サンかリンか、どちらを救う!? 一方、ソン・インらは、王をそそのかし、ウォンに対して疑いの目を向けさせる。 最終回は、本当に途中までリンが死んでしまったのかと思いました。 振り向くソン・インの前に、リンが現れました。 一度しか見ていないとわかりづらいのですが、何度か見直していると、それらしきサンの心理描写が伏線として出てきていることに気付きます。 一抹の純情• ウォンが、イ・スンヒュと組み、反乱を企てていると言うものだった。 名作だと思います。 リンが囲まれて矢で撃たれ(リンに矢を討ちながら涙を浮かべていたところも印象に残りました…。
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韓国で2017年7月17日(月)に放送。 とても、いい子なので、ウォンには大事にしてほしかったです。 dTV(ディーティービー) フル動画を無料視聴できるか調べています。 弱々しく泣いている世子を気の毒に思ったリンは、彼に飴玉を与え、世子と打ち解ける。 王妃が最期に持っていた芍薬の花びらを、高麗王に渡すウォン。 いかに親しい間柄だったのかがわかりますね。 一つだけはっきりしているのは、サンがウォンとリンを手玉にとっていたことだけ。
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微笑みながらウォンの手を取り、握手するリン。 韓国ではあまり視聴率が振るわなかったドラマだそうですが、政権争いの陰謀など、なかなか見応えがあり面白かったです。 リンはウォンに忠誠を誓い、親以上の懇親と愛を捧げ、深い信頼関係を築いていた。 いつも言っていることですが、30代の実力派俳優が出演しなかったのは痛手でした。 この時代、高麗は元の支配下にあり、ウォンは元の皇帝陛下を祖父に持っていたために、実の父親から疎まれてしまいます。
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スポンサーリンク 気になる結末は?ユナはどうする? 恋愛もののドラマは最終回につれてある程度パターンが読めたり、何通りかの結末を想像しながら見る方も多いと思うのですが、このドラマはまったく予想外の展開でビックリしてしまい終わった後もかなり引きずるような結末でした、というのが率直な感想です。 一緒に行こうとするリンを止めるウォン。 ドラマは、100%事前制作。 父王に疎まれ、重臣に忌み嫌われている世子は、生きる意味が見つからず高名な学者イ・スンヒュに、この世を去るべきかと答えを求めにいく。 ウォンは自分が王印を持っていることにして何とかすると言いますが、リンはそれでは元が責めてくると反論します。 しかし再会をきっかけに、それぞれの友情が恋愛によって崩れ始めてしまうのでした…。 国全体自粛の間は、この王は愛する、無法弁護士、君はロボット、ナインルーム、プレーヤー、悪い男などをみておりました。
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恋人同士の時間を少しでも確保してくれたんでしょう。 仮にそういう愛があったとしても、このサンの心根がリンに向いていたことには、ウォンがかわいそうでなりません。 3人の誰に感情移入してもおかしくないストーリーだったので、見る側次第でタイトルの意味が変わってしまいますね。 ラストはとても切なかったです。 まとめ いかがでしたでしょうか? イム・シワンさんが兵役前最後にドラマ出演した作品『 王は愛する』。
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殺していないのがばれてしまうし。 けれど、本当に良い作品であればそんなことは関係ないので、その意見は却下しておきす。 今後の展開に注目です。 に arasujidan より• そして、国の為に愛するサンと、親友のリンと離れるウォンもまた、切なかったです。 遺灰を求めに行ったのは、サンではなくてピヨンだったのかも。
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ムソクのラストは、なかなか切なかったです…。 3人の葛藤を抱きながらどういう愛が育まれていくのかに注目ですね。 民の土地を焼き払い狩猟場にするという蛮行を繰り返す王の評判は悪く、父王の悪口は下々の者からウォンの耳に入る。 そう思うととてもしっくりくるストーリーです。 友情か愛情か、信頼か裏切りか。 に より• だったらあんなことやらすなよー この人、イノッチに似てる。 ウォンとリンは、何だかんだ言ってサンが好きなのはわかりやすかったんですけどね。
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何があった?どこへ?と聞くリンに、ダンは無事だと答えるウォン。 愛する女性を手に入れるために二人のとった行動は・・・。 だからめちゃくちゃモヤモヤした状態でドラマを見る羽目になるのです。 アイドル活動だけでなく「君は僕の運命」「ラブレイン」「総理と私」など女優活動にも積極的に活動しています。 そこへウォンが入ってきます。
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