で、ここで必要になってくるのがパルス信号。 オブザーバーはセンサーのようなアイテムになっていて、目の前にブロックが来ると動力を出すという働きをしてくれます。 完全自動化の肝は、ここにあります。 水が一周する流れができたら、あとは防具立てを水に入れるだけです。 あとは草ブロックにサトウキビを植えて、 サトウキビが飛び散らないようガラスブロックで囲えば 完成! ホッパー付きトロッコとホッパー、どちらにも回収させるので、2ブロック幅の空間を囲んでください。
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サトウキビ全自動収穫機。 サトウキビは水の流れを止めることが出来るから。 制作の目安 オブザーバーを使う事になるのでネザーに行く事が必要になるなど素材集めの段階である程度冒険を進めている必要があります。 ピストンが動く頻度をおさえたい場合は、オブザーバーの数を減らしてもOKです。 オブザーバーが大量に必要 ネザー水晶を使う• 海岸をひたすら歩いたり、川をひたすら下ったりしていれば、いずれはサトウキビは見つかります。 牛乳3個、ニワトリの卵1個、砂糖2個、小麦3個 タマゴ、カボチャ、砂糖それぞれ1個ずつ ポーション作りに使われることも ただし砂糖は一部「 ポーション」の材料にもなっています。
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ガラスで囲んで、サトウキビが遠くまで飛び過ぎないようにしておきます。 なのでできればスポンジブロックもあって、サトウキビや砂を利用されるのがおすすめです。 この上にレールを設置します。 以前バージョンでは日照センサーで1日1回ピストンを動かしたりピストンを使ったBUD回路でサトウキビの成長を検知したりしていましたが、今はあえてそれらを利用する意味はありません。 詳しく解説します。
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2段目のサトウキビにカーソルを合わせて殴りながら走ると、ガサガサと気持ちよく収穫できます。 前回のカボチャ自動収穫機同様 水流での回収をしていきます。 レッドストーンブロック• 縦に増設 縦に増設する場合はこんな感じ。 ホッパーはスニーク状態で黄色い矢印の向きで設置してください。 全自動サトウキビ収穫機作り開始 まず、このようにブロックやレールを並べます。 水はサトウキビを植えるブロックと同じ高さで、すぐ隣(斜めはダメ)に存在する必要があります。 ということで、マイクラのサトウキビ全自動収穫機の作り方の解説でした。
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土の隣に水源を設置。 1機目の天井部分(7段目)が上に重ねる収穫機の1段目になるので 図のように土台を作ります。 「水に隣接している」というのは、水源もしくは水流に植えるブロックが隣にあれば良いということ。 ホッパー2個• ロケット花火• 植えやすさ、収穫しやすさを考えると、下のようなサトウキビ畑を作ると効率よく回収していけます。 チェスト側のレッドストーンダストの端に最大遅延のリピーターを接続し、その先にブロックとレッドストーントーチを設置します。 またサトウキビは水をはじく性質があるので、水中に2つ持っていけば息継ぎをすることができます。
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中にポケットを作るようにブロックを10個設置します。 発射装置に連続で信号を送りたいので、カチッカチッカチッカチッと信号を送れるクロック回路を組んでいます。 ここでオブザーバーの信号をレッドストーンランプで確認してみると、背後に設置されたブロックは上下左右に信号を発することが確認できます。 すると、3マスに育ったサトウキビのピストンのみが作動する美しい装置の出来上がり。 先ほど土を設置した部分の真上を掘って そこに水を流します。 ホッパー付きトロッコがズレると悪いので、周りはガラスで囲っておきましょう。
次の近くで見つからなければ砂漠を探すといいです。 トーチの上にブロックを置いて、パワードレールを2つ設置します。 リピーターの先のピストンの上には砂を載せます。 全自動 サトウキビ無限収穫機の作り方 まずは、サトウキビを収穫するチェストの位置を決めます。 サトウキビをチマチマと自分で探したり栽培するのは面倒くさいので、寝ている間にパソコンをつけっぱなしにしてサトウキビが勝手に集まればいいな~。 で、この置き方だとピストンが作動するんです。
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