足裏には肉抜き穴があります。 胴体部。 S(サブフライトシステム)として運用する事ができます。 各アーマーを外し、アルスコアガンダムに装甲を組み付けていきます。 0mm軸を股間部に差し込んでのディスプレイ。
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膝装甲裏はごっそり抜けた状態です。 こちらは合わせ目が段落ちモールド化されていて平手も付属。 正直発表された時はプロポーションバランスに違和感を感じたのですが、アニメを見て組んでみると不思議と違和感を感じず。 また、等と同じくの汎用AIであるによる操作も可能であり、その際は「エルドラコアガンダム」と呼称され、頭部センサーの色が紫に変化する 登場作品と操縦者 [ ] 装備・機能 [ ] 特殊機能 [ ] プラネッツシステム コアガンダムに搭載された連携合体換装システム。 アースリィガンダムより少し身長が高くなっていました。
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Contents• こちらはコアガンダム&プラネッツシステムを解析した機体となっているそうで コアガンダムにアーマーを取り付けたりする所や、武器のギミックなども似ているのですが スタイルは全く異なる不気味な機体に仕上がっていました。 ヒジ関節は180度近く、ヒザ関節も大きく曲がるためキレイにヒザ立ち可能。 劇中と同じカラーのコアガンダムが付属するのは最初に発売された「HGBD:R アースリィガンダム」だけで、 後から発売されたマーズ、ヴィートルー、ジュピターヴにはそれぞれ色違いのコアガンダムが付属する。 コアガンダムのCランナーが使われているので、胴体やスリッパ部分、シールドなどが余ります。 ビーム・ライフル用パーツ2種。 組み換え用の頭部が付属するなど、アースアーマーやヴィーナスアーマーといったサポートメカ各種とも自由に組み合わせが出来たりと楽しみの幅が広がっています。 狙い通りです。
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以上です。 ビーム刃は手首に直接装備します。 すべてアルスアースアーマーに組み込んでおく事ができます。 モノアイ部分にはモールドが入っています。 機体の配色もほぼ再現されていますが、 肩、腰、胸の一部はシールで紫部分を補います。 足裏には一部肉抜きアリ。
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ヒロトのコアガンダムとブンドド。 頭部はアルスアースリィガンダム用のものと丸々交換。 アースアーマーなどの装備に対応しているようですね。 ショルダーアーマーは挟み込みタイプ。 アルスコアガンダムを何枚かどうぞ。 手首部分も造形されていますが手甲の色分けはされていないのでシールで補います。 でも高校生ならこういうネーミングするよね」13話視聴後「重い」 -- 名無しさん 2019-12-26 23:17:26• 手足の関節も大きく曲がり、キレイに膝立ちできます。
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爪の間はグリーンのシールでの色分け。 基部やバーニアはコアガンダムと同じです。 側面のダクトはグレーに塗り分けが必要。 なかなかの重装甲感があっていいですが、頭部形状がちょっと残念な気がします; HGBD:Rアースリィガンダムと並べて。 また使用しないハンドパーツも4つまで収納できるので、本キットで使用するすべてのパーツを収納できます。
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ポリキャップはおなじみのPC-002を使用しますが、使用箇所は少なめ。 梅雨が目の前に迫り、塗装が難しい季節がやってきますが… それでは今回はここまでで。 ほぼほぼ同じ大きさです。 アルスアースアーマーと並べて。 肘関節は180度近く曲がります。 代金引換• RX-零丸のようなリアルタイプへの変形とは違い、この状態でも通常のHGのような可動域を実現しています。
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本家にも負けないくらいのバランスの良い造形、プロポーションになっています。 このあたりはアースリィガンダムに変化させる時に動かします。 アルスコアガンダムの脚部がアルスアースアーマーによって延長された形になります。 余剰パーツはこちら。 こちらはプラモデルオリジナルの収納形態となっているそうです。
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