【前半6分】 松本 絶妙な浮き球のパスに前田が反応。 つづくFC東京戦も先制点を奪い、終了間際に森重真人のスーパーゴールで1-1の同点に追いつかれたが、湘南らしさが出ていた試合だった。 なので、 精度の高いロングボールが入るようになり、受け手が納めて、速攻に転じることができ、自分たちのやりたい攻撃を見せました。 サッカー [7月3日 20:45]• あの得点だけじゃなくて、先に触られてるというのがある。 0 4 14 12. G大阪が前半のうちに3得点を決める展開になった。 そういう選手を育てていく力はうちには残念ながらまだない。
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5 4 0 0. 【前半17分】 湘南 菊地のシュートがブロックされて右CKを獲得する• 湘南はそこまでM・シティのようにロジカルに相手を破壊しようとするチームではないので、松本が前から来た時に、そのプレスを交わす具体的な策はありませんでした。 どうするのかと思いました。 ボールは流れてしまうもののこれが松本DFの混乱を生み、なんとオウンゴールで同点に追いつきます。 後半も湘南ペースで始まり松本のゴールに殺到するが松本DF飯田が何とかゴール前でボールをかき出すなど、ギリギリで守る。 そして、試合がオープンになっているので、 スペースがあり、カウンターを仕掛けることができるようになりました。 【前半0分】 松本ボールでキックオフ、試合開始 3月2日 月• 【後半44分】 松本 杉本がペナルティエリア手前の中央で倒されてFKを獲得する• 前半は予想通りと言いますか、松本さんが我々のよさを消しながら自分たちのよさを出していくというところに少しのまれてしまって、押し込まれる場面が前半の20分くらいまで多くて、どうなるかなと思って見ていたんですけど、そこでなんとか凌いだことで、チャンスをものにできたと思っています。
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個の部分では向こうが1枚か1. 大介に関してはこの地で育った選手なので、この地で今季初得点を決めたことは、彼が今まで自分なりに悩んで、向き合ってきたことのご褒美かなと思います。 そんな彼は今節でも先発出場し、チームを残留に導いてくれるに違いない。 ・松本の今季得点数は、鳥栖の1点に次ぎ、リーグで2番目に少ない(4)。 開始3分でさっくり決められどうなることかと思いましたがスタイルを貫き大逆転勝利です。 全く何も出来なかった試合ではないし、それは次に繋がると思います。
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あいつは後で挨拶に来ないと思いますけど、監督が誉めていたよ、と良いように書いておいてください(笑)。 「やっぱり曹さんがいなくなって以降、勝ちが続かないとチームもそうだし、選手自身も不安な気持ちになってしまっていた。 ゴールライン際からファーサイドへクロスを供給するが、DFにクリアされて右CKを獲得する• そういうチームを率いていると、どうしても今日の前半のようなクローズなゲームをしていかないといけない。 小さな章を4つ収録し、様々な側面を具体的に書いていますので、読者様の今後の観戦を深くするものになると嬉しいです。 常々勝ったから全部良かったということはないわけであって、ひとつひとつ検証しないといけない。
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日本代表 [6月27日 22:57]• 縦パスやロングボールがこの選手に入った時に、正確に味方に落としていたことが分かります。 ・湘南はホーム戦直近10試合で2敗(3勝5分)。 少しボールを持ち運んで右足を振り抜く。 ただ、J2がどうこうよりも自分たちのスタイルやチームがどうなるかを大事にしているので、相手のスタイルに合わせて自分たちのスタイルを変えてしまうというのは、ゼロではないですが極力止めようと思っているので、そういうところが、気にしていないというか、自分たちのほうに矢印が向いているので。 (得点シーンはどのタイミングで前に突っ込んで行った?)周平くん(大槻)がもう追いつくなと思った瞬間に行かなきゃと思って、全力で走って行きました。 J1 [7月3日 22:14]• あ・・・。 残留争いを特集したDAZN(ダゾーン)の『Jリーグプレビューショー』で、3チームのキーマンたちがそれぞれの想いを語っている。
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僕自身、雨だからといってビビるようなこともなかった。 そしてなにより感動したのは新しい形の中に見えた湘南らしさ。 J1 [7月3日 19:00]• 今シーズンは監督交代後は勝利から遠のいていたが、泣いても笑っても今節で行方が決まる。 試合終了の笛がなったとき本当に嬉しかった。 反町さんにもお世話になっていますし、中学時代にお世話になった方が見に来てくれた場所で勝利できたということは自分にとって大きいので、次に向けて自信にしたいなと思います。 この日は非常に満足度の高い試合でした。
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「うちも勝点3が必要ですが、マリノスさんも優勝に向けて勝点3が必要。 後半、うちも少し形を変えて、間でボールが収まるようにしたところでチャンスは掴んだんですけど、セットプレーの流れから1点をとられて、松本さんの思惑通りになりそうなところを、選手がそこで食い止めて、2点目3点目4点目という感じで、アグレッシブに自分たちのスタイルを貫いてくれたことは、本当に選手たちに感謝したいです。 また、トップ下を務める杉本太郎も、「いい方向に向いている」と同様の見解を口にしている。 菊地 俊介 J初得点• J2 [7月3日 18:55]• J1 [7月3日 21:49]• 「ポジションが明確になって、ボール保持者がボールを出すときに迷う回数が少なくなった。 J3 [6月27日 20:53]• 右サイドの敵陣深くへ流れて低いマイナスのクロスを供給する。 対する湘南ベルマーレは33試合で10勝5分18敗、勝点16でJ1参入プレーオフとなる16位に位置する。 J2 [7月3日 14:38]• 松本のWB、田中と高橋が上位にいるのも、 松本のサイド攻撃の鋭さが示されています。
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