グランドシネマサンシャインのスクリーンにはどんな種類がある? 全部で7種類のスクリーンがありますので順にご説明します。 フラットシート:追加料金なし 私が今回鑑賞したのは席の追加料金無しで最前列の フラットシート。 『ロッキー・ホラー・ショー』、『タワーリング・インフェルノ』、『』などといった不朽の名作はもちろん、『ゴジラ』に影響を与えた『原子怪獣現わる』やサイレント映画のマニアックな珍作『』のポスターなんてものも飾ってあるのです。 といった愛を感じたので、また行きたいなと感じました。 海外のシネコンだと、結構カフェと併設ということが多いのですが日本ではバルト9やアップリンクといった劇場で見かける程度なので珍しい光景です。 座席と座席の隙間も広めなので、一般席でも身体的窮屈さは感じず、映画の世界に飛び込むことができました。
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館内は素敵な映画空間 4Fの広々としたキレイなエントランス Qプラザのビルが丸々映画館ではなく、グランドシネマサンシャインは4F〜13Fの部分になります。 大混雑が予想されるハリウッド超大作に対するリスク管理が取られており交換が持てます。 また、革新的な4Kレーザー投影システムを使ってるので、スクリーンの解像度もよく色も鮮やかに観ることが出来ます。 4階グランドシネマサンシャイン(映画館) 初日なので凄まじい人の数でした。 8mのスクリーンを備えた「IMAX レーザー/GT テクノロジー」シアター。 実は、導入コストが低く映画館の3Dシステムとして世界で最も普及してるそうです。 エレベーターは3基しかないので、エスカレーターの方が早いかも。
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まとめ 2019年7月19日にできたばかりの 「グランドシネマサンシャイン」のIMAXシアターで、 フラットシートで映画を鑑賞してきました! IMAXシアターはとにかくスクリーンが巨大で大迫力かつ高解像度。 モンハン成分ってキミだけ? ほとんど戦国BASARA 物販もたくさんありました。 おかきもサクサクで、普通に量産してコンビニとかで売ってたら絶対売れると思います。 スクリーンが正面だけでなく左右の側面にもあり、また座席が前後左右や上下に動いたり、水や風、香り、フラッシュもある体験型スクリーンと言えます。 そして椅子もヤバいです。
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自慢のワッフルはサクサク軽い食感のアメリカンスタイル。 各シアター入口に 茶色のブランケットが置いてあるので、ぜひ利用することをオススメします。 4DX with ScreenX鑑賞料金は通常料金に以下がプラスされます。 DOLBY ATMOSのようなイマーシブサウンドとは異なるが、フロントスクリーンの圧倒的な高さに見合うスピーカーの音圧が特徴で、あえて天井スピーカーの有無を聴き分けるよりも、フロントチャンネルが生み出す音場に包まれることの体感が上回る。 そう考えればそんなに高くないかも! そして、 フラットシートは スタンダードクラスと同料金(追加料金なし)で鑑賞できます。 ただし、1列鈍行エスカレーターなので、急いでいると少しフラストレーションを覚えるかもしれません。 本編が上映される前に映画の予告が上映されますが、その時に少し遅れてきた方がいまして私の前を通るようになりました。
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5%分のポイントが貰えます。 8m 【シアター8】 座席数:79 2 音響システム:デジタル7. フラットシートは最前列。 また、「3面収録カメラを使った作品もコンサート作品などで増えています。 先日閉館したシネマサンシャイン池袋の横も通過しましょう。 6m 【IMAX】 座席数:542 2 音響システム:IMAX 12ch スクリーンサイズ:W25. (ただし超巨大スクリーンのIMAXシアター以外なら、縦が短いのでそこまで遠く感じないかも?)• お化け屋敷的なものなのか、体験してみないとわかりませんが。
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さらにIMAXシアターでは最前列に「フラットシート」を設置、寝転んで見上げる形で、臨場感ある映画体験を楽しめるようになっている。 プレミアムクラスは中央より少し前と少し後ろの2箇所。 それぞれの列からの見え方についてアスペクト比 「1. ロッテリアを通過します。 お向かいの焼肉屋『ブラックホール』 「おれの胃袋は宇宙だ」 という某ドラマの台詞からでしょうか。 スクリーンの一番上が結構遠く感じる。
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