6-11. たしかにオークスに出走できる権利があるのに出走しないということは、以後の一口馬主生活において再び実現する機会が訪れるのか分かりませんので、非常にもったいないという思いもあります。 107• 今年の有力馬では デアリングタクト、レシステンシアが前走偶数枠。 故に人気馬から入るのは得策では無いと考え、穴で期待値の高そうなこの馬から入る。 父がダイワメジャーで母はアメリカのゴリゴリパワー血統と来れば道悪は得意で間違いないだろう。 いろいろ見てますが 4月からG1連勝してる無料情報は他に見当たりません。
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アストラエンブレム(母父ウォーエンブレム) 母父ヘイロー系• タフな馬場も未知数で、それらを総合的に判断するとここでは能力は認めつつも対抗評価が相応しいと考えこの評価とした。 ストームキャット系【1-0-0-3】• 最近10年のオークス馬のうち7頭は桜花賞出走馬である。 前走馬番データ• 桜花賞 良馬場での軸候補はマルターズだったが明日は朝から雨で重馬場で間違いない。 ミヤマザクラまで。 今開催の阪神はたとえ雨が降っても インが有利になる傾向は変わらない。 ミヤマはDPでも持続力もありそうで前走ハイペースを楽について行って勝つも、あまり真剣に走ってなさそうでゴール前ソラを使ってたくらい余裕があったので、今回は外枠なので好位からになりそう。 レシステンシアが行くのであれば、スローにはなるまい。
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連対率10. 近況報告 2020. アドマイヤマーズ(母父Medicean)• 枠順データ 枠順 着度数 勝率 複勝率 1枠 0-1-1-13 0. クラシックを狙う3歳世代は初条件に挑戦するのは避けられませんし、その挑戦できる馬も一握りだということも分かるのです・・・オークス出走にまるっきり反対しているということでもありません。 最後のゴール前で各馬止まったところを豪快に差し切ったように、重馬場でよりスタミナが必要な状況が追い風になったともいえる。 もっとも少ない戦歴2戦2勝で挑戦したデアリングタクト 写真提供:デイリースポーツ 3戦3勝でクラシックホースとなったのは、2歳戦が創設された1946年以降、日本ダービーのフサイチコンコルド、桜花賞デアリングタクト。 昔からの方法でも良いと思うことはやってきたし、海外の牧場で行われていることでも良いと思うことは取り入れてきた。 だが、昨年の有馬記念(G1)でサトノダイヤモンドから0. 〇 デアリングタクト 土曜の馬場傾向が続くなら厳しいと思っていましたが、馬場が渋る想定で評価を上げています。 オークス向きではないように思える。 2倍の馬だけに数少ない中での大きな不安要素ではある。
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重賞ではミスプロ系との組み合わせでNHKマイルCを勝ったカレンブラックヒルやアドマイヤマーズ、アストラエンブレムやレッドラウダなどを輩出。 平均的な馬場~やや重い馬場を想定。 さらには距離的にも1F長いと思われる(ええ?)・・・というのが世間の評価。 5着ミヤマザクラ 父ディープインパクト は、もまれて終始スムーズな追走にならなかったのが痛い。 英国1000ギニーに範をとり、阪神競馬場の芝1600mコースを舞台に最もスピードがある馬を選定する桜花賞 G1 が重、または不良馬場で行われたのは1997年 優勝馬キョウエイマーチ 以来、10回目。 代表産駒を見ると道悪のレースを勝っている馬がいるし、サンプル数も少ないので断言はしにくいものの、少なくとも得意ではなさそうだ。
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3連単63万馬券のジューンSをはじめ帯封、高配当連発! このキャンペーン情報の他に無料予想が毎週土日4鞍配信されます。 2番人気以下【0-0-0-37】 今年はフィリーズレビュー1番人気のカリオストロは回避しています。 得意とする1400~1600mでも延長時の成績はあまり良くはなく、逆に1800mへの延長時の方が馬券になりやすいです。 7%と好成績。 3番人気以下【1-1-3-18】 チューリップ賞2番人気以内は レシステンシアと クラヴァシュドール。 底力を発揮しやすい条件になればこの段階でも好走出来るのではないかと思います。 予想コラムや単行本に執筆したデータ該当馬などを提供していきます。
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雨量も多くしっかりとした雨が降りそうなので、土曜日の馬場がある程度高速だったとは言え馬場の悪化は避けられないか。 1秒のミドルペースで1:32. 昨年は4番のクロノジェネシスが好走しましたが、内寄りの2~5番は割引き。 個人的に距離延長で狙いたいのでここでは紐の評価まで。 というわけで、レシステンシアがハナ!という前提で予想を進めたい。 そのため、上がりがかからなければ話にならないが、Hペースになれば。 ダイワメジャー産駒 血統相性 母父系統別成績 系統別に見ると 母父ヘイロー系の複勝率が非常に高く、中山巧者ナックビーナスや桜花賞馬レーヌミノル、佐世保Sの勝ち馬オールポッシブルなど重賞でも活躍しています。 最後まで我慢しての直線勝負なら風恩恵もありはじけそうだが、ここまで人気すると大きく推せない。
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