤミには感謝しているものの、他人のことは信用せず自分一人の力で戦っていたが、アスタ達との出会いで少しずつ協調性が芽生え始める。 身長170㎝。 しかしアスタは魔力が0であったためか魔法が使えないどころかグリモワールさえ授与されることはありませんでした。 ・真空の壁 悪魔の目の前に見えない壁を出現させて魔法をガードする。 他の人達が嘲り侮蔑するアスタが秘めた力を信じて認めている。
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団員のほとんどが女性の魔法騎士団で、男性はパシリ扱いを受けている。 アスタに魔力がない理由 アスタは五つ葉のグリモワールを使用しており、体の中には、悪魔が存在しています。 クローバー王国にも悪魔憑きがいたとは…とダンテはアスタを見下ろします。 」 なんなんだ!?続きはなんだ!おいライア!!! 読んでいたとき思ってしまいましたが 恐らく息子なのではないかと思われます。 魔法属性は「硝子」。
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綿創成魔法 ヒツジのコックさん 綿で創り出したが料理を作ってくれる。 この防御力とチート魔法により現状悪魔はブラッククローバー中でも最強キャラクターでしょうね。 平界出身。 アスタは絶望して夢を諦めかけるが、ユノの言葉に闘志を再び滾らせ、魔法を無効化する力を宿した「 五つ葉の魔導書」を手に入れ、盗賊を撃退する。 尚この時からゾラとして行動しており、アスタを「クソチビ後輩」と呼んでいる。 組換魔法 黒の暴れ牛号 アジトを巨人に変形させて操る。
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そして、ゼノンの力について話し始めました。 また何らかの条件を達成すると他の人の魔法も使うことができる。 転生魔法発動によりエルフに肉体を乗っ取られて紅蓮の獅子王の本拠地を襲い、レオたちを追いつめるが、サラマンダーが宿り目を覚ましたフエゴレオンに敗北し拘束された。 バネッサの家族である黒の暴牛の団員のみに効力を発揮し味方でも他の人間は守らない。 初代魔法帝の光も消えかけた時、アスタは「みんなァァーーー」と叫びます。 ゴーシュからは血が繋がってない夫婦ですら同じ顔である事を突っ込まれている。 灼熱腕 連撃 マナゾーンを適用した灼熱腕での連続パンチで対象を破壊。
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アスタのライバルということでユノもライバル認定する。 しかしアスタが攫われたことを見るとノエル・フィンラルと共にガジャと交戦。 羽の付いた兜と外套を身につけている。 食事が好きな大食いで、基本的に毎日アジトで食事をしているだけ。 炎強化魔法 博打走塁 足に炎を纏って脚力を強化する。 反魔法で無効化にするよりも早く重力魔法を発動することで、アスタに直撃します。
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人間六人を軽々と運ぶだけの能力を持つ。 しかし、ダンテに憑いているルチフェロですら、アスタの悪魔についてよく知らないみたいです。 ランギルスたちのチームと引き分け、ゾラから「自分の想像を超える事態に出くわしたときに思考停止しないよう気を付けろ」と指摘された。 ザグレドの企みにより持ち主のリヒトが深い絶望に飲まれ、悪魔を受容出来る五つ葉の魔導書に成った後、別の悪魔が宿ったことで反魔法の魔導書に変質した。 日頃から自分が慣れ親しんだり、魔法を注いでいるものに絶大な効力を発揮し大規模な魔法を使うことができる。
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エルフに関連する一連の騒動で容姿が幼くなったユリウスを見ると、彼の生存について号泣していた。 エルフ族が人間に滅ぼされているときに、リヒトがパトリを転生させ、パトリはなんとか生き延びました。 アンチ魔法とブラックモード アンチ魔法もブラックモードも作中ではアスタの中に巣食う悪魔の力という前提で話が展開されていて 、 特にブラックモードについては魔女王によって施された回復魔法の影響で発動可能になりました。 連携技 複合魔法 神鳴の矢(かみなりのや) ラック・プーリの魔法を混ぜ、巨大な雷の矢を一直線に放つ。 この状況でダンテとここまで張り合えるのは、アスタだけですから見守るしかありません。 ズズズズン!! 暴牛のアジトが地面に落ち、グレイ、ゴーシュ、バネッサは重力によってあらゆる方向から押さえつけられ、空中で身動きが取れなくなる。 魔法がかけられた事実自体を吸い取り、無効化 するという効果を持つ。
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