これが理想的な連携の流れです。 亡くなった心愛ちゃんの身体には古いあざがいくつも残されていたようですから、 悲しい出来事で仕方がありません。 なぎさ容疑者は逮捕後に、「朝から夜までほとんど寝かせなかった。 詳細が分かってくれば来るほど、 理解に苦しむ人格の持ち 主だと思います。 讀賣新聞の編集者(「編集手帳」の執筆者)曰く また一人,父親からのDVで幼児(10歳)が虐待死した。
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言いたい放題言って失礼します。 スポンサーリンク 概要(小学4年・女児のアンケート) 心愛(みあ)ちゃんのアンケートを教育委員会が加害者の父親に渡していた 1月24日、千葉県野田市で自称会社員の栗原勇一郎容疑者(41)が長女で小学4年生の心愛さん(みあさん10歳)の髪をひっぱり、冷水のシャワーをかけるなどの暴行を加え怪我をさせたとして、傷害の疑いで逮捕された事件が有りました。 子どもへの体罰の法的禁止を実現している国は世界54カ国に上る。 人の命ってこんなに軽いのか。 千葉県警によると、勇一郎容疑者から同日深夜に110番通報があり、救急隊員らが死亡している心愛さんを発見した。 引用; 朝の10時から、継続的にしつけと称して虐待を続けています。 多分、母親も沖縄に居る時から、暴力で雄一郎容疑者に支配され、抵抗できないほどマインドコントロールされていた可能性が高い。
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千葉県弁護士会は,人権侵犯事件として,調査・検討した上で,地方自治体に対し,今後の対策を勧告をすべきではないのか。 なのに子供をね、平気でこうやって虐待するというのが、また日本は多いわけでしょ。 2人は結婚し、離婚した後、 再度、結婚つまり再婚したと言われています。 撮影者は母親だった! さらに信じられない事実が! 心愛ちゃんが、勇一郎容疑者とみられる人物から暴行を受ける様子や、ぐったりする様子などが映っていたとされる動画は誰が撮影した? 警察は、勇一郎容疑者か母親のなぎさ容疑者が撮影したとみていますが、動画には勇一朗容疑者も写っているもよう… ということは、間違いなく勇一朗容疑者に指示され なぎさ容疑者が撮影したと思われます。 最後までお読みいただき有難うございます。
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社会全体が,「父」の名に値しない「鬼畜」の所業に加担しているとしか思えない。 それまでなぜかわからない・・・ 栗原容疑者自身が 精神的に未熟なのも、また事実ではないでしょうか。 2018年2月28日(水) 勇一郎容疑者が千葉県柏児童相談所に対し、心愛さんに「お父さんに叩かれたのは嘘です」などと書かせた文書を見せ、心愛さんを連れて帰りたいと要求。 なぜ、死ななければいけなかったか・・・・ 残念で仕方がありません。 クビにすべきだ。 この対応は迅速だった。
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つか、マスコミは鬼畜栗原の両親とか身内に突撃取材しろよ。 重度の『 揺さぶられっこ症候群』【注】の所見が認められましたから。 幼い子供が助けをもとめても、死に追いやったのに。 これでは、子供の命が守れない!語るに落ちる釈明だ。 近くに住む複数の住民が、1年ほど前から男が怒鳴る声を日常的に聞いていた 通報して欲しかったなあ 出典:yahoo! 柏児相は、2月5日に行った記者会見で、心愛ちゃんが書いた父親の虐待を否定する手紙について、児相は父親によって書かされた疑いがあると考えながら、心愛ちゃんを自宅に戻すことを決めていたと説明した。
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また、心愛さんが死亡しているのが見つかった日の様子について、なぎさ容疑者が「 ひどくおびえた娘が部屋から逃げだそうとしたが夫に見つかって浴室に連れ込まれた」と供述していることが新たに分かりました。 その原因は、人で不足と一人に割り振られる仕事の量が多すぎて、児童をきちんと見られないが実態のようです。 「24日午後11時08分、容疑者本人から110番がありました。 「どうすれば亡くならなかったと思うか」という質問には「私の実家にいれば、こんなことにはならなかったかも」などと答えていた。 心愛さんの、心からのSOSだった。 出典; このことをきっかけに虐待はエスカレートしていったことが予測されます。 野田市の児童虐待再発防止委員会の委員で、児童虐待に詳しい後藤啓二弁護士は、「性的虐待の疑いがあると知っていたなら、絶対に帰してはいけなかった」「児童相談所は親が怖かったんでしょうね。
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捜査関係者によると、心愛さんが自宅で勇一郎容疑者から暴行を受け死亡した1月24日、なぎさ容疑者も自宅にいたという。 選択式の設問では「いじめを誰から受けましたか」という質問に「家族」。 今回公開されたアンケート用紙にはは、「秘密を守りますので、正直に答えてください」と回答する前の約束事が記載してあり、そのアンケート用紙に、心愛(みあ)ちゃんは助けを求め、 「お父さんからぼう力を受けています。 よく虐待がおこっている家庭では、食事も出さないで、ガリガリに痩せ細った児童が見受けられますが、 何も食べさせていなかった訳ではない可能性が高いです。 これでは亡くなった女児が浮かばれない。
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ラインで報告していたんだってぇ? 娘に対するDVが続けば,自分へのDVが軽減される,ってか? その「不感症」が理解できない。 国がちゃんと対処しないと。 それをどこまで厳格に運用するかという事で、今回の場合、死に至るという事までの想定が関係者に出来ていなかったという事なんですけど、相談だけで13万件、平成29年にありますから、その中でどれだけそういうふうな問題のある事案であるかという事を見抜くかという事が重要なんですが、 今後もしその権限を強く使っていきますと、例えば今師匠がおっしゃったように、諸外国ではちょっとこう離れただけで虐待扱いになります。 倫理委員会がひきつぎましたが、自殺した人がいましたよね、あの人が死ぬ前にすべて証言してくれていたら、不起訴にはならなかったのに、 残念です。 どうしようもない両親です。 日頃から、 父親の声 「うるさい」「うるさいんだよお前は」「殺してやる」「死ね死ね」といった声が飛び交っているのを近所の住民は聞いていたようです。
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